■ この案件の「視座」と「挑戦」 特定の業界に縛られることはありません。 広告、空運、製造、公共……。あなたが手掛けるのは、日本を動かす様々なビジネスの「AWS最適解」を導き出すことです。
単にサーバーを立てるのが仕事ではありません。 「このビジネス規模ならどのリージョンで、どう冗長化を組むべきか」 「公共案件特有の厳格なセキュリティ要件をどうAWSネイティブに実現するか」 といった、パズルを解くような高度なアーキテクチャ設計に要件定義から深く関わっていただきます。
日本を動かす多様なビジネスのAWS最適解を導き出す、インフラアーキテクトを募集。年収960万〜1076万円、フルリモート可能。エンジニアの自由と成長を追求するVOOMで、高単価・モダンな案件に没頭できます。精鋭チームの一員として、AWS Well-Architectedに基づいた設計から構築、組織の標準化までを牽引。あなたの設計思想が未来の基盤を創ります。業界横断的な「最強のキャリア」を築き、技術的良心としてプロジェクトを牽引しませんか?あなたの挑戦が、日本のインフラの未来を形作ります。
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 5,600円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 勤務場所:品川 |
■ この案件の「視座」と「挑戦」 特定の業界に縛られることはありません。 広告、空運、製造、公共……。あなたが手掛けるのは、日本を動かす様々なビジネスの「AWS最適解」を導き出すことです。
単にサーバーを立てるのが仕事ではありません。 「このビジネス規模ならどのリージョンで、どう冗長化を組むべきか」 「公共案件特有の厳格なセキュリティ要件をどうAWSネイティブに実現するか」 といった、パズルを解くような高度なアーキテクチャ設計に要件定義から深く関わっていただきます。
■ 具体的にお任せしたいこと リーダー・アーキテクトクラスとして、プロジェクトの「技術的良心」となっていただきます。
①「あるべき姿」を描く要件定義・基本設計 ・顧客のビジネス要件をヒアリングし、AWS Well-Architectedフレームワークに基づいた信頼性・コスト効率の高いインフラ構成を策定します。 ・既存のオンプレミス環境やレガシーな仕組みに対し、どのような移行戦略(リホスト、リプラットフォーム等)が最適かを提案・定義します。
② プロダクトを支える「強固な基盤」の構築・移行 ・VPC、IAM、EC2、RDS、S3、Lambdaなど、多岐にわたるサービスを組み合わせた構築を主導。 ・セキュリティグループやネットワーク経路の設計、CloudWatchを用いた高度な監視設計など、リリース後を見据えた「運用に耐えうるインフラ」を実装します。
③ 技術面からのプロジェクト牽引(テックリード) ・サブリーダー・リーダーとして、メンバーの技術的な相談役となり、コードレビューや設計書の品質管理を担います。 ・「今後、案件横断的な体制を構築する」という展望があるため、あなたの設計思想が将来的なチームの「標準化(IaC化など)」に繋がります。
■ プロジェクトの進め方・環境 ・対応フェーズ: 要件定義、基本・詳細設計、構築、テスト、移行、安定化支援 ・対象業界: 広告、空運、製造、公共など(複数を横断的に経験可能) ・チーム体制: あなたを含めた精鋭チーム。今後さらに拡大を予定しており、組織作りにも関与できるチャンスがあります。 ・技術スタック: AWS全般(IaCツールやCI/CDパイプラインの導入提案も大歓迎です)
■ この案件で手に入る「最強のキャリア」 ・「全業種対応型」のアーキテクトスキル: 業界ごとの特性(高トラフィックな広告、安定性重視の公共など)を網羅したAWS設計経験。 ・組織を立ち上げるリーダー実績: 案件横断的な体制構築に関わることで、「エンジニア組織をどう拡大させるか」というマネジメント視点。 ・「一貫してやり遂げた」という実績: 上流からリリース後の安定化まで、インフラのライフサイクルを全て見届けた経験。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 5,600円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 勤務場所:品川 |
・AWS環境の設計/構築経験(1年以上) ・インフラ設計/構築経験(3年以上目安) ・リーダー/サブリーダー/アーキテクトとしての技術リード経験 ・要件定義、基本設計工程から独力で対応可能な方
・PM/PMO経験 ・GCP / Azure / OCI設計構築経験 ・CMS(Drupal等) ・AI系知見(Bedrock / Azure AI Services / Vertex AI等) ・ETL ・監視/ジョブ(JP1) ・運用スクリプト ・セキュリティ知見
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 3,750円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 5,500円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,900円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,900円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,100円 ~ 6,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

開催前
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00