当社では現在、自社製品である「DivaSystem」の機能改善・新機能開発・サービス拡張を加速させるフェーズに入っています。 会計実務サービス事業の声(エンドユーザーの一部)を通じて蓄積された実務ノウハウを活かし、プロダクトの継続的な進化を実現するため、開発本部の体制強化に向けてエンジニアの採用を拡大中です。 ※クラウド化や新たな価値提供に挑むこのタイミングで、プロダクトの根幹から成長に関わってくださる方を歓迎します。
国内No.1連結会計SaaSのSREとして、未来のグループ経営を支えるプラットフォームを共に創りませんか?年収700-1500万円、フレックス勤務。AWSとオンプレミスが混在する高難易度環境で、クラウドシフトを推進し、信頼性と開発生産性を最大化するミッションに挑みます。110名の精鋭エンジニアと共に、AI活用も加速させるこの変革期に、あなたの技術と情熱で会計システムのデファクトスタンダードを確立しましょう。キャリアを飛躍させたいあなたからの挑戦を待っています。
給与・報酬 | 年収 700万円 ~ 1,500万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 港南(品川)オフィス |
当社では現在、自社製品である「DivaSystem」の機能改善・新機能開発・サービス拡張を加速させるフェーズに入っています。 会計実務サービス事業の声(エンドユーザーの一部)を通じて蓄積された実務ノウハウを活かし、プロダクトの継続的な進化を実現するため、開発本部の体制強化に向けてエンジニアの採用を拡大中です。 ※クラウド化や新たな価値提供に挑むこのタイミングで、プロダクトの根幹から成長に関わってくださる方を歓迎します。
国内No.1の連結会計SaaSの信頼性(Reliability)、可用性(Availability)、パフォーマンスを最大化し、開発チームの生産性を高めるプラットフォームを構築・運用します。
プロダクト開発本部:約110名のエンジニアが所属しており、少数精鋭部隊で開発を行っております。
・AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築・運用と、既存オンプレミス環境の信頼性向上の推進 ・New Relic等の監視ツールを活用し、メトリクス整備、アラート設計、および障害対応・インシデント管理リード ・連結会計SaaSのパフォーマンスを継続的に評価し、ボトルネック特定から恒久的な最適化の仕組み作り ・サービスの信頼性向上を目的としたSLI/SLOの定義と運用サイクルを確立と継続的な改善 ・インフラ全般のセキュリティ運用と、連結会計SaaS特有の金融規制要件への対応 ・開発チームのボトルネック解消と生産性の最大化のため、CI/CDパイプラインや開発環境など、信頼性の高いプラットフォームを設計・構築・運用 ・新規リリースや設計段階から可用性・信頼性レビューを実施し、障害を未然に防ぐ仕組み作り ※技術スタックを標準化することで、チームを超えた知識共有とエンジニアの水平異動を可能にする組織体制です。
言語 : C++ / C# / Go / Java / TypeScript (Angular)/ Python インフラ : AWS / オンプレミス (Windows Server) データベース : Oracle / SQL Server / PostgreSQL ミドルウェア : Terraform / New Relic
当社はオンプレミス環境での長年の運用基盤から発展しており、現在、事業継続性を最優先しながら段階的なクラウドシフトを推進中です。 そのため、技術スタックとしては AWSとオンプレミスが混在するハイブリッドな環境 を統制・自動化することに注力しています。 まずは既存システムを安全にクラウドへ移行・運用しつつ、インフラの自動化・効率化という本質的な技術課題に対して、深くコミットできる環境がここにあります。
「完全受け身ではなく、自ら学び・考え・動ける方が多く在籍している」環境です。 当社では、職種や年次に関わらず提案・挑戦が歓迎される文化があります。 技術のみに精通していることより、扱うサービスのドメインを理解の上でプロダクト開発側と連動して対応できる方にオススメの会社です!
