福利厚生業界最大手「ベネフィット・ワン」/自社Web制作チームのマネージャー募集
UXデザイナー

福利厚生業界最大手「ベネフィット・ワン」/自社Web制作チームのマネージャー募集

AI要約(β)

福利厚生業界最大手「ベネフィット・ワン」で、UI/UXデザイナーとして自社Web制作チームのマネージャーを募集しています。年収450~600万円、東京本社勤務。あなたのデザイン力で、16,000社以上の企業に導入されている「ベネフィット・ステーション」を、より使いやすく、楽しいものに進化させてください。少数精鋭のチームで、創造力とリーダーシップを発揮し、業界最大級の福利厚生サービスの未来を共に築きましょう。あなたのキャリアと成長を支える環境がここにあります。挑戦を歓迎します。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都新宿区西新宿三丁目7番1号 新宿パークタワー 37階

現状と課題

企業に福利厚生サービスを提供することで、社員満足度の向上や企業の健康経営に貢献する当社。 主軸事業である福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」のサイトとアプリの制作に携わっていただきます。

今以上に使いやすく身近で、サービスを探す楽しさも提供できるようなサイトを創っていくために、「ベネフィット・ステーション」制作チームのマネージャーを募集します。 自社サービスサイトのコンテンツ企画、デザイン、制作管理、分析・改善などの幅広い業務をお任せいたします。

<第一生命グループ>業界最大級の福利厚生サービスの利用率・認知度向上に関わり、成長&キャリアUP

福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」を提供する当社。

スポーツ、グルメ、レジャー、育児、健康、引っ越しなど約140万件以上の幅広いメニューを取り揃えており、16,000社を超える企業様に導入いただいています。

今以上に使いやすく身近で、サービスを探す楽しさも提供できるようなサイトを創っていくために、マネージャーを募集します。

Webに関わる幅広い知識を身につけ、キャリアUPするチャンスです。

■HP

https://corp.benefit-one.co.jp/

■サービスサイト

https://bs.benefit-one.inc/

お願いする業務

まずは… 業務内容を理解するために、メンバーの業務サポートやディレクションから開始。

慣れてきたら… 業務管理、チームビルディング、メンバー育成をお任せします。

ゆくゆくは… チーム戦術や目標策定などの上流業務をお任せします。

◎アクセス解析・課題分析・ライティング・キャッチコピー力などのスキルも身につきます! ◎Web・アプリの両方に関われるため、幅広い経験が積めるチャンスがあります!

環境

\社内セミナーも活発!/ 定期的に開催される社内セミナーは無料で受講可能! 実践的なスキルはOJTで頼れる先輩から学びつつ基礎的な知識はセミナーで身につけられます。

働きながら段階的に成長できる環境が整っています!

<配属先>
■利用促進グループ デジタルクリエイティブチーム配属

利用促進グループは3チームで構成されている専門組織です。

  • デジタルクリエイティブチーム(Web制作)
  • デジタルプロモーションチーム(Webマーケティング)
  • グラフィックチーム(紙媒体)
■現場・社員の雰囲気

チームを横断して取り組むことが多いため、それぞれが主体的に動き、コミュニケーションを積極的にとって業務をしています。 ランチに一緒に行くなど、仲間意識が強い、優しい方が多いグループです。 中途社員が定期的に加わっていますが、みんな溶け込むのが早いことも特徴です。

<勤務地>

勤務地は【東京】となります。 ※ローテーションではございませんが、総合職採用のため転勤の可能性がございます。

■東京:本社

東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー37階

JR各線「新宿駅」南口より徒歩約12分 都営新宿線・京王新線「新宿駅」より徒歩約10分 京王新線「初台駅」より徒歩約6分 小田急線「参宮橋駅」より徒歩約10分

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 600万円(初年度想定年収/月給30万円~45万円+カフェテリアポイント(年30万円相当分)+賞与(年2回) ※試用期間3ヵ月(期間中の待遇に変動なし) ※カフェテリアポイントは試用期間経過後に付与 ※前職での経験・能力・スキル等を考慮して決定 ※残業代全額別途支給(管理職相当でのオファーの場合、時間管理対象外))

稼働時間

09:00 ~ 17:30(7.5時間勤務/60分休憩/申請によりフレックスタイム制適用可(コアタイム10:00~15:00/フレキシブルタイム始業時間帯:午前7時から10時 終業時間帯:午後3時から22時) /リモートワーク週2回まで(業務状況により可))

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都新宿区西新宿三丁目7番1号 新宿パークタワー 37階

休日・休暇

■完全週休2日制(土・日)、祝日
■年末年始休暇、ゴールデンウィーク
■有給休暇、慶弔休暇
■誕生日休暇、フリーホリデー(年1回。連続3日以上のお休みを取得していただきます)
産休育児休暇:制度あり・実績あり
■カフェテリアプラン、社内通貨(BIPo)による各種報酬制度など

★カフェテリアプランとは?
多彩な福利厚生の中から、ポイントの範囲内で好きな制度を選択可能(ポイントは年間最大30万円分)
・保養所・リゾートホテルの利用
・スポーツ施設の割引(ゴルフ、テニス、ダイビングなど)
・レジャー施設の割引(遊園地、美術館、コンサート、映画など)
・スクールの割引(英会話、料理教室など)
・リラクゼーション施設の割引(スパ、エステなど)
・ライフサポート関連の割引(ショッピング、住宅、ベビーシッター、介護など)他多数

★社内通貨(BIPo)とは?
会社に対する貢献度や業績、技術資格取得などに対して付与されるインセンティブ。BIPoは、20000超のアイテム(サービス)と交換可能。

必須スキル/経験

マネージャー
  • Web業界勤務5年以上
  • マネジメント経験者
  • Webディレクション経験者 ※書類選考にあたり、ポートフォリオをご提出いただきます
求める人物像
  • 創造することが好きな方!
  • 仲間と共に仕事をすることが好きな方!
  • 向上心や成長意欲が高い方!
  • デザインシンキングが好きな方!

チームは4名体制と少数精鋭な組織なので意見は発しやすく、反映されやすい環境です。

歓迎スキル/経験

  • UI/UXディレクション

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI指定なし歓迎
UX指定なし歓迎

サービス内容の詳細

ベネフィット・ステーションとは?

従業員満足度と生産性の向上を実現する、業界最大級の福利厚生サービス。 オフタイムを楽しく過ごすためのレジャー・旅行・グルメ・ショッピングはもちろん、日々の生活に役立つ育児・健康・介護・自己啓発まで幅広いカテゴリで、140万件以上の便利かつ快適なサービスを、会員様が自由に利用できます。

≫≫導入企業数:16,218法人・団体(2024年4月時点) ≫≫総会員数:約1,162万人(2024年4月時点)

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    開催前

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る