【PL/TL(候補)開発エンジニア】経産省認定企業◎
プロジェクトリーダー

【PL/TL(候補)開発エンジニア】経産省認定企業◎

株式会社KADODE

株式会社KADODE

良い人がいれば採用

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

「最高の門出をすべての人に」を掲げ、IPOを目指す当社で、PL/TL候補として未来を創りませんか?経済産業省認定のリスキリングプラットフォーム『KADODE Academy』など自社サービス開発をリードし、組織強化と仕組みづくりに貢献。年収400~700万円(スキル次第で高還元率)、月平均残業6時間、フルリモート可能、副業もOK。キャリアコンサル監修のサポートや学習プラットフォームで、あなたのスキルとキャリアを最大限に伸ばせる環境です。エンジニア目線の評価制度で、スキルに見合った報酬と働きがいを手にし、社会に新たな価値を届けましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

自社サービスを柱に、リスキリングやDXを行うリスキリングカンパニー

当社は、リスキリング事業、キャリアアップ支援事業、DXコンサルティング事業を通じ、IT業界の成長とキャリア形成を支援しています。 現在、事業拡大に伴い、更なる受注体制の強化とプライム案件の増加を図るべく、当社を支えるコアメンバーとして、ともに成長していただける方を募集しております!

お願いする業務

【2024年、経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」に採択】 【2023年、Salesforceコンサルティングパートナー/キャリア支援パートナー認定】

高成長を続ける事業環境の中で、得意領域・専門知識を活かしつつさらに成長いただける方を募集します。 PL/PM、チームリーダー、コアメンバーなど、様々なポジションや業種をご用意。 ご希望の働き方やキャリアを叶え、IPOに向けての組織強化や仕組みづくりにお力添えいただけないでしょうか。

案件例
  • 自社サービス開発(社内SE)
  • SNSアプリの開発
  • 官公庁向けWEB開発支援業務
  • 某電力会社向け設備保全システム改修・機能追加業務
  • 某クレジットカード会社向けシステム開発業務
  • 配電システム保守開発

※受託開発、社内SE、BPO実績あり、引き続き拡大予定

勤務地

本社または東京・神奈川・千葉のプロジェクト先

【本社】 東京都港区芝5丁目1-2  SC芝ビルディング1F  ┗大阪支店、福岡支店も始動!

アクセス

「田町駅」より徒歩10分 「赤羽橋駅」より徒歩8分 「三田駅」より徒歩8分 「芝公園駅」より徒歩10分

  • 引越しサポートあり(上京組活躍中です!)
  • テレワーク・在宅OK
  • 転勤なし
  • 2024年拡大移転した新オフィス!フリースペース有
評価制度強化中!収入UPへ

資格取得などスキルアップに応じて、知識や経験を深めた分、正当に評価! 皆さんの欲を叶えるべく、より良い環境、働きやすさに尽力します!

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • キャリアコンサルの国家資格保有者が監修したキャリアサポート
  • 自社開発の学習プラットフォームが利用可能

 ∟リスキリング、キャリアチェンジが可能

  • 賞与年2回/月平均残業時間6時間/定着率90%以上
  • フルリモート、リモート案件あり(テレワーク制度あり)
  • 副業可(社内副業あり)
  • 業界最高水準の還元率最大80%。スキルに見合った収入アップ!

経営層を含め、多くの社員が「エンジニア」となる同社。 現場を踏まえたリアルなエンジニア目線で働きやすい環境を整えています。そして、そのスタイルは評価や収入面にもしっかり反映しています。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円([月給]380,000円~750,000円 ※左記額にはみなし残業代を含みます。※超過分は全額支給いたします。[みなし残業代]47,800円~94,400円/月 [みなし残業時間]20時間/月 ※経験/スキル/前職を考慮して決定します。前職以上のご年収を叶えられている方が多数いらっしゃいます。※スキルに応じて昇給・上限増額あり [試用期間]3ヶ月 ※試用期間3ヶ月は、契約社員として雇用。試用期間終了後、正社員となります。雇用形態、給与は本採用時と同じです。)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(実働8時間/休憩1時間 ※プロジェクト先により、多少前後する可能性があります。)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

<完全週休2日制/年間休日125日以上>
■土・日
■祝日
■夏季休暇
■年末年始休暇
■有給休暇 
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■育児休暇
■子の看護休暇及び介護休暇
■裁判員休暇

有給消化率100% ☆5日以上の連休取得が可能です!

社内制度
(待遇・福利厚生)

■昇給あり
■賞与年2回(1月・7月)
■交通費支給(規定あり)
■社会保険完備
(雇用・労災・健康・厚生年金)
■時間外手当(超過分)
■資格取得手当
(IT系資格の受験費用を会社が負担)
■資格取得支援
■インセンティブ
■独立支援制度
■自社開発/学習カリキュラム
 『KADODE Academy』
 ┗エンジニアコース
 ┗Salesforceコース
 ┗Webデザイナーコース ほか
■友達紹介制度
■キャリアサポート
■引越しサポート
■リモートワークOK(社内規定あり)
■服装・髪色・ネイル自由
(プロジェクトによる)
■健康診断
■屋内禁煙
(プロジェクト先の規定に準ずる)
■ランチ会
■オリエンテーション
 ┗社員交流・カリキュラムの導入支援など
■社内イベント
 ┗技術責任者によるセミナー、勉強会
 ┗ピザパーティー など
■サークル活動
 ┗オンラインゲーム、キャンプ、フットサル
■副業OK
 ┗YoutuberやWebデザイナーの方も

必須スキル/経験

  • 高校卒以上
  • 転職回数不問 / 20代から50代と幅広く活躍
  • 開発の実務経験3年以上
  • お住まいが日本の方(関東の方歓迎!)

歓迎スキル/経験

  • Java・PHP・Python・Ruby・Swift・Kotlin・C・C++・C#の開発経験
  • チームリーダー、サブリーダーのご経験(チーム規模不問)
  • マネジメントのご経験
  • PLのご経験

ほかにも、下記志向性をお持ちの方も歓迎しています。

  • 上流工程やPM/PLにチャレンジしてみたい
  • ワークライフバランスを重視したい
  • 教育事業に興味がある
  • 多彩な言語・領域に触れられる案件に参画したい
  • 反対に特定分野の知識・スキルを磨きたい
  • スキルに見合った収入を手に入れたい
  • 自社プロダクト開発に興味がある

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python3年以上歓迎
Ruby3年以上歓迎
PHP3年以上歓迎
Java3年以上歓迎
Swift3年以上歓迎
C#3年以上歓迎
C++3年以上歓迎
C3年以上歓迎
Kotlin3年以上歓迎

サービス内容の詳細

「最高の門出をすべての人に」を掲げ、2029年のIPOおよび120億円規模の企業成長を目指している当社。

自社開発のリスキリングプラットフォーム『KADODE Academy』では、1,800名以上のエンジニア育成をサポートしており、法人・個人の両方にサービスを展開。 さらに、『KADODE Freelance』(フリーランス支援)や、『KADODE Career』(キャリア支援)、『KADODE AI』も展開し、さらなる事業拡大と成長を遂げています。

【安心できる体制の強化】

教育・キャリア支援における取り組みが評価され、『経済産業省リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業』に採択されました。 また、世界15万社が導入する「Salesforce」からは、日本でわずか3社のみとなるパートナー認定を受けたほか、「ISMS認証」や「JSTQBパートナー」など、外部機関からも高く評価されています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. プロジェクトリーダー>
  3. 【PL/TL(候補)開発エンジニア】経産省認定企業◎

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度