テクニカルPdM|営業×AIの最前線|CRM/SFA連携でプロダクトを創り上げる
プロダクトマネージャー

テクニカルPdM|営業×AIの最前線|CRM/SFA連携でプロダクトを創り上げる

株式会社VOOM

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AI要約(β)

AIを営業組織の不可欠なインフラへと昇華させる。その鍵を握るテクニカルPdMとして、プロダクトの未来を共に創りませんか? 時給4,500円〜5,300円、週3日以上の出社(在宅相談可)という環境で、急成長する『AI×営業』プロダクトの羅針盤となっていただきます。CRM/SFA連携という高難度の挑戦に挑み、AIの真価を引き出す仕様を設計するポジションです。 BtoB SaaSの経験や要件整理力を活かし、ここで得られる『AI×SaaS』の実践知は、あなたの市場価値を圧倒的に高めます。エンジニアと対等に語り合い、未来のスタンダードを定義するこの挑戦。あなたの力で、ビジネスの常識を塗り替えましょう!

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給与・報酬

時給 4,500円 ~ 5,300円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

勤務場所:西新宿

現状と課題

■ このプロジェクトの「技術的挑戦」と「価値」 AIを単なる「便利なツール」で終わらせるか、営業組織の「不可欠なインフラ」に昇華させるか。その鍵を握るのが、今回お任せするCRM/SFA(Salesforce/HubSpot等)との高度な連携機能です。

企業の営業資産であるデータ構造を深く理解し、AIプロダクトと「どう繋げば現場が爆速になるか」を定義する、極めて技術難易度の高い、かつプロダクトの勝敗を左右するポジションです。

お願いする業務

■ 具体的な業務内容 エンジニアと対等に議論し、ビジネスサイドの要望を「実装可能な美しき仕様」へ落とし込んでいただきます。

① データ構造の「解体」と「再構築」 ・クライアントごとに異なる複雑なCRM/SFA(商談、行動履歴、カスタムオブジェクト)のデータ構造を整理。 ・「AIが最もパフォーマンスを発揮できる形」へデータを正規化・抽出するためのカスタマイズ要件を策定します。

② 妥協のないAPI連携仕様の設計 ・リアルタイム性と安定性を両立させるためのAPI連携仕様を設計。 ・エンジニアチームに対し、「なぜこのエンドポイントが必要か」「エラーハンドリングはどうあるべきか」を技術的バックグラウンドを持って調整・推進します。

③ 現場の「不」を解消する業務フロー設計 営業担当者が「どの画面で、どうデータが入力・反映されれば魔法のような体験になるか」を顧客の業務フローから逆算して設計します。

④ 開発の「羅針盤」としての優先順位管理 膨大な「やりたいこと」の中から、AIの精度向上とビジネスインパクトに最も寄与するタスクを峻別。スクラムの優先順位をコントロールし、確実なリリースへと導きます。

■ 開発環境・チーム体制 ・コミュニケーション: Slackを活用したスピード感のある意思決定。 ・働き方: 週3日以上の出社で、チームとの密なコミュニケーションを確保。顔を合わせるからこそ生まれる「阿吽の呼吸」で、難易度の高い要件調整を突破します。(在宅も柔軟に相談可能です) ・募集背景: サービス急成長につき、PdMのパワーが追いついていません。あなたの参画が、そのままプロダクトの成長スピードに直結します。

■ この案件で手に入る「将来のキャリア」 ・「AI×Vertical SaaS」の実践知: 今、最も投資が集まる領域でのプロダクトマネジメント経験。 ・エンタープライズ領域の深い知見: Salesforce等の主要SFAとのAPI連携実績は、今後のキャリアにおける強力な武器になります。 ・テクニカルPdMとしての市場価値: コードが書ける、あるいは設計がわかるPdMの希少性は高まり続けています。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,500円 ~ 5,300円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

勤務場所:西新宿

出社に関する補足情報

働き方:週3日以上出社(在宅相談可)

必須スキル/経験

・BtoB SaaSプロダクトにおけるプロダクト企画または導入経験 ・顧客の業務フローを理解し要件整理ができるスキル ・エンジニアと仕様レベルでコミュニケーションができるスキル

歓迎スキル/経験

・CRM/SFAの運用または導入経験 ・Salesforce/HubSpot/kintone等の導入経験 ・SaaSプロダクトのPdM経験 ・営業経験または営業プロセスの理解 ・スタートアップ環境でのプロダクト開発経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

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    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

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