ハイヤールーは「日本をもう一度、「モノづくり」で一番へ。」というミッションを掲げています。これまでモノづくりで一番だった日本はインターネットが台頭して以降、遅れを取っています。現代のモノづくりを担うのはエンジニアです。このミッションを実現すべく、TechLeadとして弊社のコアであるプロダクト開発を牽引していただくのが本ポジションのミッションです。

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- 年収700~1,200万円、フルリモート可能な柔軟な働き方。AI時代のスキル面接を提供する『HireRoo』のエンジニアリングマネージャーとして、日本のモノづくりを再び世界一に導くミッションを担います。多様なバックグラウンドを持つ5名程度のチームを率い、プロダクト開発を牽引。Go、Kubernetes、Reactなどの技術スタックを駆使し、未来のモノづくりを形にする挑戦を求めています。自律的に行動し、業界を深く知る意欲を持つあなたをお待ちしています。
給与・報酬 | 年収 700万円 ~ 1,200万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
ハイヤールーは「日本をもう一度、「モノづくり」で一番へ。」というミッションを掲げています。これまでモノづくりで一番だった日本はインターネットが台頭して以降、遅れを取っています。現代のモノづくりを担うのはエンジニアです。このミッションを実現すべく、TechLeadとして弊社のコアであるプロダクト開発を牽引していただくのが本ポジションのミッションです。
コーディング試験事業、または新規事業の母集団形成に関わる開発メンバーのマネジメント、採用・評価、ロードマップの管理を行っていただきます。 各チーム、5名程度のエンジニアによって形成されており、それぞれフロントエンド、バックエンド、インフラ等様々なバックグランドを持つメンバーとコミュニケーションを取りながら開発を行っています。 開発メンバー、事業メンバーとコミュニケーションを取り、事業の方向性からロードマップの更新、チームメンバーをマネジメントし、プロダクト開発成功の責務を担っていただきます。
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GitHub
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 700万円 ~ 1,200万円(みなし残業45時間/月を含む/試用期間:3ヵ月) |
稼働時間 | 裁量労働制(フレックス/コアタイム : 12:00~17:00) |
出社頻度 | フルリモート |
休日・休暇 | 休暇 : 完全週休二日制・祝日・年末年始・慶弔休暇
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社内制度 | ■手当・福利厚生:諸手当: 通勤費/ストックオプション報酬制度: 当社規定による/健康生活サポート:健康的な食事費用の70% (最大3,500円/月) までを会社負担(例:ベースフードやナッシュなど)
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ハイヤールーは創業から4年のスタートアップです。そのため、自らが業務の目的を理解し、その目的に対する施策を検討をし、遂行することが期待されています。
HireRoo導入企業や他の企業から新しく学ぶ必要や、業界を深く知る必要など様々あります。日々情報をキャッチアップし、自律的に活動できる人をハイヤールーでは必要としています。
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| GCP | 指定なし | 必須 |
人事責任者
HireRoo(ハイヤールー)は、ビッグテック水準の選考プロセスを導入しAI時代にもエンジニアの本質的なスキルを見抜くことができます。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,100万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社

給与・報酬:
月給 20万円 ~ 25万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する


開催終了
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00