Webアプリケーション開発プロジェクトにおいて、PM候補としてご参画いただきます。 開発プロジェクトの上流工程から携わり、企画立案・要件整理・進行管理などを通して、PMとしての実務経験を段階的に積んでいただけるポジションです。
実際のプロジェクトでは、経験豊富なPMがサポートとして参画しますので、安心してご挑戦いただけます。

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顧客のビジネスを未来へ導くプロジェクトリーダーとして、あなたの情熱と技術で新たな価値を創造しませんか?年収468万〜600万円。JASDAQ上場企業グループの一員として、Webアプリケーション開発の上流工程から参画し、顧客のブランディング、マーケティング、人材育成の課題を解決します。Laravel, Vue.js, AWS, TypeScriptなど最先端技術を駆使し、経験豊富なPMのサポートのもと、要件定義から進行管理までPMとしての実務経験を段階的に積めます。WEB/システム開発経験3年以上、リーダー経験を持つあなたへ。顧客の未来を共に創り、自身のキャリアを飛躍させるこの挑戦に、ぜひ飛び込んでください。
給与・報酬 | 年収 468万円 ~ 600万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
Webアプリケーション開発プロジェクトにおいて、PM候補としてご参画いただきます。 開発プロジェクトの上流工程から携わり、企画立案・要件整理・進行管理などを通して、PMとしての実務経験を段階的に積んでいただけるポジションです。
実際のプロジェクトでは、経験豊富なPMがサポートとして参画しますので、安心してご挑戦いただけます。
※ご経験・スキルに応じて、以下の業務を段階的にお任せします。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 468万円 ~ 600万円(月給390,000円〜500,000円 ※左記には固定残業代20時間が含まれます。/試用期間:3ヶ月) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
出社に関する補足情報 | リモートワーク可 |
休日・休暇 | 【年間休日125日以上】
|
社内制度 | ・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
|
株式会社Y'sは顧客のクリエイティブに関わる問題を解決する会社です。
JASDAQ上場会社アピリッツの子会社であるため、双方のケイパビリティを活かし、人材育成に力をいれております。人材派遣、受託制作/受託開発、自社サービスを柱としており、お客さまの中期的な成長戦略の達成と企業価値の向上に繋がるよう精進しております。
「ブランディングって何から始めてよいかわからない」 「マーケティングってどうすればいいの?」 「成果が見えるクリエイティブを創ってほしい」 「リソースが足りないので人材を借りたい」 「インハウスの教育をお願いしたい」 など、困っている顧客の未来を作る事業を行っています。
▼制作開発業務「幅広い受託制作/受託開発で対応」 概要:顧客のプロモーションを支援すべく、ブランド戦略やデジタルマーケティング戦略を用いて解決しています。戦略に基づくWebや各種制作物を一貫して担当し、運用をしていくことができます。 対応範囲:[Web開発/アプリ開発][Web制作/Webデザイン][Webマーケティング支援][グラフィック制作]
▼IT派遣事業「リソース不足を補う」 概要:顧客のリソース不足を解消をします。チームや個人、複数人等、ニーズに合わせ形態を変化でき、どんなリソースのお悩みでもすべて解決をすることができます。 対応範囲:[システム開発][Web開発][アプリ開発][ゲーム開発][Webデザイン]
▼IT教育事業「人材の育成問題を解決」 概要:組織のお悩みを教育で解決をします。デザインやエンジニアチームを内製化させたい、高いレベルのスキルを学びたい、教育リソースがないといった問題を顧客の仕事や実践に合わせ解決へ導きます。 対応範囲:[デザイナー教育][エンジニア教育][ビジネス育成]
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 336万円 ~ 336万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


給与・報酬:
年収 600万円 ~ 900万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00