PdM|プロダクトマネジメント支援の立ち上げ【スタートアップ成長支援事業】
プロダクトマネージャー

PdM|プロダクトマネジメント支援の立ち上げ【スタートアップ成長支援事業】

株式会社Gaji-Labo

株式会社Gaji-Labo

AI要約(β)

「すべての人々にとって選択の自由がある世界」を共に創るプロダクトマネージャーを募集!年収550万〜1000万円。Gaji-Laboのフロントエンド・UIデザインの精鋭チームと共に、PdM支援事業の立ち上げを牽引し、スタートアップのプロダクト開発を成功に導く壮大なミッションです。Figma、Slack、GitHubを駆使し、柔軟な働き方で、あなたのPM経験と情熱を存分に発揮してください。この挑戦は、あなたのキャリアを飛躍させ、社会に新たな価値をもたらすでしょう。未来を共に描く仲間を待っています!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

▍Gaji-Labo について

Gaji-Labo は、「すべての人々にとって選択の自由があることが当たり前な世界をつくる」というビジョンのもと、スタートアップや事業会社のプロダクト開発を支援している会社です。

私たちは、UI 実装に強みを持つ会社として、フロントエンド開発と UI デザインの専門性を活かし、多くの開発チームとともにプロダクトづくりに取り組んできました。 単に開発を請け負うのではなく、「価値をユーザーにどう届けるか」を考えるところから一緒に関わることを大切にしています。

また、技術提供だけではなく、チームのプロセス設計や開発体制の整備といったチーム作りにも深く関わっています。こうしたチームの一員として参画する支援スタイルが評価され、一次請け比率90%以上という実績を積み上げてきました。

今後は、これまで培ってきた UI デザイン・フロントエンドの強みに加えて、プロダクトマネジメント領域からもチームとプロダクトを支える体制へと変革を進める予定です。

▍募集背景

Gaji-Labo はこれまで、UI デザインとフロントエンド開発に強みを持つチームとして、多くの事業会社やスタートアップのチーム開発をお手伝いしてきました。 「ただ作る」のではなく、プロダクトチームの一員として、ユーザーに価値を届けるプロセスそのものに深く関わるスタイルを大切にしています。

私たちは手ざわりのいい UI を実装しサービスの価値をユーザーへ届けることを大切にしていますが、より多くのプロダクトやサービスを支援し、ビジョンである「すべての人々にとって選択の自由があることが当たり前な世界」を実現させるため、プロダクト開発そのものを支援できるチームに変化していく必要があります。

その一歩として、私たちとともに Gaji-Labo らしいプロダクトマネジメント支援の仕事を一緒に考え、作っていただける方を求めています。

▍Gaji-Labo Culture Deck

お願いする業務

▍業務概要

PdM 不在のチームや、PdM はいるけれど実現したいことに対して手が足りていないなど、さまざまな状況によりプロダクト開発や機能開発がスムーズに進んでいないスタートアップのプロダクトチームに Gaji-Labo のフロントエンドエンジニアと UI デザイナーと一緒にチームに入っていきプロダクトチーム全体を支援いただく役割をお任せします。

機能開発やプロトタイプをまるっと任せていただくなど、複数のクライアントのもとでプロダクト開発・グロースのためにどんなことができるか/どんな方法があるかから一緒に考え、プロダクトチーム支援としての価値提供を行います。

詳細

Gaji-Labo としての「プロダクトマネジメント支援事業」の立ち上げを行い、複数のプロダクトや事業に関わる私たちならではの PdM の仕事を作り上げてくださることを期待しています。

  • プロダクトマネジメント支援事業の立ち上げと提供
  • PdM 不足・不在によって止まっているプロダクトのマネジメント
  • お客さまの意思決定サポート(及び代理での意思決定)
  • 機能の仕様策定からデリバリーまでの開発プロセスを担う

Gaji-Labo にはフロントエンドと UI デザインに強いチームがあるので、チームを巻き込んでより大きな成果を目指すことができます。

技術スタック

  • デザイン

  • コミュニケーション

    • zoom

    • Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 1,000万円(※経験、スキル等に応じて決定)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間 60分 / フレックスタイム制 コアタイム 月・水・金 13:00~16:00 / 一日あたりの標準労働時間8時間) / 基本営業時間は10:00〜19:00 / 勤務日は月〜金の平日)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

国内在住 ※全社イベント時には Gaji-Labo 北参道オフィスに出勤していただく可能性があります(年に数回程度を想定)

休日・休暇

【休日】
- 完全週休2日制(土・日)
- 国民の祝日
- 夏季休暇
- 年末年始休暇

【休暇】
- 年次有給休暇
 - 入社日に5日の有給休暇付与
- 産前産後休業 / 育児休業
 - 男女共に1名ずつの取得実績あり(復帰率100%)
 - 男性は半年の育休を2回取得
  - 業務状況に応じて柔軟に調整しています。
- 介護休業
- 慶弔休暇
- 裁判員休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険完備
- 関東 IT ソフトウェア健康保険組合 加入
- 健康診断/人間ドック受診(年齢規定あり)
 - 年1回まで全額会社負担
- 慶弔見舞金、慶弔休暇
- 業務関連書籍購入費用補助
- セミナー・カンファレンス参加費用補助
- PC 本体/アプリケーション/各種ライセンス等の購入費用会社負担
- 在宅勤務手当(毎月一定の金額を給与に反映)
- オフィス内禁煙

必須スキル/経験

  • Web アプリケーションまたはスマートフォンアプリケーションどちらかのプロダクトマネジメント経験(企画・開発・運用)2年程度以上
  • 機能開発からリリースまでのプロジェクトマネジメント経験
  • Slack, GitHub などオンラインツール上での協業経験

歓迎スキル/経験

  • アジャイル、スクラムの実務経験
  • プロジェクトマネジメントや管理ツールに関する知識・実務経験
  • UI 設計に対する理解
  • ビジネス要件をプロダクトに実装するための判断力
  • ステークホルダーとの調整力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Figma指定なし必須

サービス内容の詳細

< Gaji-Labo の提供サービス>

  • フロントエンド開発
  • UI デザイン
  • チームとプロセスの支援
▍Gaji-Labo スタイル

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 3次面接
  6. オファー面談

※選考フローは状況に応じて変更になる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る