【東京・名古屋・大阪】ネットワーク・セキュリティエンジニア
インフラエンジニア

【東京・名古屋・大阪】ネットワーク・セキュリティエンジニア

AI要約(β)

未来を拓くインフラエンジニアとして、年収540-900万円で最先端AIプロダクトの基盤を共に創りませんか?大手企業のDXを加速させるネットワーク・セキュリティ設計・構築に挑み、AWS/Azure、PaloAlto等の技術でキャリアを飛躍させる。顧客の現場課題を技術で解決し、今、最も「創りがい」のあるフェーズでAI-Augmentedの未来を共に描く仲間を求む。

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給与・報酬

年収 540万円 ~ 900万円

稼働時間

08:45 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F/461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-13-3 NHK名古屋放送センタービル17F/532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原3-5-36 新大阪トラストタワー13F

現状と課題

プロダクトの現状

JBCC株式会社は、長年培ってきた企業の業務プロセスに関する深い知見を武器に、生成AIを実務に組み込む「AI-Augmented(AI拡張型)」プロダクトの開発を加速させています。 プロダクトの立ち上げから約1年半が経過し、現在は複数の大手企業での導入やPoCが同時並行で進行中。単なるAIチャットボットに留まらず、基幹システムと連携した自律的なエージェント機能の実装など、より高度なフェーズへと移行しています。

開発体制とエンジニアリング文化

開発組織はBackend/API、Frontend、Infra/DevOpsの3ラインで構成され、各ライン2〜3名の少数精鋭で機動的に動いています。

FDE(現場密着型開発)の重視: 顧客の現場課題を直接技術で解決する「Forward Deployed Engineer」的な動きを重視しています。エンジニアがビジネス要件の定義から技術選定、実装まで一貫して携わる裁量があります。

マルチLLM環境: GPT-4/5、Gemini、Claudeなどの最新モデルを常に検証し、ユースケースに応じて最適に組み合わせるアーキテクチャを採用しています。

アジャイルな実験: 最新のフレームワーク(LangGraphやDifyなど)も積極的に取り入れ、まずは動くものを最速でデリバリーする文化が根付いています。

プロダクトの課題と今後

提供しているAI機能は、まだ理想の完成度には達していないと考えています。

実務適用における精度の壁: 企業の重要業務にAIを組み込むためには、極めて高い精度と信頼性が求められます。RAGの高度化やプロンプトエンジニアリングの枠を超えた、独自のAIエンジニアリング手法の確立が急務です。

マイクロサービス化への統合: 今後、HRサービスをはじめとする広範な展開を計画しており、AIコンポーネントを独立したマイクロサービスとして設計・開発し、基盤を強化する必要があります。

AI/LLMOpsの定着: 開発して終わりではなく、モデルの精度監視や再学習、データパイプラインの自動化など、継続的に価値を生み出し続けるための運用体制の構築を同時に進めています。

現在は基盤開発と応用開発を同時に進める、エンジニアにとって最も「創りがい」のあるフェーズです。最先端のAI技術を、泥臭いビジネス現場の価値へと昇華させたい方を募集しています。

お願いする業務

お客様のネットワークおよびセキュリティソリューション導入に伴う設計、構築に関わる業務に従事いただきます。

具体的にはL2からL7までのネットワーク機器(Switch、Router、F/W、L/B、WAF)が中心ですが、クラウド環境におけるネットワークコンポーネント、ネットワークを起点としたセキュリティ分野などにも広く対応いただけます。

取り扱うソリューション

PaloAlto, PrismaAccess, Fortigate, YAMAHA, Cisco

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
クラウド技術のスキルアップ
  • オンプレだけではなくAWS、Azure等のIaaS環境におけるネットワークスキルが習得可能
  • ネットワークをベースとしたセキュリティ分野へ関わる機会も多く、幅広い経験が積めます
  • ネットワーク領域からクラウド領域、セキュリティ領域へのキャリアチェンジも可能です。
キャリアパス
  • セキュリティ分野へスキルシフトも可能ですし、プロジェクトマネージャーを選択するキャリアパスも可能です。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 540万円 ~ 900万円(月額317,647円~529,411円 /月額には固定残業代45時間分(83,000~140,000円)を含む ※職務経験とスキルに応じて相談/超過した時間外労働の残業時間代は追加支給/昇給年1回、賞与年2回/試用期間:6ケ月)

稼働時間

08:45 ~ 17:30(12時〜13時 昼休み/テレワーク、フルフレックス制度あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F/461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-13-3 NHK名古屋放送センタービル17F/532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原3-5-36 新大阪トラストタワー13F

休日・休暇

【年間休日120日以上】
完全週休2日制(土日/祝祭日)、年末年始休暇(12/30〜1/4)、創立記念日
慶弔休暇、有給休暇(入社3ヵ月後11日)、J Vacation(年度内連続休暇5日間)、産休育休・介護休暇(取得実績あり)、リフレッシュ休暇(勤続年数10年単位で付与)など

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費全額支給、産休・育休・介護休暇、財形貯蓄制度・社員持株会制度、退職金制度(確定拠出年金)、健康保険組合保養所、ベネフィットステーション、定期健康診断、資格取得支援制度、通信教育、報奨旅行等

【加入保険】
社会保険完備

【受動喫煙対策】
敷地内すべて禁煙
屋内原則禁煙(喫煙専用室設置あり)

必須スキル/経験

  • 上記仕事内容のいずれかを2年以上経験された方
  • 社内外の関係者(チームメンバー、協力会社、顧客)と円滑にコミュニケーションを取れる能力

歓迎スキル/経験

  • 1次請け企業にチャレンジしたい人
  • 知識をつけるための自己投資を惜しまない人
  • 柔軟な思考をお持ちの方

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

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    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

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    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

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    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

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