活躍事例(一部) ・Mさん(入社2年目(40代)/SRE・アーキテクチャ) インフラ未経験からスタート 現在はDev Lead候補として、3ヶ年計画で実行中
・Nさん(入社2年目(40代)/PM・グループ長) ドメイン未経験で入社後、プロジェクトマネジメントだけでなく、メンバー育成・組織づくりまで担当 自らプロジェクトを立ち上げるなど、高い裁量で活躍
・Sさん(入社1年目(30代)/保守マネジメント) 実務を通じて課題を理解し、開発プロセス改善にも関与 未経験ながらも、CPOと壁打ちしながら保守チームマネジメント領域で活躍中
業務進捗だけでなく、個人の成長とキャリアに本気で向き合うプロセスとして設計しています。
・上司との1on1面談:1~2週に1回実施 ・評価面談:半年に1回実施(タレントマネジメントシステムを活用) 評価と連動し、給与が継続的に上がるよう支援する仕組みあり
「自分がどうなりたいかを考える姿勢」を大切にしていますが、決して丸投げではありません。 人によっては"3カ年計画"などで、個々のキャリア開発に向けて、対話を重ねながらその人の強み・適性・価値を一緒に見つけていく文化です。
顧客課題・プロダクト課題を解決するための手段として生成AIを積極的に活用しています。 プロダクト開発統括部での活用例 ・開発の調査・開発の詳細設計 ・テスト自動化 ・プロジェクトマネジメント(進捗管理や課題整理など)
一方で、AIを前提とした開発プロセスはまだ発展途上。 チームごとに使い方が異なるからこそ、「AIを正しく使い、チーム全体で成果を出すプロセスを作る」こと自体が、今まさに取り組むべきテーマです。 AI活用を“使う側”から“仕組み化する側”へ進みたい方には、大きな裁量と挑戦余地があります。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 700万円 ~ 1,500万円(給与形態 月給/給与 50万円~ 107.14万円/固定残業 あり/固定残業時間 30.0 時間/固定残業代 95,663~109,330 円/試用期間6ヶ月/契約期間の条件等 変更なし) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(標準9:00-18:00 フレックスタイム制(コアタイム11:00-15:00) ※月160時間調整のため、日によっては6時間勤務などの短縮も可能です。 ※ご入社時の職位によっては管理監督者が適用されます) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 港南(品川)オフィス |
休日・休暇 | - 年間休日124日
|
社内制度 | ・従業員持株会/奨励金は20%
|
【必須(MUST)】 ①SRE経験(自社開発でのご経験であれば尚可) ②クラウド技術で今後貢献範囲を伸長していきたいという想いをお持ちの方 ※技術のみに精通していることより、扱うサービスのドメインを理解の上でプロダクト開発側と連動して対応できる方
【このようなご志向を持たれている方歓迎】 ・SRE領域のみに貢献範囲が限られがちで、プロダクトの成長性の面でも課題があり、力をもっと大きく発揮できる環境に行きたい ・クラウド技術支援のみの貢献範囲だけに留まらず、自社プロダクト全体の発展に寄与していくキャリアを描きたい
【事業内容】 株式会社ディーバは、ミッションとして「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」を掲げ、自社ソフトウエアと多様なサービスによってお客様のグループ経営、連結決算開示領域を支えています。
ソフトウエア事業は、1997年の創業から自社プロダクトの連結会計システム「DivaSystem」シリーズを中心に提供しています。サービス事業は、決算業務アウトソーシング(BPO)、グローバル資金管理支援(TMS)、会計コンサルティングの3つのサービスを提供し、お客様の財務会計領域を中心としたグループ経営体制の高度化を支援しています。
特徴は、専門分野に特化した「ソフトウエア×サービス」の価値を1社で提供できることにあります。ソフトウエアの提供により得た顧客資産と、BPO等のサービスの提供から得た業務ノウハウを活かし、唯一無二の価値をお客様に提供し続け、「グループ経営を支えるソフトウエアのデファクトスタンダードに」というビジョンを実現してまいります。
■ソフトウエア事業(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX、TRINITY BOARD ■サービス事業(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援
ご応募 ▼ 書類選考:管掌役員、技術総責任者 ▼ 面接2回(選考状況によって変動あり)
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※選考フロー内にて、コーディングテストをご依頼いたします

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,497円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
.png)
開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
.png)
アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00