次世代サービスを守るアプリケーションセキュリティエンジニア
DevOpsエンジニア

次世代サービスを守るアプリケーションセキュリティエンジニア

AI要約(β)

全世界1.6億人のお客様に愛されるアバター・ゲームサービスの未来を、あなたの手で守り抜くアプリケーションセキュリティエンジニアを募集します。年収500万〜1200万円。Python, Java, AWSなど最先端技術を駆使し、開発チームと密に連携。拡大し続けるサービスと新規事業のセキュリティを強化し、脆弱性診断から開発者啓蒙まで、多岐にわたるミッションで中核を担っていただきます。責任感と卓越したコミュニケーション能力を活かし、世界中のユーザーに安心と感動を届けませんか。この挑戦は、あなたのキャリアを飛躍させ、共に未来を創造する最高の舞台となるでしょう。

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,200万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都世田谷区若林3-1-18

現状と課題

当社が提供するアプリケーションは、国内外でユーザー数を拡大し続け、サービス規模も年々大きくなっています。 さらに、新しい分野への挑戦や新規プロジェクトが進行しており、従来以上に高いセキュリティ品質が求められる状況です。

今後はさらに専門性を備えたセキュリティエンジニアによる体制強化が不可欠と考えておりますため、サービスの安全性を守りながら、開発と運用の両面からセキュリティを支える中核メンバーとして活躍していただける方を募集します。

お願いする業務

弊社で開発するアプリケーションの安全性を高めるため、開発者と連携してセキュリティ向上の支援を行っていただきます。

▼具体的なミッション ・脆弱性診断・ペネトレーションテストの実施 ・セキュリティガイドラインの策定 ・セキュリティの観点からのソースコードや設定のレビュー ・開発者へのセキュアコーディング研修 ・開発者へのセキュリティ啓蒙 ・セキュリティインシデント対応

・チーム開発やコミュニケーションが好きな方 ・現場の状況とセキュリティ対策のバランスをとりながら、柔軟に判断できる方 ・責任感を持ってサービスを守りながら、安心できる環境づくりがしたい方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,200万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30(フレックスタイム制度を導入しております。 1日の標準労働時間は8時間です。一定グレードの場合、裁量労働制が適用されます。)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都世田谷区若林3-1-18

出社に関する補足情報

■勤務ルール ・リモートワークの併用可 ・オフィス出社は原則最低週3回 ■対象者:全社員(正社員・契約社員・アルバイト)

休日・休暇

完全週休2日制(土日祝)
年末年始休暇
慶弔休暇
有給休暇
産前・産後休暇
育児休暇
介護休暇
<年間休日120日以上>

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費全額支給
雇用保険
労働者災害補償保険
厚生年金
健康保険

必須スキル/経験

・サーバーサイドでの開発経験(3年以上) -セキュリティの観点からのソースコードや設定のレビューなど -CIS Controls等を基としたソフトウェア開発・サーバー運用におけるセキュリティガイドラインの策定・運用経験 ・ソフトウェア開発におけるセキュリティテストの導入・運用経験 ・ソフトウェア開発・サーバー運用における脆弱性対応の経験

歓迎スキル/経験

・SonarQubeなどのコード検査ツールの利用経験、コードレビュー能力 ・ペネトレーションテストの実施経験 ・パブリッククラウドのセキュリティサービスの導入・運用経験 ・セキュリティとCI/CDの統合(DevSecOps)の導入・運用経験 ・クラウドツールIAM、WAF設計、データベース利用経験 ・データセンターでのサーバー構築/運用経験 ・ネットワーク構築、IDS/IPS運用、関連法律に関する知識

サービス内容の詳細

■アバターサービス事業 全世界1億6千万人のお客様に愛されるアバターアプリを展開しています。

『ポケコロ』シリーズ 『リヴリーアイランド』 『ピュアニスタ』 『ハロースイートデイズ』ほか

■ゲーム事業 長年親しまれてきたタイトルの運営で培った経験をもとに、新たなゲーム開発にも取り組んでいます。

『hange』 『チョコットランド』

■幼児園事業 『International Montessori Mirai Kindergarten』(cocone education)

■オンラインゲームポータル 『ハンゲ』

※グループ企業の事業を含みます

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

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