【Java/Spring Boot】金融リスクに立ち向かうサブリーダー募集!
サーバーサイドエンジニア

【Java/Spring Boot】金融リスクに立ち向かうサブリーダー募集!

株式会社VOOM

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AI要約(β)

あなたの1行が金融の未来を護る防波堤となる。Java/Spring Bootサブリーダーとして、年収600-1200万円、フルリモート可能な環境で、Amazon Auroraを駆使した金融リスク管理システムの新規開発をリードしませんか?設計からリリースまで全工程を制覇し、ミリ秒単位の性能追求とチームマネジメントで市場価値を非連続に高める。1500名超の精鋭と共に、金融インフラの新たな歴史を刻む、この壮大な挑戦に挑むあなたを待っています。

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給与・報酬

時給 3,125円 ~ 6,250円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週5日出社

勤務地

品川

現状と課題

「あなたの書く1行が、金融の『防波堤』になる。」 与信判断。それは、誰に、いくら、どんな条件で資金を託すかを決める「金融の脳」です。 今回、あなたにお任せしたいのはこの「脳」のアップデートを司るバッチプログラムの新規開発。

既存の仕組みを踏襲しつつも、Amazon Auroraの性能を限界まで引き出し、膨大なデータからリスクを瞬時に弾き出す。 そこには、Javaエンジニアとしての知性とアーキテクトとしての緻密さが求められる最高難度のパズルが待っています。

お願いする業務

【このプロジェクトが、プロフェッショナルを惹きつける「3つの理由」】 ①「性能の極致」に挑む、データベースチューニング 単にSQLを書くだけではありません。 Amazon Auroraを駆使し、パフォーマンスをミリ秒単位で削り出す。 大規模金融システム特有の「重圧」を「快感」に変えられる真のバックエンドエンジニアのための舞台です。

②「コード」と「顧客」を繋ぐ、サブリーダーの裁量 実装に閉じこもるフェーズはもう卒業。 基本設計から詳細設計、そして顧客との調整まで。技術を武器にビジネスの要件をシステムの最適解へと翻訳する。 サブリーダーとしてチームを勝たせる経験が、あなたの市場価値を非連続に高めます。

③ 0から100まで、全工程を「制覇」する達成感 設計からテスト、そして緊張感あふれるリリースまで。 一気通貫で携わるからこそ得られるシステムが産声を上げる瞬間の手応え。 金融インフラの新たな1ページを自分の手で書き加える誇りを。

【業務内容:カオスをロジックで制御する】 金融機関向けリスク管理・与信判断システムの新規開発において、開発推進と実務をリードしていただきます。

・バッチプログラム開発: Java / Spring Bootを用いた高信頼性・高効率な処理の実装。 ・DBパフォーマンス設計: Amazon Auroraを用いたSQL最適化とデータ整合性の担保。 ・フルライフサイクル: 基本設計〜詳細設計〜テスト〜リリースまでの全工程への関与。 ・推進・マネジメント: サブリーダーとして、進捗管理および顧客・チーム間のブリッジ業務。

【テクニカルスタック & 環境】 ・Language/FW: Java 17+, Spring Boot ・Database: Amazon Aurora (PostgreSQL/MySQLベース) ・Process: 基本設計 〜 リリース ・Role: サブリーダー(開発推進)

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,125円 ~ 6,250円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週5日出社

勤務地

品川

必須スキル/経験

・Java ・Springboot環境での基本設計からの開発経験 ・バッチ開発経験 ・パフォーマンス向上(SQLやソースコードの書き方など)に関する知識

歓迎スキル/経験

・新規システム構築経験 ・リーダーまたはサブリーダー経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

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    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

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