atama plusは「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」をミッションに、AI教材「atama+」を提供しています。
事業拡大にともないプロダクトエンジニアリング組織も急速に拡大していく中で、私たちが今向き合っているのは「認証・課金といった基盤の実装」そのものではなく、AIエージェントと人間のエンジニアが共に高速に開発し続けられる基盤を、誰よりも早く自分たちで定義し、作ることです。
生成AIによってコードを書く速度は誰でも上げられる時代になりました。
次に差がつくのは、「AIが安全に速く働ける前提を持ったアーキテクチャ」「事業の複雑化にAIの生産性が飲み込まれないための設計」を用意できるかどうかです。
このポジションは、その"次の差"を作る役割です。
- 複数事業・プロダクトの立ち上げにより、システムの複雑性と技術ドメインの数が増え続けている
- 一方で、AIエージェント(Claude Code、Devin、Cursor等)を前提にした開発が当たり前になり、「人間が読みやすいコード」だけでなく「AIが正しく理解し、安全に変更できるコード・アーキテクチャ」が事業成長のボトルネックになりつつある
- このボトルネックを構造から解消し、プロダクトエンジニアチームが事業にコミットし続けられる状態を作れる人材を探している










.png)
