【サーバー設計構築】プライム・上流・AWS案件増加中/高還元×単価連動
インフラエンジニア

【サーバー設計構築】プライム・上流・AWS案件増加中/高還元×単価連動

AI要約(β)

未来のインフラを創造するAWSエンジニアとして、上流設計とAI駆動開発で市場価値を最大化しませんか?年収500-1030万円、残業平均10h、フルリモート可。専属メンターと高還元率で、あなたのキャリアと人生を豊かにする挑戦を全力でサポート。変化の激しい時代を共に切り拓く仲間を待っています。

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,030万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

【今後の会社方針】 ・2027年5月期・新体制へ 当社は「SES会社」を脱却し、お客様の「テクノロジーパートナー」へと進化します。

AIの台頭により 「言われた通りに実装するだけ」 のエンジニアの価値が下がりつつある今、 弊社では、市場価値が落ちない【3つの領域(PM/PMO・AI駆動開発・クラウド)】案件へのシフトを徐々に進めています。 会社が変わる今だからこそ、コアメンバーとして上流経験や、 SESを超えた多彩なキャリアパスを掴めるチャンスが豊富にあります。

▼カルチャー 理念として掲げているのが、「キャリアを創造し、人生を豊かに」。 エンジニアのキャリア・成長を第一に考えて、会社経営を行っています。

▼特徴 ・IT業界での経験が豊富な営業チームが、全員で各エンジニアのキャリア形成をサポート ・案件は常時2万以上。希望の案件が見つからない場合は新規で探しに行くこともあります ・案件への会社都合のアサインはなく、エンジニア主導の完全案件選択制 ・実質の還元率は最大82%。その他、家賃手当や勉強手当、年数経過賞与など福利厚生も充実 ・年間休日128日(夏季・年末年始休暇有)、残業は平均10時間少しと、働きやすさも◎

▼現状の課題 弊社というよりかは市場全体の課題でもありますが、 AI技術の台頭など変化が激しいIT業界において今後も生き残っていくため、 いかに将来目線で市場価値を上げられるかが重要となってきます。

そのために、例えば各エンジニアへのサポートをさらに手厚くするため営業チームの体制を強化することや、より商流の浅い案件を獲得し上流案件に参画してもらう機会を増やしていくことが重要だと考えています。 既にこういった動きは取り始めており、営業メンバーの増員や案件獲得活動の強化を進めています。

また、AI活用推進に目的でAIツール手当(最大月5千円)を新設したり、 社内で定期的にAI勉強会を開催したりするなど、 AIエンジニアとしてのスキルも身につけてもらえるような施策を会社として行っております。

お願いする業務

インフラ、特にAWSをはじめとするクラウド環境の設計構築、および上流工程をお任せします。

自動化やAIツールの進化に伴い、インフラエンジニアに求められる役割は「ルーティンワーク」から「価値ある基盤設計」へとシフトしています。 SIGNPOSTでは、あなたの実務経験をベースに、次のステージ(上流設計・マネジメント・先端技術への挑戦)を明確に描き、最適なプロジェクトをお選びいただけます。

【具体的な案件例】 ■医療DX自社サービス/インフラ設計・構築・運用エンジニア(AWS/Linux) ・業務内容: 薬局・病院・介護施設向け自社サービスの  安定稼働を支えるAWSインフラの設計・構築・運用 等 ・開発環境: クラウド/OS:AWS, Linux MW/DB:Apache, Nginx, MySQL 等 ・平均残業時間:20時間未満

【その他案件例】 ◎大手エンタメWebサービス構築  AWS(EC2/RDS/Lambda)

◎自動車業界Web予約システム  クラウド環境構築経験(AWS)、 仮想化(VMware)サーバ構築(Linux6,7,8)

◎建設業向けAWS上にDRサイト構築案件  AWS(EC2/S3/VPC/CloudFront/APIGW)

◎S3・CloudFront・Route53でのWeb層キャッシュシステム ◎Lambda Functionでの画像データ並列変換処理環境を構築 ◎Kinesis Firehose・AWS Glue・Athenaでのログの分析環境

etc...

