【Microsoftパートナー大手/年収〜1000万】テクニカルプリセールス募集

募集停止

FDE

【Microsoftパートナー大手/年収〜1000万】テクニカルプリセールス募集

JBCC株式会社

JBCC株式会社

AI要約(β)

Microsoft製品のテクニカルプリセールスとして、企業のDXを加速させ、未来のビジネス基盤を共に創造しませんか?年収800万~1000万円。M365やAI(Copilot)を活用し、顧客課題解決から新サービス企画まで一貫して担当。大手企業向けに裁量大きく提案戦略に関与できます。JBCCグループの少数精鋭チームで、アジャイル開発とAI/LLM等の最新技術を駆使し、プロダクトのモダナイゼーションとAI-Augmentedな開発組織への進化を牽引。技術選定からアーキテクチャ設計まで、エンジニア主導で価値を最大化する環境です。5年以上のIT経験を持つあなたに、この挑戦を通じてキャリアを飛躍させ、未来のDXを共に築く仲間を求めています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円

稼働時間

08:45 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

現状と課題

プロダクトの現状

JBCC株式会社は、企業のDX支援において「超高速開発」「クラウド」「AI」を三本柱に掲げ、顧客企業のビジネス変革を技術面から強力にバックアップしています。 プロダクトの立ち上げから約1年半、現在はエンタープライズ領域における実績を積み上げ、さらなる事業拡大のフェーズにあります。単一の受託開発に留まらず、HRサービスを含む広範な自社ソリューションの展開を加速させており、エンジニアが主導してプロダクトの価値を最大化させる体制を整えています。

開発体制について

開発組織はBackend/API、Frontend、Infra/DevOpsの3ラインで構成され、業務委託メンバーを含めて各チーム2〜3名の少数精鋭体制で進めています。

アジャイルな文化: 変化の速いDX領域において、ウォーターフォールに固執せず、アジャイルな開発サイクルを取り入れています。

エンジニアの裁量: 少数精鋭だからこそ、一人ひとりの担当領域が広く、技術選定からアーキテクチャ設計まで、エンジニアが意思決定に深く関わることができます。

最新技術の積極導入: AI/LLMの活用やマイクロサービス化、IaC(Infrastructure as Code)の実践など、モダンなエンジニアリング文化の定着を全社的に推進しています。

プロダクトの課題と今後

成長フェーズにあるからこそ、解決すべき技術的・組織的課題が明確になっています。

システムのモダナイゼーションと統合: 既存の資産を活かしつつ、今後のグローバル展開やマルチドメイン展開に耐えうるマイクロサービス化、および基盤開発を同時に進める必要があります。

デリバリー品質のさらなる追求: 開発スピードを維持しながら、エンタープライズ品質を担保するためのQA体制の構築や、SREの観点からの信頼性向上が急務です。

AI-Augmentedな開発組織への進化: プロダクトそのものにAIを組み込むだけでなく、開発プロセス全体にAIを適用し、エンジニアリングの生産性を極限まで高める組織作りを目指しています。

提供機能はまだまだ磨ききれているとは言えない段階ですが、それはエンジニアとして「自らの手でプロダクトを完成させる」余白が多分にあることを意味しています。既存の枠組みを越え、次世代のIT基盤を共に創り上げていただける方を募集しています。

お願いする業務

  • M365を中心としたマイクロソフト社製品のテクニカルセールス
  • 営業と同行し、課題ヒアリング~提案~クロージングまで一貫して担当
  • セキュリティ/AI(Copilot 等)を含むソリューション提案、PoC支援
  • 顧客課題からの新サービス企画、提案資料・テンプレートの標準化
担当顧客・営業スタイル
  • 中堅~大企業向けでのテクニカルセールス
下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • M365プロダクト担当として大きな裁量を持ち、提案戦略にも深く関与できるポジションです。
  • メーカー担当者との密な協業を通じて、最新技術・事例を継続的にキャッチアップできます。
  • 技術スキルに加え、提案力やビジネス視点も磨けるため、キャリアの幅を広げたい方に最適です。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円(月額470,600 ~ 588,300円/月額には固定残業代45時間分(124,000~155,000円)を含む ※職務経験とスキルに応じて決定いたします/超過した時間外労働の残業時間代は追加支給/昇給年1回、賞与年2回/試用期間:6ケ月)

稼働時間

08:45 ~ 17:30(12時〜13時 昼休み/テレワーク、フルフレックス制度あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

休日・休暇

【年間休日120日以上】
完全週休2日制(土日/祝祭日)、年末年始休暇(12/30〜1/4)、創立記念日
慶弔休暇、有給休暇(入社3ヵ月後11日)、J Vacation(年度内連続休暇5日間)、産休育休・介護休暇(取得実績あり)、リフレッシュ休暇(勤続年数10年単位で付与)など

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費全額支給、産休・育休・介護休暇、財形貯蓄制度・社員持株会制度、退職金制度(確定拠出年金)、健康保険組合保養所、ベネフィットステーション、定期健康診断、資格取得支援制度、通信教育、報奨旅行等

【加入保険】
社会保険完備

【受動喫煙対策】
敷地内すべて禁煙
屋内原則禁煙(喫煙専用室設置あり)

必須スキル/経験

  • IT業界経験5年以上または、無形商材での営業経験3年以上
  • プリセールス営業経験 または Microsoft365デリバリー等のSE経験
求める人物像
  • 業務目標に沿ってタスクを計画し、自ら考えて主体的に行動ができる方
  • 任されたタスクを責任を持って遂行し、チームメンバーと連携して成果を出せる方
  • ビジネス動向を踏まえ、新しい取り組みに積極的にチャレンジできる方

歓迎スキル/経験

  • マイクロソフト製品に関する資格保持、または同等の知識レベルの保持
  • パートナー企業やメーカーとの協業による、施策検討、実行経験
  • ITパスポート取得

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. FDE>
  3. 【Microsoftパートナー大手/年収〜1000万】テクニカルプリセールス募集

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度