コマースオペレーションプラットフォーム「SQ」を導入するクライアントに対し、クライアント既存システムとのデータ連携、標準機能の改善、Admin APIを活用した拡張開発をリードします。プロダクト開発そのものではなく、SQを“使って”クライアントのビジネス要件を最適な形で実現することがミッションです。技術的観点から導入プロジェクトを支え、安定稼働と持続的な運用価値を創出します。
※ 選考へ進んで頂く場合のみご連絡させて頂いています。
未来のコマースを共に創造するテクニカルソリューションエンジニアを募集!年収840万〜1,200万円。Shopifyアワード受賞企業である当社で、250以上のブランドを支えるコマースオペレーションプラットフォーム「SQ」の最前線へ。Goを駆使し、クライアントの複雑なビジネス要件を技術で最適に実現し、長期的な価値と安定稼働を創出するミッションです。不確実な状況でも論理的に課題を解決し、長く使える仕組みを構築する情熱を持つ方、大歓迎。あなたの技術力とリーダーシップで、コマースの未来を共に切り拓き、自身のキャリアを飛躍させませんか?
給与・報酬 | 年収 840万円 ~ 1,200万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
コマースオペレーションプラットフォーム「SQ」を導入するクライアントに対し、クライアント既存システムとのデータ連携、標準機能の改善、Admin APIを活用した拡張開発をリードします。プロダクト開発そのものではなく、SQを“使って”クライアントのビジネス要件を最適な形で実現することがミッションです。技術的観点から導入プロジェクトを支え、安定稼働と持続的な運用価値を創出します。
※ 選考へ進んで頂く場合のみご連絡させて頂いています。
◼️ 役割
・クライアントシステムとSQを最適に接続し、安定稼働を実現 ・SQ標準機能の改善や拡張開発を通じて、要件の実現度とメンテナンス性を両立 ・技術的観点からプロジェクト全体をリードし、開発・運用プロセスの再現性を高める
◼️ 主要業務
・クライアント既存システム(基幹・販売・在庫等)とSQ間のデータ連携要件定義 ・API/バッチ/ETLなどの連携方式設計、データマッピング・変換ロジック設計 ・マスタデータ・取引データなどの同期/整合性確保の仕組み設計
・クライアント要件を踏まえたSQ標準機能の改善要望定義、設計・実装・検証 ・SQ Admin API を活用した小型アプリ・補助ツールの設計/開発/リリース ・プロトタイプ開発・PoCの実施による技術的実現性の検証
・実装方針・アーキテクチャ設計のレビューとガイドライン整備 ・外部開発ベンダ・社内プロダクトチームとの連携/ディレクション ・テスト・リリース・保守フェーズにおける品質保証と課題管理
・クライアント・プロジェクトマネージャー・プロダクト開発との技術的橋渡し ・再利用可能な連携モジュールや設定テンプレートの整備 ・開発ナレッジ/設計標準/トラブルシューティングガイドの体系化
・クライアントの業務構造や既存システムを理解し、最適な連携設計を描ける ・「動くものを早く作る」よりも「長く使える仕組みを構築する」ことを重視できる ・不確実な要件の中でも、論理的に課題を分解し筋道を立てて進められる ・他者との協働を通じて、プロダクトとクライアントの双方にとっての最適解を探せる ・改善・自動化・標準化に対して高い当事者意識を持てる
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 840万円 ~ 1,200万円(経験・スキルに応じて応相談 / 試用期間:あり ( 3ヶ月 )) |
稼働時間 | 裁量労働制(フレックス(コアタイムあり)) |
出社頻度 | フルリモート |
リモートワーク条件 | 基本リモートで出社も可、月の中で1週間のみ出社Weekあり |
休日・休暇 | 土曜日・日曜日・祝日・年末年始と夏季休暇あり |
・基幹系または業務システムの導入・PM・コンサルいずれかの実務経験 ・Fit/Gap、WBS、課題・リスク管理、変更管理、受入テスト設計の実務スキル ・ベンダ/外部開発の要件整理・見積精査・ディレクション経験 ・ドキュメント作成力(要件定義/移行計画/教育資料)と説明力 ・事実ベースでの合意形成・ステークホルダー折衝力 ・JLPT N1相当の日本語能力を有し、実務で使用している方 ・日本国内に居住している方
・Webアプリケーションまたは業務系システムの設計・開発・運用経験(3年以上) ・REST API やデータ連携の実装経験 ・システム間インターフェースの要件定義・設計スキル ・技術的課題を整理・可視化し、関係者と合意形成するコミュニケーション力
代表取締役社長
株式会社Stack 代表取締役社長 X:https://x.com/yuzushioh
CTO
株式会社Stackは、小売企業の主要業務領域(販売・在庫・物流・仕入・顧客・販促・分析)を統合管理するコマースオペレーションプラットフォーム「SQ (エス・キュー)」を中心に、「Appify」や「VIP」といったShopify 拡張アプリや、抽選販売に特化したカートシステム「FAIR」など、特定ニーズに対応する周辺ソリューションを提供しています。現在では、大手アパレル企業を中心に、250以上のブランドに導入されています。
また、Shopify Japan株式会社が発表した2025年度最も活躍したパートナーを表彰するアワード「Shopify Partner of the Year 2025 - Japan」において、「Top Performing App Developer of the Year」を受賞しました。
まずはカジュアル面談から始め、双方の期待が一致すれば一次面接および必要に応じてお試し就職 (業務委託) を実施します。オファー面談は弊社の代表と実施します。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 1,200万円 ~ 1,440万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 960万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 840万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート
給与・報酬:
年収 450万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社



開催前
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00