React / フルリモート ◆ スタートアップ支援【フロントエンドエンジニア】
フロントエンドエンジニア

React / フルリモート ◆ スタートアップ支援【フロントエンドエンジニア】

株式会社Gaji-Labo

株式会社Gaji-Labo

AI要約(β)

ReactとNext.jsを駆使し、スタートアップの未来を共に創るフロントエンドエンジニアを募集しています。年収550~800万円、フルリモートで柔軟な働き方が可能です。Gaji-Laboでは、プロダクトの成長を支援し、クライアントと共に価値を創造することを大切にしています。13名のフロントエンドグループと共に、技術的リードを担い、プロジェクトの立ち上げやチームの成長をサポートする役割をお任せします。あなたの経験と情熱で、私たちと共に新たな未来を切り拓きましょう。挑戦を歓迎し、共に成長する環境がここにあります。あなたのキャリアに新たな一歩を踏み出しませんか?私たちと共に、未来を創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

▍Gaji-Labo について

Gaji-Labo は、スタートアップや事業会社に向けて、プロダクトの成長支援をおこなう会社です。

クライアントチームの一員としてプロダクト開発に関わり、ただアウトプットを納品するだけではないチーム参画型のご支援をおこない、お客さまと直接コミュニケーションを取りながら、一緒にプロダクト開発をおこなう協働を大切にしています。

▍募集背景

ありがたいことに、 Gaji-Labo のサービスに対して多くのご相談をいただくようになっており、現在の体制ではすべてのご依頼に応えきれない状況が続いています。 そのため、サービスグロースの観点はもちろん、ビジョン実現のためにも一緒に事業成長に取り組んでいただける方を探しています。

私たちは、スタートアップや新規事業のプロダクト開発において、フロントエンド開発・UI デザイン・チーム支援の3つの領域を軸にサービスを展開しています。 プロダクトチームの一員としてご支援するスタイルを大切にしており、直近3年間では一次請け比率90%以上という実績を積み上げてきました。 そうした背景もあり、短期の開発だけでなく、長期的に機能開発に伴走するケースが増えています。

今回募集するフロントエンドエンジニアの方には、React + Next.js を用いた Web アプリケーションの開発をお任せしたいと考えています。 設計や実装をリードするだけでなく、プロジェクトの立ち上げやチームメンバーのサポートにも関わっていただきたいです。

ともにプロダクト開発の現場に入り込みながら、Gaji-Labo の提供価値をさらに高めていける方をお迎えしたいと考えています。

▍関わるチーム

フロントエンドグループは現在13名です。(2025年4月現在) 実際の開発では職能横断でチームを組んで、他職種のメンバーと共にプロジェクトを進めます。 開発チームの規模にもよりますが、最小でも Gaji-Labo メンバー2名体制で参画し、相談や相互レビューが可能な体制にしています。 Gaji-Labo のエンジニアメンバー以外にも、外部パートナーのエンジニアさんとあわせて複数名でチーム開発に参画するケースも多くあります。

  • GitHub や Slack などのオンラインツールを利用し、リモートのみの開発メインで、客先常駐はありません。
  • 単なる受託企業としてではなく、チームメンバーとして垣根を越えてサービスの重要な部分の支援を行います。
  • 仕様や実装に不明点があれば気軽にチャットで連絡をとりあったり、リモートワークでチームワークが発揮できる環境を整えています。

▶ Gaji-Labo は、成果を出すためにリモートワークとフレックスを選んでいます [ブログ記事] https://www.gaji.jp/blog/2024/05/10/19244/

▶ リモートワークとフレックスを支える実況文化 [ブログ記事] https://www.gaji.jp/blog/2025/09/02/23432/

▍会社説明資料

https://speakerdeck.com/gaji/for-engineers

お願いする業務

▍業務概要

フロントエンドエンジニアとして、React + Next.js を用いた Web サービス開発の設計・実装を軸に、プロダクトの技術的なリードやチーム開発をリードしていただきます。 担当サービスの開発全般に関わる実作業だけでなく、意思決定にともなう調整やチームを導くことに携わることができます。

詳細
  • Web サービスのフロントエンド実装
  • 顧客を交えたプロジェクトの立ち上げとチーム組成
  • プロジェクトマネジメント業務
  • チーム内コラボレーションの促進
▍開発スタイル

基本的にはお客さまの環境にあわせることが多いのですが、会社としても React に比重を置いているため、React, TypeScript, Next.js の環境が多いです。

開発環境例
  • スプリント開発
  • GitHub 上で Pull Request を作成、エンジニア間で相互レビューを行う
  • GitHub Issues, Asana, Jira などの Issue Tracker で課題管理
  • 定例での オンライン MTG

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 800万円(※経験、スキル等に応じて決定)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間 60分 / フレックスタイム制 コアタイム 月・水・金 13:00~16:00 / 一日あたりの標準労働時間8時間) / 基本営業時間は10:00〜19:00 / 勤務日は月〜金の平日)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

国内在住 ※全社イベント時には Gaji-Labo 北参道オフィスに出勤していただく可能性があります(年に数回程度を想定)

休日・休暇

【休日】
- 完全週休2日制(土・日)
- 国民の祝日
- 夏季休暇
- 年末年始休暇

【休暇】
- 年次有給休暇
 - 入社日に5日の有給休暇付与
- 産前産後休業 / 育児休業
 - 男女共に1名ずつの取得実績あり。(復帰率100%)
 - 男性は半年の育休を2回取得。
  - 業務状況に応じて柔軟に調整しています。
- 介護休業
- 慶弔休暇
- 裁判員休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険完備
- 関東 IT ソフトウェア健康保険組合 加入
- 健康診断/人間ドック受診(年齢規定あり)
 - 年1回まで全額会社負担
- 慶弔見舞金、慶弔休暇
- 業務関連書籍購入費用補助
- セミナー・カンファレンス参加費用補助
- PC 本体/アプリケーション/各種ライセンス等の購入費用会社負担
- 在宅勤務手当(毎月一定の金額を給与に反映)
- オフィス内禁煙

必須スキル/経験

  • フロントエンドエンジニアでの実務経験(3年以上)
    • 3年のうち、React での開発経験が1〜2年以上あることも必須
  • GitHub や Slack 等での協業や Pull Request 上でのコードレビューなど複数名でのチーム開発経験

歓迎スキル/経験

  • ステークホルダーとの調整のうえでプロジェクトまたはサービスの立ち上げに関与した経験
  • 受託開発のリードポジション経験
  • 複数のプロダクトやサービスの立ち上げにフロントエンドエンジニアとして関わった経験
  • エンジニアとして、プロダクトマネージャーもしくはプロジェクトマネージャー相当の業務を兼任した経験
  • チームの成果を引き上げるための適切なアドバイスやレビューをチームメンバーに継続的に行った経験
  • チームメンバーの技術教育の経験(特に中堅メンバーのスキル向上)
  • ノウハウマネジメント経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript1年以上必須
React2年以上必須
Next.js1年以上歓迎

サービス内容の詳細

< Gaji-Labo の提供サービス>

  • フロントエンド開発
  • UI デザイン
  • チームとプロセスの支援

​具体的な支援事例として、オンライン予約サービスのマイクロサービス化に伴う React + Next.js の導入支援や、AI チャットアプリケーションのフロントエンド開発支援などがあります。 ​

Gaji-Labo の仕事内容をはじめ、組織文化や大切にしている価値観、仕事のスタイルを下記でまとめています。

▍Gaji-Labo Culture Deck
▍Gaji-Labo スタイル

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 3次面接
  6. オファー面談

※選考フローは状況に応じて変更になる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る