PdM・PM候補(自社開発/シェアNo.1会計SaaS/年収〜1800万)
プロダクトマネージャー

PdM・PM候補(自社開発/シェアNo.1会計SaaS/年収〜1800万)

株式会社ディーバ

株式会社ディーバ

AI要約(β)

企業価値向上を支える会計SaaSの未来を共に創るプロダクトマネージャーを募集します。年収800万〜1800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたの経験を最大限に活かせる環境です。約100名のプロフェッショナルと共に、連結会計システムの機能改善や新製品開発に挑戦し、業界のデファクトスタンダードを目指します。あなたの技術力と情熱で、企業の財務会計領域を革新し、未来を切り拓く一員になりませんか。

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

〒108-0075 東京都港区港南一丁目8番23号 Shinagawa HEART 9階

現状と課題

募集背景
同じ志や野望を持ち、自社プロダクトを磨き続ける開発を

「連結会計といえばDIVA」という市場のデファクトスタンダードを目指し、業界シェアNo.1プロダクトのさらなる進化に取り組んでいます。

その中でオンプレミス主体製品のSaaS化/次世代経営DXプロダクトの開発加速に向けPM(候補)を募集しています。


関わるプロダクト、チーム
■メインプロダクト(業界シェアNo.1)

DivaSystem(14年連続 連結会計業界シェア率No.1、エンタープライズ向けBtoBプロダクト)  https://www.diva.co.jp/products_services

■チーム構成(プロダクト開発本部)

DIVAは約600名の組織です。 内、エンジニアは約100名在籍しています。

 ①プロダクト開発、製品保守チーム  ②R&D推進チーム(クラウド化推進)  ③社内BPO業務の自動化開発チーム  ④カスタマーサクセスチーム(新事業開発、顧客サポート)

※他部門 ・会計BPOサービス(300社以上に提供している連結会計アウトソーシングサービス)400名 ・その他営業等

※No.1出典 株式会社富士キメラ総研 2025年7月発行 市場調査レポート「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」調べ


業界シェアNo.1ソフトウエア×唯一無二の会計実務BPOの事業軸を持つ弊社で、共に歩んでいきませんか。

お願いする業務

■仕事内容

PM(PM候補)としての役割をお任せいたします。

(例) ・要件定義、スケジュール・リソース管理 ・開発進捗管理、品質管理、チームマネジメント(開発メンバー管理) ・テスト・リリース計画、運用サポートなど

■配属部門

すり合わせの上で、強み・経験をベースに配属チームを決定いたします。

(例) ・業務の自動化に繋がるシステム・RPA開発や新製品の開発 ・オンプレ→クラウド化の推進 ・会計BPO事業で得たノウハウや会計ルール改正を反映するアドオン・オプション開発

■開発環境

・開発言語: C#, JavaScript, C++, Typescript ・インフラストラクチャ: オンプレミスサーバ, Microsoft Azure, Amazon Web service ・ミドルウェア:PostgreSQL, Oracle, AWS Dynamo, Nginx, Container

これまでの既存製品(オンプレミス環境)はC++,C#、Windows、OracleDBを軸に展開してきましたが、SaaS化に向けて技術者同士がお互いに意見を出し合い、自分たちでより良い技術選定や移行計画を進めています。

■働いている人

個人の強みを活かす+チームプレーを大切にする組織です。

会計業務に詳しい方、開発に強い方、マネジメントに強い方、特定の技術に長けたスペシャリストの方など…互いに協力し合いながら業務を進め、ご自身の貢献範囲を拡げていただくことを期待しています。

■AI技術について

プロダクト開発本部において、AIは積極的に使い、いかに開発を効率出来るかの観点で取り入れています。 ユースケースとしては財務経理業務の効率化、IT・システム開発・運用支援の中で利用をしており、イノベーションラボ室がAIを主導して研究しています。

(一例) ・1人で提案、PM、その他管理全般をやる環境&その繰り返し&マルチPj対応で多忙で、新たな成長機会に欠けるので新たな環境に行きたい ・ハードウエア中心からソフトウエア・ITへの転換が遅く、将来展望が見えずに閉そく感があるので新たな環境に行きたい ・保守主体で新規や提案の余地が少なく、ドメイン知識とプロダクト経験を活かして新たな挑戦がしたい

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,800万円(期間の定め:なし/試用期間3ヶ月の諸条件は変わりございません。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(標準労働時間:8時間/※本ポジションは管理監督者クラス以上の処遇提示を想定しておりますため、採用時の雇用形態は管理監督者を見込んでいます。 ※メンバークラスはフレックス制となっており、コアタイムは11:00~15:00です。/所定労働時間を超える労働:あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

