ファンネルアド株式会社はマーケティングを強みとした事業開発会社です。 弊社の強みであるマーケティングを軸に、新規事業を立ち上げており、特に医療美容・ヘルスケア領域を得意としています。
事業拡大をしていく中で、クリエイティブ課が会社のブランディングにおいて更なる価値提供をできる組織になるように動いております。
弊社の急激な組織成長に伴い、体制をより強固にしていく必要がありキャリア採用を行っております。

ファンネルアド株式会社では、グラフィックデザイナーを募集しています。主な業務は、会社全体のクリエイティブ制作、SNSバナー作成、CRM関連業務で、PMと連携しながらデザイン案の企画運用に関わります。年収は377万円から512万円で、リモート勤務が可能、残業は月20時間以下です。Adobe Photoshopの実務経験が必須で、柔軟な発想や問題解決能力が求められます。会社は医療美容・ヘルスケア分野での新規事業開発を強みとし、2030年までに50以上の新規事業を計画しています。組織はフラットで、ボトムアップカルチャーが特徴です。入社後はOJTでサポートされ、成長できる環境が整っています。勤務地は神田駅から徒歩4分の好立地です。興味のある方はぜひご応募ください。
給与・報酬 | 年収 377万円 ~ 512万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 千代田区 内神田2丁目15-4 司ビルディング 5F・6F・7F |
ファンネルアド株式会社はマーケティングを強みとした事業開発会社です。 弊社の強みであるマーケティングを軸に、新規事業を立ち上げており、特に医療美容・ヘルスケア領域を得意としています。
事業拡大をしていく中で、クリエイティブ課が会社のブランディングにおいて更なる価値提供をできる組織になるように動いております。
弊社の急激な組織成長に伴い、体制をより強固にしていく必要がありキャリア採用を行っております。
マーケティング本部 デジタルマーケティング部 クリエイティブ課として、当社及びグループ会社全体のクリエイティブに幅広く関わっていただきます。
※資料やポップ、パッケージ、名刺等多岐に渡ります
※CRM課との連携を取りながら作成いただきます
その他にも会社全体の依頼に対し、求めていることへのアクション及び擦り合わせをしております。 また、会社のブランディングにも直接関われるので、入社後すぐに上流工程に携われる環境です。
入社3ヶ月は2名体制でOJTにてサポートします。
※より良い環境にしていくためにコミュニケーションを図りながら成長できる環境が整っております。自身で考えながら様々なことにチャレンジできる環境ですので、是非ご応募くださいませ。
ファンネルアドについて URL:https://funnelinc.tokyo/about/
様々なポジション / 職種の方とコミュニケーションを取りながら進めることが可能ですので、コミュニケーション能力や問題解決能力を培うことができます。
ボトムアップができる環境です。また、代表直下の組織なのでスムーズな意思決定が可能です。
一つのことだけでなく、様々なタイプのクリエイティブ制作に関わることができます。
会社のブランディングや、PMとともに企画から関わるので、前工程/上流工程から一貫して関わることが可能です。
事業開発会社だからこそ、プロダクトの開発から運用までワンストップ
フラットで風通しのいいボトムアップカルチャー
成長フェーズだからこその裁量権を持ったダイナミックな挑戦ができる
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 377万円 ~ 512万円(試用期間:3ヶ月 / 月給 : 280,000円〜 / 内訳 (基本給:207,835〜/固定残業:72,165〜/みなし45時間分)/ 賞与実績:年2回(6月/12月) / 経験や能力を考慮し決定させていただきます) |
稼働時間 | 09:00 ~ 19:00(勤務時間:9:00〜18:00/10:00〜19:00(選択制) / 所定労働時間:8時間00分 / 休憩60分) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 千代田区 内神田2丁目15-4 司ビルディング 5F・6F・7F |
休日・休暇 | ## 年間休日120日
|
社内制度 | - 社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
|
※応募の際にPF(URLでも可)の提出必須
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Adobe Photoshop | 指定なし | 必須 |
自社の強みであるデジタルマーケティング力をベースに新規事業を開発し短期でグロースさせます。 特に医療美容分野・ヘルスケア分野を得意としております。基本的に3年以内に年商20億円以上になる事業開発を複数同時にしております。 2030年までに50個以上の新規事業を開発予定です。
デジタルマーケティングの強みに加えて自社事業開発やインハウスマーケティングで培ったノウハウを活かし、単なる獲得型の広告ではなく、獲得後のLTV・ROAS最大化のためのコンサルティングも含めてトータルで顧客利益最大化のサービスを提供致します。 運用型広告・アフィリエイト広告・プロダクト改善・クリエイティブ制作・インフルエンサー施策・キャンペーン開発・キャスティング・認知ブランディング施策・CRM・SEO・データ分析等あらゆる手段を駆使して成果を上げていきます。
①カジュアル面談(人事) ②1次面接(チームリーダー / チームメンバー) ③最終面接(課長)
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 647万円
稼働時間:
09:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 405万円 ~ 607万円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 405万円 ~ 607万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,700円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,700円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 2,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00