【Go/React】レガシーなしの新規開発で技術提案を武器に戦う。
インフラエンジニア

【Go/React】レガシーなしの新規開発で技術提案を武器に戦う。

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

未来の決済インフラを共に創造するインフラエンジニアを募集。Go/ReactでレガシーのないFintechプラットフォームを0から構築し、日本の社会基盤を変革するミッションに挑みませんか?年収840万~1133万円、フルリモートで最高のパフォーマンスを発揮。VOOMはエンジニアが開発に没頭できる理想郷。1500名超の精鋭と共に、あなたの技術で社会に新たな価値を生み出し、キャリアの頂点を目指しましょう。

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給与・報酬

時給 4,375円 ~ 5,900円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

社会インフラを支えるFintech 0→1開発。 「守り」の金融を、「攻め」の技術で、あなたの設計が「日本の決済基盤」になるかもしれません。

大手小売・金融機関・社会インフラ……。 誰もが知るナショナルクライアントが利用する次世代のFintechプラットフォームをゼロから構築しませんか?

今回募集するのは単なる「実装担当」ではありません。 PMF(プロダクトマーケットフィット)を目指す新規事業のコアメンバーとして、アーキテクチャの選定からリリース、その後の運用・改善まで「プロダクトの生みの親」として全工程に携わっていただきます。

お願いする業務

■ 業務内容 法人決済・金融領域における新規事業(Fintechプラットフォーム)の開発を推進していただきます。 ・アーキテクチャ設計・実装: Go言語 / Reactを用いた高信頼なシステム構築 ・リード業務: 機能開発のリード、コードレビュー、技術的な意思決定 ・0→1の推進: PMF到達に向けた機能改善、技術提案、ドキュメント作成 ・品質向上: サービス成長に合わせた生産性向上・品質担保の仕組み作り

■ この案件の「エンジニア的」魅力 ✨「0→1」フェーズの裁量権 決まったものを作るのではなく、ビジネスサイドや業務委託メンバーと連携しながら最適なシステム構成を自ら提案・構築できます。 ✨高信頼・高スケールへの挑戦 ナショナルクライアント向けのため、妥協のない「信頼性」と、大量のトラフィックを捌く「スケーラビリティ」の両立が求められます。 Go言語とReactの強みを最大限に活かせる環境です。 ✨フルリモートで技術に没頭 居住地を問わず、最高のパフォーマンスを発揮できる環境で開発に集中してください。 ✨「フルスタック」以上の視座 要件定義からコードレビュー、技術提案まで主導することで技術選定の審美眼とリーダーシップが飛躍的に向上します。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,375円 ~ 5,900円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

初日のみPC貸与のため出社有り

必須スキル/経験

・Go言語を用いた開発実務経験 ・Webアプリケーションの設計 ・実装 ・テスト経験(目安3年以上) ・AWSやAzure等のパブリッククラウドを用いたWebアプリ開発経験

歓迎スキル/経験

・プロセス/品質/生産性向上に関する改善活動をリードした経験 ・RDBMSを前提としたデータモデル設計経験 ・複数名チームのリーダー/テックリード経験 ・ミッションクリティカル/大量トランザクション要件を満たす設計~運用経験 ・Docker/Kubernetesなどを活用したサーバレス/マイクロサービス設計経験 ・アジャイル(スクラム等)での開発経験 ・実装方針やコーディング規約の策定経験 ・開発組織の立ち上げ~運用の経験 ・エンジニア生産性向上の施策立案/実行経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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