〒108-0075 東京都港区港南一丁目8番23号 Shinagawa HEART 9階

休日・休暇

- 年間休日124日
- 完全週休2日制(土日)
- 祝日、GW休暇、夏季休暇(3日)、年末年始休暇、有給休暇、産前・産後休暇制度※取得実績あり、慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 深夜手当
- 交通費支給(上限15万円/月)
- 社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
- 社員持株会(奨励金20%)
- 従業員向け譲渡制限付き株式付与制度(RS信託)
- オフィス内禁煙
- 私服勤務可
- 定期健康診断 (関東ITソフトウェア健康保険組合)
- ウォーターサーバー無料利用
- 健康診断オプション利用費用補助
- 書籍購入補助(図書館制度)

必須スキル/経験

以下いずれかのご経験をお持ちの方
①SIerにてPMの経験がある方

プライム案件などお客様と同基準の視点で要件定義・設計・技術選定などに携わるPM経験をされていた方

②メーカー側で、自社製品の開発に一貫して責任を担われてきた方(ソフトウエア・ハードウエア

開発サイドからビジネスサイド両面の視点)

③会計PKGメーカーでの開発経験

ドメイン(会計)知識に精通されている方

歓迎スキル/経験

以下のご経験は強みとして活かしていただきやすいです

・自社プロダクトやERPの開発、導入経験 ・ BtoB領域での業務系システムやSaaSプロダクトの開発経験

・C、C++、C#またはオブジェクト指向プログラミング言語での設計・開発・運用経験 ・何らかのチームリード経験(規模、期間不問) ・会計領域に関する業務知識、もしくは関心の強さ

アバントグループ共通の求める人物像

・「Open(謙虚さ・誠実さ),Value(他者貢献の姿勢),Stretch(成長し続ける志向)」に共感いただける方 ・ 課題やミッションに対し成果を出すことと、周りのために力を尽くし、チームでより大きな成果を出すことの両方に意義を感じる方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
C#指定なし歓迎
C++指定なし歓迎
C指定なし歓迎

サービス内容の詳細

DIVAの強み
“安定基盤”を活かしながら、”挑戦”を続けることができる環境です。
①顧客基盤と高収益体質(営業利益率20%推移)

ストック型ビジネスモデルの収益体制がメイン、且つ会計ドメインという安定フィールドの会社です。開発予算の制限がかかりづらく「本質的な価値を追求できる」開発環境があります。

②事業成長性と唯一性のあるビジネスモデル

BPOサービスから得られた業務ノウハウやシステムの課題を抽出し、ソフトウエアに連携。この改善サイクルを回すことで”唯一無二の価値”を提供しています。(非常に珍しいビジネスモデルです)

弊社で働く魅力
①本質的に価値があるモノづくりに携われる

今のDIVAは変革期です。BPO事業を通じたユーザーの声を活かしプロダクト改善に繋げられるだけでなく「市場を創る」フェーズのメーカーで価値追求をすることができます。

②裁量や自主性がもてる

誰かに言われたものをつくるのではなく、自分の意思と技術力で市場・お客様に価値を届けることができます。

③高成長&安定環境

以下のように働きやすい環境です。 ・年20-25%成長・昇給率7%前後が続く成長環境 ・お客様は優良で事業は底堅い ・フレックス制採用+残業月10H台とワークライフバランスを保ちながら挑戦できる


【事業内容】

株式会社ディーバは、ミッションとして「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」を掲げ、自社ソフトウエアと多様なサービスによってお客様のグループ経営、連結決算開示領域を支えています。

ソフトウエア事業は、1997年の創業から自社プロダクトの連結会計システム「DivaSystem」シリーズを中心に提供しています。サービス事業は、決算業務アウトソーシング(BPO)、グローバル資金管理支援(TMS)、会計コンサルティングの3つのサービスを提供し、お客様の財務会計領域を中心としたグループ経営体制の高度化を支援しています。

特徴は、専門分野に特化した「ソフトウエア×サービス」の価値を1社で提供できることにあります。ソフトウエアの提供により得た顧客資産と、BPO等のサービスの提供から得た業務ノウハウを活かし、唯一無二の価値をお客様に提供し続け、「グループ経営を支えるソフトウエアのデファクトスタンダードに」というビジョンを実現してまいります。

■ソフトウエア事業(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX、TRINITY BOARD ■サービス事業(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス

※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. コーディングテスト
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

■選考上のポリシー 『応募可否や選考合否に関わらず、出会った方1人ひとりに必ず良い機会を提供する』 エンジニア採用は、面接ではなく全て「面談」形式で進めています。「見極めをするのはあくまで応募者側であり、会社は選ばれる側である」という考えが根底にあるからです。 仮に弊社都合でご縁に繋がらなかったとしても、その理由をフォードバックし、後のキャリアをどうしていくと良いのか、を一緒に考えられるような機会を提供することを心がけています。 ぜひ、あなたの”ものづくり・ことづくり”に対する想いをお聞かせいただき、弊社の選択肢も合わせて検討ください。

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    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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