toCアプリの開発を牽引!AI×IoTのヘルスケアアプリのPdMを募集!
プロダクトマネージャー

toCアプリの開発を牽引!AI×IoTのヘルスケアアプリのPdMを募集!

AI要約(β)

「足元から人の行動を変える」という壮大なミッションを、AI×IoTヘルスケアアプリ『ardi』のPdMとして共に実現しませんか?年収700-1000万円、週3-4日出社のハイブリッドワークで、ハードウェア・ソフトウェア・AIが融合する未踏のプロダクト開発を牽引。フラットなチームで、あなたのユーザー体験設計力と情熱を、人々の健康と未来に直結させる挑戦です。市場にないウェアラブルを世に送り出し、社会に真のインパクトを与える喜びを共に分かち合いましょう。

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給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 代々木1-47-9 ザ・パークレックス代々木B1F

現状と課題

募集背景

フリックフィットは「足元から人の行動を変える。」を掲げる、IoT×ヘルスケア領域のスタートアップです。インソール型スマートデバイス『ardi(アルディ)』で、歩行や姿勢などの身体動作データをリアルタイムに取得・解析し、心身の健康改善やパフォーマンス向上につなげる次世代ウェアラブルを開発しています。

現在はサービス立ち上げ期にあり、ハードウェア・モバイルアプリ・解析アルゴリズム・AIが一体となった複合的な開発が進行中です。

複数の技術領域をつなぎ、ユーザー体験を起点にしたプロダクト開発を推進するため、PdM/アプリを募集します。

お願いする業務

ardiのスマホアプリを中心に、サービス全体の体験設計からリリース後の改善まで、プロダクト開発の責任を担っていただきます。

  • プロダクト戦略・ロードマップ策定
  • ユーザーリサーチ、データ分析に基づく課題抽出と優先順位付け
  • ハードウェア・バックエンド・AI・デザイン各チームとの連携による要件定義/仕様策定
  • 開発プロセス全体の進行管理(スクラム的手法の導入・改善を含む)
  • リリース後のKPIモニタリング、機能改善・新規施策の企画立案
技術スタック
  • フロントエンド:TypeScript / React / Next.js
  • バックエンド:Python(FastAPI) / API 開発 / AWS
  • モバイル:Flutter / Kotlin(Android 一部機能) / Swift(iOS 一部機能)
  • AI / LLM:Python
  • 開発関連サービス:GitHub / Slack / Notion
チーム・働き方
  • 出社:週3〜4日、リモート:週1〜2日
  • 情報共有:Slack、Notion、Figmaを活用
  • フラットなチーム構成:現在はエンジニア、BizDev、PdMが中心
  • 仕様・体験・技術を横断した議論を重視し、実装フェーズにも伴走する文化
下記、この仕事の特徴に魅力を感じられる方
  • 「まだ市場にないウェアラブル」を世に出すPdM経験 ができる
  • ハード×ソフト×AI の複合プロダクトを、事業視点から推進できる
  • ODMや研究機関との協働を通じて、先端技術の社会実装 をリードできる
  • スタートアップの立ち上げフェーズで、開発文化や体制構築 に携われる
  • プロダクトがユーザーの生活に溶け込み、社会にインパクトを与える実感 を得られる

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円(想定月額:583,333円~833,333円/基本給:442,701円~632,432円/固定残業(40h):140,632円~200,901円 ※超過分は別途支給/試用期間:3ヶ月)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(実働8時間/休憩1時間/所定労働日:月曜〜金曜(土日祝休))

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 代々木1-47-9 ザ・パークレックス代々木B1F

出社に関する補足情報

出社:週3〜4日、リモート:週1〜2日

休日・休暇

・完全週休2日制・土日祝休
・夏季休暇・年末年始休暇(別途付与)※入社時期により変動あり
・有給休暇:法定通り
・特別休暇:育児・介護・慶弔など

社内制度
(待遇・福利厚生)

【社会保険・制度】
・健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合)
・厚生年金保険/介護保険/雇用保険/労災保険
・通勤手当(月額上限3万円)
・副業可(事前申請制)

必須スキル/経験

  • PdMとしての実務経験 3年以上(プロダクト領域は問わない)
  • ユーザーリサーチ・仮説検証の経験
  • 開発チームとの協業経験
求める人物像
  • B2Cの「ウェット」な部分(感情・体験・継続率)に踏み込めるPdM
  • 事業会社でのプロダクト体験をベースに、AIを使って自走でプロトタイプ・検証を回せるタイプがベスト
  • ハードを扱うプロダクトへの好奇心があるとなおよい
  • ユーザー目線、「歩く・動く」というテーマへの興味
  • AIや新しいツールを自ら試して開発・検証に取り込める
  • スタートアップの速度に適応

歓迎スキル/経験

  • C向け(toC)プロダクトのPdM経験
  • 事業会社(サービス提供主体)でのPdM経験
  • AIを活用した開発プロセス効率化や、自身での開発経験
  • ヘルスケア・ウェアラブル領域の経験
  • データ分析の素養
  • ハードとソフト両方を扱える
  • ハードを扱ったプロダクトへの興味・関心
  • B2Cグロース設計・継続率改善の経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし必須
データ分析指定なし歓迎
Python指定なし歓迎
Swift指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
Kotlin指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Flutter指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎
FastAPI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

インソール型スマートデバイス『ardi(アルディ)』

歩行や姿勢などの身体動作データをリアルタイムに取得・解析し、心身の健康改善やパフォーマンス向上につなげる次世代ウェアラブル

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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