【東京】JBCCソリューション(おまかせ請求) 保守運営担当
情報システムエンジニア

【東京】JBCCソリューション(おまかせ請求) 保守運営担当

JBCC株式会社

JBCC株式会社

AI要約(β)

未来のエンタープライズWebを共に創る情報システムエンジニアを募集!年収685万〜900万円、柔軟な働き方とフルリモートも相談可能。あなたの技術を最大限に活かしませんか?「おまかせ請求」のモダンUI/UX刷新、マイクロサービス化、AI連携基盤構築を推進。Java/JavaScriptを武器に、お客様のビジネス根幹を支えるシステムをSaaSとして進化させる挑戦です。フルスタックな開発とアジャイルチームで、顧客と密接に連携し、技術基盤を磨き抜く。この変革の最前線で、あなたのキャリアを飛躍させ、新しい時代の働き方を共に形作りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 685万円 ~ 900万円

稼働時間

08:45 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

現状と課題

プロダクトの現状

JBCCでは、Javaを中心としたエンタープライズ向けのWebアプリケーション開発において、国内屈指の導入実績を持っています。現在は、これまで培ってきた堅牢な業務ロジックを継承しつつ、フロントエンドにモダンなJavaScriptフレームワークを採用したUI/UXの刷新や、基盤のクラウド移行(MySQLからマネージドDBへの移行等)を精力的に進めています。

お客様のビジネスの根幹を支えるシステムを、より使いやすく、よりスピーディーに進化させる「Webモダナイゼーション」が現在の主戦場です。

開発体制と環境

フルスタックな開発スタイル: HTML/CSS、JavaScriptによるフロントエンドから、Javaによるバックエンドの実装、MySQL等のDB設計まで、一気通貫で携わるスタイルを重視しています。

チーム構成: Backend、Frontend、Infraの各専門性を持ちつつも、境界を越えて協力し合う3ライン体制(各チーム2〜3名)で、小回りの効くアジャイルな開発を行っています。

技術スタックの標準化: 業務委託メンバーを含め、Gitを用いたコード管理やCI/CDの導入など、チーム開発における一貫性と品質を保つための標準化を進めています。

プロダクトの課題と今後

提供しているWebサービスや業務システムは、今後さらなるスケーラビリティと柔軟性が求められています。

フロントエンドの高度化: 単なるHTML表示から、JavaScriptを活用したインタラクティブで表現力の高いWebフロントエンドへのアップデートが急務です。

マイクロサービス化への対応: 巨大なJavaアプリケーション(モノリス)を、機能ごとにマイクロサービスとして切り出し、メンテナンス性と拡張性を高める設計変更を順次進めています。

AI連携基盤の構築: 既存のWebシステムに生成AI機能を組み込み、入力支援やデータ分析の自動化を実現するための基盤開発を並行して行っています。

今後はHR領域を皮切りに、より汎用的なSaaS型プラットフォームとしての展開も計画しています。Java/JavaScriptといった普遍的なスキルを武器に、新しい時代のエンタープライズWebを一緒に創り上げ、技術基盤を磨き抜いていただける方を募集しています。

お願いする業務

JBCC独自ソリューション(おまかせ請求)に関するお問い合わせやご要望を理解し、改修要望に対して、影響範囲の調査、改修を行っていただきます。

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 顧客との密接な連携:提案段階から顧客との直接的なコミュニケーションを通じて、信頼関係を築くことができます

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 685万円 ~ 900万円(月額403,000円~529,500円/月額には固定残業代45時間分(107,000~140,000円)を含む ※職務経験とスキルに応じて決定いたします/超過した時間外労働の残業時間代は追加支給/昇給年1回、賞与年2回/試用期間:6ケ月)

稼働時間

08:45 ~ 17:30(12時〜13時 昼休み/テレワーク、フルフレックス制度あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

休日・休暇

【年間休日120日以上】
完全週休2日制(土日/祝祭日)、年末年始休暇(12/30〜1/4)、創立記念日
慶弔休暇、有給休暇(入社3ヵ月後11日)、J Vacation(年度内連続休暇5日間)、産休育休・介護休暇(取得実績あり)、リフレッシュ休暇(勤続年数10年単位で付与)など

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費全額支給、産休・育休・介護休暇、財形貯蓄制度・社員持株会制度、退職金制度(確定拠出年金)、健康保険組合保養所、ベネフィットステーション、定期健康診断、資格取得支援制度、通信教育、報奨旅行等

【加入保険】
社会保険完備

【受動喫煙対策】
敷地内すべて禁煙
屋内原則禁煙(喫煙専用室設置あり)

必須スキル/経験

  • コミュニケーションスキル社内外の関係者と円滑に調整・コミュニケーションが取れる能力
  • 責任感:業務に対して責任感を持って取り組める方
  • 主体的な行動力:自ら課題を見つけ、周囲を巻き込みながら行動に移せる力
  • チーム志向:チームメンバーと協力し、成果を最大化するためのコミュニケーションと協調性
  • 柔軟性と適応力:環境や要件の変化に対して前向きに対応し、柔軟に行動できる姿勢
設計技術
  • 詳細仕様書作成が出来る
データベース
  • SQL(MySQL)
  • DDL,DMLは、一通り使えるレベル
言語
  • Java(一通り読んで組めるレベル)
  • html,css,javascript

歓迎スキル/経験

  • GeneXus

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
HTML指定なし必須
Java指定なし必須
MySQL指定なし必須
SQL指定なし必須
CSS指定なし必須

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    開催前

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る