【iOS・Androidのモバイル開発】リモート8割×還元率最大82%|前給保証
Androidエンジニア

【iOS・Androidのモバイル開発】リモート8割×還元率最大82%|前給保証

積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近30日に企業アクションあり直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

「テクノロジーパートナー」として、企業の未来を共に創るAndroidエンジニアを募集。多種多様なモバイルアプリ開発を通じ、DXを加速させ、市場価値を最大化する挑戦へ。年収500-1030万円、実質還元率最大82%で前給保証。リモート8割、年間休日128日、残業平均10hと柔軟な働き方。Swift, Kotlin, Flutterなどモダン技術とAIを駆使し、エンジニア主導でキャリアを創造し、人生を豊かにする未来を共に築きませんか。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,030万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

【今後の会社方針】 ・2027年5月期・新体制へ 当社は「SES会社」を脱却し、お客様の「テクノロジーパートナー」へと進化します。

AIの台頭により 「言われた通りに実装するだけ」 のエンジニアの価値が下がりつつある今、 弊社では、市場価値が落ちない【3つの領域(PM/PMO・AI駆動開発・クラウド)】案件へのシフトを徐々に進めています。 会社が変わる今だからこそ、コアメンバーとして上流経験や、 SESを超えた多彩なキャリアパスを掴めるチャンスが豊富にあります。

▼カルチャー 理念として掲げているのが、「キャリアを創造し、人生を豊かに」。 エンジニアのキャリア・成長を第一に考えて、会社経営を行っています。

▼特徴 ・IT業界での経験が豊富な営業チームが、全員で各エンジニアのキャリア形成をサポート ・案件は常時2万以上。希望の案件が見つからない場合は新規で探しに行くこともあります ・案件への会社都合のアサインはなく、エンジニア主導の完全案件選択制 ・実質の還元率は最大82%。その他、家賃手当や勉強手当、年数経過賞与など福利厚生も充実 ・年間休日128日(夏季・年末年始休暇有)、残業は平均10時間少しと、働きやすさも◎

▼現状の課題 弊社というよりかは市場全体の課題でもありますが、 AI技術の台頭など変化が激しいIT業界において今後も生き残っていくため、 いかに将来目線で市場価値を上げられるかが重要となってきます。

そのために、例えば各エンジニアへのサポートをさらに手厚くするため営業チームの体制を強化することや、より商流の浅い案件を獲得し上流案件に参画してもらう機会を増やしていくことが重要だと考えています。 既にこういった動きは取り始めており、営業メンバーの増員や案件獲得活動の強化を進めています。 また、AI活用推進に目的でAIツール手当(最大月5千円)を新設したり、 社内で定期的にAI勉強会を開催したりするなど、 AIエンジニアとしてのスキルも身につけてもらえるような施策を会社として行っております。

お願いする業務

多種多様なモバイルアプリ開発をお任せします! ITベンチャー企業やWeb系の企業のプロジェクトが中心です。

【スタンス】 当社ではエンジニアが、 “様々な現場で経験を積み、技術的なハイパフォーマーになってほしい”と考えています。 1社で経験できる技術力には幅がありますが、 エンジニア一人ひとりのキャリアプランを見据え、適性に応じたプロジェクトを探す当社でなら 多数の企業で多種多様な経験を積むことができます。 このクライアントワークを通して、エンジニアとしてのスキルを磨くのが大きな目的です。

================ 【案件例】 ・Live配信アプリの開発(Swift、Kotlin) ・フードデリバリーアプリ開発(Dart、Flutter) ・小売業のDXを推進する業務アプリ(Swift、Kotlin) ・キャリア向けCPFアプリの開発(Flutter) ・店舗集客アプリ開発(Swift) ・ECアプリのリプレイス(Kotlin) ・某メーカー向けモバイルアプリ開発(Swift、Kotlin) ・観光地向けのアプリ構築(Swift、Kotlin、Android Java、Python) ・エンタメ×IT企業のアプリフロントエンド(Swift、Objective-C、Kotlin、Java、C++、C#、Dart)

【詳細な例】 ■有名な某飲食店情報サイトのアプリ開発 大手飲食店情報サイトのアプリの機能追加、改修業務。 言われたことをこなすだけではなく、新たな企画の提案や デザインの企画会議などへもエンジニアとして同席もお願いします。 技術スキルだけでなく、デザインやビジネス的な経験をつけることが可能です。

・開発言語はSwiftですが、Objective-Cのみの経験でもOK。 ・アジャイル開発のため、スピード感を持ってプロジェクトを進めることが可能です! ・成長意欲が高いメガベンチャーなので、将来的にPM/PLを目指したい方もオススメです! ・駅直結、社員食堂もあるので、環境としては最適です! ・オフィスカジュアルOK ================

★Web領域特化のエンジニア集団になる方針のため、モダンな開発ができるお客様先が大多数 ★着実にスキルをつけて、当社の自社サービス、新規事業にジョインも可能 ★新しい技術習得で業務領域が広がれば案件単価アップ!連動して給与もアップ

ーーーーー <案件の特徴> 東京23区内のスタートアップやWeb系企業が中心。 渋谷・六本木・恵比寿・新宿・目黒といったエリアには、 プロダクト志向のSaaS企業や新進気鋭のスタートアップが集まっています。 アジャイルやスクラムといった開発手法も定着しており、 「仕様書通りにただ作る」ではない、 現場主導の柔軟でスピード感ある開発文化が根付いています。

案件の傾向としても、新規開発やサービス改善も多く、 技術選定の自由度や開発体験の質が段違いです!