\案件選択の例/ 希望の掛け合わせで案件を探します!

【■クラウドや新しい技術に触れたい×◎長期の案件でじっくり】 →Azure環境の案件に決定。 またコンテナ周り(K8s)にも携われる。 6ヶ月以上の長期案件。

【■マネジメントを身に付けたい×◎フルリモート】 →運用開発チームのプレイングマネジャーとして フルリモートでの参画が決定。 インフラエンジニアとしてのスキルアップというより、 働き方や、マネジメントを優先。

【■構築スキルを伸ばしたい×◎出社とハイブリッドがいい】 →プラットフォームの初期構築と運用の設計へ。 対面のコミュニケーションもとれて、 失敗してもよいので、新しい経験を学びたい方歓迎の案件。

【案件選択の自由度】 ★point1 IT営業のプロが一緒に案件を決定 IT業界経験5年以上の営業チーム(5名)が あなたの担当になり、働き方やキャリアに関する希望を 納得がいくまですり合わせます。 案件決定がゴールではなく、 その先にキャリアや人生がどうなっているか という視点でサポートします。 会社都合のアサインは決してありません!

★point2 専属メンターがサポート 現役エンジニアがあなた専属のメンターとなり、 月1回Web上で1on1を実施! 職場での困りごとやプライベートの相談まで、 何でも話しやすい環境です。

★point3 仕事100%・私事120% プライベート、ライフプラン優先も大歓迎! 例えば、 「男性の育休取得!家族優先でフルリモで働く」 「趣味のゲーム時間を確保するため残業の無い案件へ」 という決め方もできます。

【評価・昇給について】 弊社には不透明な評価制度はありません! 単価・還元率を全社に公開しており、 成長や頑張りが参画する案件の単価に反映されます。 同じ案件に入ったままで単価が上がることもあります!

【必須要件】 インフラエンジニアとしての実務経験が1年以上ある方 ※離職中・ブランクのある方OK|転職回数不問

【こんな方にマッチする会社です】 ・運用保守工程から構築や上流工程に進みたい方 ・現職でスキルアップが頭打ちになっていると感じている方 ・長期的に市場を生き残っていける市場価値を付けたい方 ・スキル、キャリアだけでなく収入やライフ面も充実させていきたい方 etc...

【例えばこんな経歴の方を大歓迎】 └システム設計・開発/インフラ設計・構築等、分野不問 └テスター、運用保守もOK

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,030万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

<年間休日128日+有給>
完全週休2日制(土・日)
祝日
夏季休暇(3日)
年末年始休暇(6日)
産前・産後休暇 ※2025年実績あり
育児休暇 ※2025年実績あり
∟男性の育児休暇実績もあります
メモリアル休暇(誕生日or結婚記念日)
スクールセレモニー休暇

結婚休暇
配偶者出産休暇
介護休暇
慶弔休暇
有給休暇(入社半年後に10日付与)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■家賃手当(月4~1万円)*東京23区にお住まいの方 or 大阪支社付近にお住まいの方
■勉強手当(月5,000円)
■資格取得手当(上限3万円)
■勤続賞与(勤続年数×1万円を毎年付与)
■メンター手当(5,000円~25,000円)、マネージャー手当(月50,000円以上)
■扶養手当(配偶者:月1万円、18歳未満の子1人:月5,000円)
■社内交流手当(2,000円/回)
■友人紹介手当 ※条件あり
紹介手当:1万円/1人
入社手当:30万円/1人


◆社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
◆交通費全額支給 ※規定に応じてバスも可能
◆社内勉強会
◆PC・周辺機器貸与
◆服装・髪色自由
◆副業OK
◆企業型確定拠出年金
◆ITS(関東ITソフトウェア健康保険組合)加入
◆定期健康診断 毎年1回
◆U・Iターン支援
不動産会社と提携し全国からの引っ越しをサポート!
また、一都三県以外から東京23区に引っ越す方は上限10万円まで引っ越し業者代金を補助します。

