当社は、リスキリング事業、キャリアアップ支援事業、DXコンサルティング事業、エンジニアリング事業を通じ、IT業界の成長とキャリア形成を支援しています。 現在、事業拡大に伴い、更なる受注体制の強化とプライム案件の増加を図るべく、当社を支えるコアメンバーとして、ともに成長していただける方を募集しております!
- IT教育事業
- キャリアアップ支援事業
- システム企画・受託開発
- DXコンサルティング事業
受託開発、社内SE、BPO実績あり、今後も拡大予定です。
未来を創るインフラエンジニアへ。日本の中枢を支える大規模インフラ構築の中核を担い、社会基盤を動かす壮大なミッションに挑みませんか?年収750万〜1,000万円、約9割がリモート案件でフルリモートも可能。700社以上の多様な業界で、要件定義から上流工程まで挑戦し、技術力と提案力を極限まで高める環境です。2029年IPOを目指す成長企業で、あなたの10年以上の経験とオンプレ知識、リーダーシップを活かし、働き方の未来を共に創造しましょう。この挑戦が、あなたのキャリアを次のステージへ導きます。
給与・報酬 | 年収 750万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
当社は、リスキリング事業、キャリアアップ支援事業、DXコンサルティング事業、エンジニアリング事業を通じ、IT業界の成長とキャリア形成を支援しています。 現在、事業拡大に伴い、更なる受注体制の強化とプライム案件の増加を図るべく、当社を支えるコアメンバーとして、ともに成長していただける方を募集しております!
受託開発、社内SE、BPO実績あり、今後も拡大予定です。
日本の中枢を支える大規模インフラ基盤の構築プロジェクトに携わっていただきます。 要件定義やプリセールス、設計、実装など、あなたの経験やスキルに応じたポジションをご用意! また、案件によっては受注前のタイミングから関わることができ、企画・提案といった上流工程にも挑戦可能です。 技術力だけでなく、課題解決力や提案力を磨ける環境もご希望いただけます!
✔ リモート案件が充実 → 約8~9割がリモート案件。地方からのフルリモート勤務も可能! ✔ 幅広い業界の案件に挑戦可能 → 取引先企業は700社以上!多種多様な業界で経験を積める! ✔ 希望に応じた案件アサイン → 目指したいキャリアに合わせて、柔軟に案件を獲得!
「自分のスキルを活かせる環境で、新たなチャレンジをしたい」 「働き方の自由度も大切にしながら、キャリアを築きたい」
※上記はほんの一例ですので、その他の業界・サービスに興味をお持ちの方は遠慮なくご相談ください。 希望の案件が手がけられるように、同社が柔軟に案件を獲得していきます!
東京オフィスまたは東京23区内のプロジェクト先
【東京オフィス】 東京都港区芝5丁目1-2 SC芝ビルディング1F
★キレイな新オフィス!フリースペース完備です! フリースペースで学習も可能です!
◎引っ越しサポート制度もございます!
勤務地により異なります。
【本社】 JR線「田町駅」より徒歩9分 都営浅草線・都営三田線「三田駅」より徒歩8分
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 750万円 ~ 1,000万円([月給]536,000円~643,000円 ※左記額にはみなし残業代を含みます。※超過分は全額支給いたします。[みなし残業代]72,500円~86,900円/月 [みなし残業時間]20時間/月 ※経験・能力等を考慮の上、優遇します。前職以上のご年収を叶えられている方が多数いらっしゃいます。 [試用期間]3ヶ月 ※雇用形態、給与は本採用時と同じです。) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(実働8時間/休憩1時間 ※プロジェクト先により、多少前後する可能性があります。) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | <完全週休2日制/年間休日124日以上>
|
社内制度 | ■昇給あり
|
「最高の門出をすべての人に」を掲げ、2029年のIPOおよび120億円規模の企業成長を目指している当社。
自社開発のリスキリングプラットフォーム『KADODE Academy』では、1,800名以上のエンジニア育成をサポートしており、法人・個人の両方にサービスを展開。 さらに、『KADODE Freelance』(フリーランス支援)や、『KADODE Career』(キャリア支援)、『KADODE AI』も展開し、さらなる事業拡大と成長を遂げています。
教育・キャリア支援における取り組みが評価され、『経済産業省リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業』に採択されました。 また、世界15万社が導入する「Salesforce」からは、日本でわずか3社のみとなるパートナー認定を受けたほか、「ISMS認証」や「JSTQBパートナー」など、外部機関からも高く評価されています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
給与・報酬:
年収 380万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 4,400円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,397円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00