■必須要件 ・Java/Kotlin/Swift/Xamarin/Flutter/Dart など モバイルアプリ開発に用いられる言語/フレームワークの実務経験 ※離職中・ブランクのある方OK|転職回数不問

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,030万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

<年間休日128日+有給>
完全週休2日制(土・日)
祝日
夏季休暇(3日)
年末年始休暇(6日)
産前・産後休暇 ※2025年実績あり
育児休暇 ※2025年実績あり
∟男性の育児休暇実績もあります
メモリアル休暇(誕生日or結婚記念日)
スクールセレモニー休暇

結婚休暇
配偶者出産休暇
介護休暇
慶弔休暇
有給休暇(入社半年後に10日付与)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■家賃手当(月4~1万円)*東京23区にお住まいの方 or 大阪支社付近にお住まいの方
■勉強手当(月5,000円)
■資格取得手当(上限3万円)
■勤続賞与(勤続年数×1万円を毎年付与)
■メンター手当(5,000円~25,000円)、マネージャー手当(月50,000円以上)
■扶養手当(配偶者:月1万円、18歳未満の子1人:月5,000円)
■社内交流手当(2,000円/回)
■友人紹介手当 ※条件あり
紹介手当:1万円/1人
入社手当:30万円/1人


◆社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
◆交通費全額支給 ※規定に応じてバスも可能
◆社内勉強会
◆PC・周辺機器貸与
◆服装・髪色自由
◆副業OK
◆企業型確定拠出年金
◆ITS(関東ITソフトウェア健康保険組合)加入
◆定期健康診断 毎年1回
◆U・Iターン支援
不動産会社と提携し全国からの引っ越しをサポート!
また、一都三県以外から東京23区に引っ越す方は上限10万円まで引っ越し業者代金を補助します。

必須スキル/経験

Spring、Spring Boot、Laravel、CodeIgniter、Django、Rust、 React、jQuery、Angular、Bootstrap、Vue.js、Node.js、Next.js、TypeScript、Three.js、Ruby on Rails、Echo、Flutter

歓迎スキル/経験

■歓迎する姿勢・マインド 「言われた通りに実装するだけ」ではなく、 顧客のビジネス課題に興味を持てる方

AIツールを「ただの効率化」ではなく 「自分の成長を加速させる相棒」として使いこなしたい方 (または、これから圧倒的に使いこなしたい方)

【案件例】 ・Live配信アプリの開発(Swift、Kotlin) ・フードデリバリーアプリ開発(Dart、Flutter) ・小売業のDXを推進する業務アプリ(Swift、Kotlin) ・キャリア向けCPFアプリの開発(Flutter) ・店舗集客アプリ開発(Swift) ・ECアプリのリプレイス(Kotlin) ・某メーカー向けモバイルアプリ開発(Swift、Kotlin) ・観光地向けのアプリ構築(Swift、Kotlin、Android Java、Python) ・エンタメ×IT企業のアプリフロントエンド(Swift、Objective-C、Kotlin、Java、C++、C#、Dart)

一緒に働くメンバー

  • 杉山 拓博

    杉山 拓博

    HR事業部

    株式会社SIGNPOST 代表取締役の杉山です。 私たちの採用活動で最も重要視しているのは、 「入社前後のギャップをなくすこと」です。 企業が候補者様を選ぶのではなく、お互いが対話を通じて判断しあう場という考えのもと、 リラックスした空気感での面談・面接を行っています! また、志望動機や自己PRを伺うことはございません。 志望動機やモチベーションはお話を重ねる中で醸成されるものと考えておりますので、 なんとなく話を聞いてみたいという温度感でのご応募も大歓迎です。 詳しくは以下のnote記事をお読みください! 【カジュアル面談参加者の口コミ】 https://note.com/signpost_pr/n/n7a540c4ef7b2 【面接について】 https://note.com/signpost_pr/n/n3d50fec88238 転職意欲は問いません。 積極的にお仕事を探している、まずはいろいろな企業の情報を知りたい、自分の市場価値について客観的な意見を聞きたい等、どんな温度感でも大歓迎です。 皆様からのご応募を心よりお待ちしております。

サービス内容の詳細

私たちの強みは、特定の技術領域にとどまらず、フロントエンド・バックエンドからインフラ・クラウド領域まで、 幅広いスキルセットを持つエンジニアが多数在籍している点です。 それぞれのプロジェクトフェーズに応じて、最適な技術と人材を提案し、要件定義から開発、運用・保守に至るまで、一貫した体制で対応。

クライアントとの丁寧な対話を通じて、スピードと品質を両立させた柔軟な開発を実現しています。 私たちは単なる技術提供にとどまらず、+αの提案力を武器に、課題の本質に踏み込み、企業の未来を共に創るパートナーとして価値を届けてまいります。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※お急ぎの方は書類選考からの開始でも可能です。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※選考の際の結果連絡は2営業日以内にいたします。 また上記フローに限らず、他社選考状況を踏まえ柔軟に対応可能です。 ご要望がある際はお気軽にご相談ください。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る