必須スキル/経験

■歓迎経験 ・サーバー設計、構築経験(Windows or Linux) ・仮想化環境構築経験 ・Oracle導入、初期設定の経験 ・AWS Server運用経験 ・クラウド環境構築経験(AWS/GCP/Azureなど)

歓迎スキル/経験

■歓迎経験 ・サーバー設計、構築経験(Windows or Linux) ・仮想化環境構築経験 ・Oracle導入、初期設定の経験 ・AWS Server運用経験 ・クラウド環境構築経験(AWS/GCP/Azureなど)

下記いずれかのご経験がおありの方 ■クラウド:AWS(EC2、S3、CloudFormation、Route 53、DynamoDB、ELB、IAM、SageMaker、Lambda、SNS、Glacier、ECS、Fargate、EKS、Glue、Athena、QuickSight、RDS 、ElastiCache Redis Memchached、Beanstalk、SSM 、Code(Commit/Pipeline/Deploy/Build)、EFS、CloudFront、WAF、ClaudWatch、ClaudWatch Logs)、Azure

Linuxサーバー、Windowsサーバー

■仮想化・コンテナ:VMware ESXi、Citrix、Docker、Vagrant、Kubernetes、ECS、Google Kubernetes Engine(GKE) ■OS:Red Hat Enterprise Linux(RHEL)、CentOS、Windows ■ミドルウェア:Nginx、Apache、Tomcat、Splunk、Kibana、Fluentd、Zabbix ■Infrastructure as Code:Chef、Ansible、Serverspec

開発工程 要求定義、要件定義、基本設計、詳細設計、構築、単体テスト、結合テスト

一緒に働くメンバー

  • 杉山 拓博

    杉山 拓博

    HR事業部

    株式会社SIGNPOST 代表取締役の杉山です。 私たちの採用活動で最も重要視しているのは、 「入社前後のギャップをなくすこと」です。 企業が候補者様を選ぶのではなく、お互いが対話を通じて判断しあう場という考えのもと、 リラックスした空気感での面談・面接を行っています! また、志望動機や自己PRを伺うことはございません。 志望動機やモチベーションはお話を重ねる中で醸成されるものと考えておりますので、 なんとなく話を聞いてみたいという温度感でのご応募も大歓迎です。 詳しくは以下のnote記事をお読みください! 【カジュアル面談参加者の口コミ】 https://note.com/signpost_pr/n/n7a540c4ef7b2 【面接について】 https://note.com/signpost_pr/n/n3d50fec88238 転職意欲は問いません。 積極的にお仕事を探している、まずはいろいろな企業の情報を知りたい、自分の市場価値について客観的な意見を聞きたい等、どんな温度感でも大歓迎です。 皆様からのご応募を心よりお待ちしております。

サービス内容の詳細

私たちの強みは、特定の技術領域にとどまらず、フロントエンド・バックエンドからインフラ・クラウド領域まで、 幅広いスキルセットを持つエンジニアが多数在籍している点です。 それぞれのプロジェクトフェーズに応じて、最適な技術と人材を提案し、要件定義から開発、運用・保守に至るまで、一貫した体制で対応。

クライアントとの丁寧な対話を通じて、スピードと品質を両立させた柔軟な開発を実現しています。 私たちは単なる技術提供にとどまらず、+αの提案力を武器に、課題の本質に踏み込み、企業の未来を共に創るパートナーとして価値を届けてまいります。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※お急ぎの方は書類選考からの開始でも可能です。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※選考の際の結果連絡は2営業日以内にいたします。 また上記フローに限らず、他社選考状況を踏まえ柔軟に対応可能です。 ご要望がある際はお気軽にご相談ください。

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    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

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