当社は、リスキリング事業、キャリアアップ支援事業、DXコンサルティング事業を通じ、IT業界の成長とキャリア形成を支援しています。 現在、事業拡大に伴い、更なる受注体制の強化とプライム案件の増加を図るべく、当社を支えるコアメンバーとして、ともに成長していただける方を募集しております!
「最高の門出をすべての人に」を掲げ、2029年IPOを目指す当社で、フルスタックエンジニアとして未来を創造しませんか?経済産業省認定のリスキリングプラットフォーム『KADODE Academy』を軸に、多様な自社サービス開発を牽引。年収380-800万円、月平均残業6時間、フルリモート可。高還元率と充実したキャリア支援で、あなたの成長とワークライフバランスを両立。Java, Python, Reactなど多様な技術に触れ、PL/PMや自社プロダクト開発に挑戦。共にIT業界の未来を切り拓く、情熱ある仲間を待っています!
給与・報酬 | 年収 380万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
当社は、リスキリング事業、キャリアアップ支援事業、DXコンサルティング事業を通じ、IT業界の成長とキャリア形成を支援しています。 現在、事業拡大に伴い、更なる受注体制の強化とプライム案件の増加を図るべく、当社を支えるコアメンバーとして、ともに成長していただける方を募集しております!
【2024年、経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」に採択】 【2023年、Salesforceコンサルティングパートナー認定】
高成長を続ける事業環境の中で、得意領域・専門知識を活かしつつさらに成長いただける方を募集します。 PL/PM、チームリーダー、コアメンバーなど、様々なポジションや業種をご用意。 ご希望の働き方やキャリアを叶え、IPOに向けての組織強化や仕組みづくりにお力添えいただけないでしょうか。
※受託開発、社内SE、BPO実績あり、引き続き拡大予定
DX推進に関するデータ集約・利活用基盤のアプリの開発・改善
【言語】Java 【環境】Linux、Windows、Oracle 【工程】仕様検討、要件定義、基本設計、詳細設計、実装、テスト
本社または東京・神奈川・千葉のプロジェクト先
【本社】 東京都港区芝5丁目1-2 SC芝ビルディング1F ┗大阪支店、福岡支店も始動!
「田町駅」より徒歩10分 「赤羽橋駅」より徒歩8分 「三田駅」より徒歩8分 「芝公園駅」より徒歩10分
資格取得などスキルアップに応じて、知識や経験を深めた分、正当に評価! 皆さんの欲を叶えるべく、より良い環境、働きやすさに尽力します!
∟「Salesforceコース」など、キャリアチェンジが可能
∟同業務の転職にて現年収+100万の実績あり
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 380万円 ~ 800万円([月給]270,000円~575,000円 ※左記額にはみなし残業代を含みます。※超過分は全額支給いたします。[みなし残業代]36,500円~77,800円/月 [みなし残業時間]20時間/月 ※経験/スキル/前職を考慮して決定します。前職以上のご年収を叶えられている方が多数いらっしゃいます。※スキルに応じて昇給・上限増額あり [試用期間]3ヶ月 ※試用期間3ヶ月は、契約社員として雇用。試用期間終了後、正社員となります。雇用形態、給与は本採用時と同じです。) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(実働8時間/休憩1時間 ※プロジェクト先により、多少前後する可能性があります。) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | <完全週休2日制/年間休日125日以上>
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社内制度 | ■昇給あり
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ほかにも、下記志向性をお持ちの方も歓迎しています。
「最高の門出をすべての人に」を掲げ、2029年のIPOおよび120億円規模の企業成長を目指している当社。
自社開発のリスキリングプラットフォーム『KADODE Academy』では、1,800名以上のエンジニア育成をサポートしており、法人・個人の両方にサービスを展開。 さらに、『KADODE Freelance』(フリーランス支援)や、『KADODE Career』(キャリア支援)、『KADODE AI』も展開し、さらなる事業拡大と成長を遂げています。
教育・キャリア支援における取り組みが評価され、『経済産業省リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業』に採択されました。 また、世界15万社が導入する「Salesforce」からは、日本でわずか3社のみとなるパートナー認定を受けたほか、「ISMS認証」や「JSTQBパートナー」など、外部機関からも高く評価されています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
給与・報酬:
年収 380万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00