現在mybestは、月間3,000万ユーザーを超えるサービスとして急成長を続けています。 今後、ブランドの認知拡大とファン形成をさらに加速させるため、キャンペーン、SNS、広告など多岐にわたるタッチポイントでのクリエイティブ制作を強化いたします。 即戦力として、企画から制作までを一貫して担い、ブランドのメッセージをユーザーに届けていただけるパートナー(業務委託)を募集します。

月間3,000万ユーザーを誇るグローバルサービス「マイベスト」で、ブランドとユーザーを繋ぐコミュニケーションデザイナーを募集!週10時間〜、フルリモートで柔軟に働き、時給2,500円〜5,000円(または月額固定)で、あなたのデザインが世界中の「選択」を豊かにします。Figma, Adobe CCを駆使し、企画から効果検証まで一貫して携わる裁量と、データに基づいたデザインでキャリアを加速。未来の「選択」を共に創りませんか?
給与・報酬 | 時給 2,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都中央区築地7-17-1 住友不動産築地ビル |
現在mybestは、月間3,000万ユーザーを超えるサービスとして急成長を続けています。 今後、ブランドの認知拡大とファン形成をさらに加速させるため、キャンペーン、SNS、広告など多岐にわたるタッチポイントでのクリエイティブ制作を強化いたします。 即戦力として、企画から制作までを一貫して担い、ブランドのメッセージをユーザーに届けていただけるパートナー(業務委託)を募集します。
mybestのブランドとユーザーを繋ぐ、各種コミュニケーションデザイン業務をお任せします。 単に依頼されたバナーを作るだけでなく、「誰に、何を、どう届けるか」という設計から携わり、効果検証を通じて改善を回していくプロセスを重視しています。
デザイン:Figma, Adobe CC (Illustrator, Photoshop, Premiere Pro等) コミュニケーション:Slack, Notion, Miro
時給目安:2,500円 〜 5,000円(※スキル・ご経験により決定) または月額固定報酬(稼働時間・制作ボリュームに応じる)
平日 週10時間〜(週2日程度〜) ※平日日中(10:00〜19:00の間)に、Slack等でのコミュニケーションが可能な方を優遇します。 ※スポットでのご依頼よりも、中長期的に伴走いただける方を歓迎します。
月間3,000万人が利用する大規模サービスにおいて、自分の作ったクリエイティブが多くのユーザーに届くやりがいがあります。 「作った後の数字(効果)」が見える環境のため、マーケティング視点を持ったデザイナーとしてのスキルアップが可能です。 裁量が大きく、提案が歓迎されるフラットなカルチャーです。
Jira
Slack
GitHub
Notion
zoom
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 2,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都中央区築地7-17-1 住友不動産築地ビル |
リモートワーク条件 | リモートワーク推奨 ※必要に応じて、オンラインMTGやSlackでの連携をお願いします。 ※オフィス(築地)への出社も可能です(必須ではありません)。 |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Adobe Photoshop | 指定なし | 必須 |
| Adobe Illustrator | 指定なし | 必須 |
| Figma | 指定なし | 必須 |
| Adobe Premier Pro | 指定なし | 歓迎 |
| Adobe After Effects | 指定なし | 歓迎 |
採用担当
開発部
国内最大級の商品比較サービス「マイベスト」は、創業7年で月間3,000万人以上のユーザーに利用されるサービスへと成長してきました。 情報過多な世の中で、信頼できない情報やステマなどの嘘も溢れ、自分に必要なものを選び、意思決定する行動がとても難しくなってきていると考えています。
そんな普遍的な課題を解決するために、マイベストは存在します。“選択”は選択肢とユーザーのマッチングであると定義し、マイベストが独自に取得した選択肢のデータベース(商品データベース)と、ユーザーデータ(マイベスト内の選択行動やZホールディングス(Yahoo!等)の持つユーザーデータ)をマッチングさせることがマイベストのサービスのコンセプトです。
現在は、日本国内にとどまらず、アメリカ、台湾、ブラジルなど、8つの国と地域で事業展開をしております。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 750万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 2,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,700円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,700円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 2,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00