Gaji-Labo は、スタートアップや事業会社に向けて、プロダクトの成長支援をおこなう会社です。
クライアントチームの一員としてプロダクト開発に関わり、ただアウトプットを納品するだけではないチーム参画型のご支援をおこない、お客さまと直接コミュニケーションを取りながら、一緒にプロダクト開発をおこなう協働を大切にしています。
私たちはこれまで「UI 実装の専門家」として、フロントエンドと UI デザインの専門性を武器に、数多くの事業会社やスタートアップのチーム開発を支援してきました。私たちの介在価値は、単なるリソースの提供ではありません。顧客のプロダクトチームの一員として「優れたチームワーク」そのものをデリバリーし、事業を芯から成長させることにチームで取り組んできました。
一方で、AI の活用によって開発生産性が飛躍的に向上し、職種の境界線が溶け始めている今、プロダクト開発のあり方は激変しています。これからの私たちに求められるのは、特定の領域に閉じることではなく、技術を最大の手段として「プロダクトの成果」そのものに幅広く責任を持つことです。指示されたものを形にするだけの受動的な開発ではなく、ソフトウェア開発全般の確かなスキルを土台に、プロダクトのあるべき姿を技術的な観点から提示し、価値を最大化できるチームへと転換しようとしています。
プロダクト価値を最大化するために、ソフトウェア開発の観点から「高い技術力を持ってプロダクトを支え抜く」ことができるメンバーを求めています。この転換期において、自らフルスタックにプロダクトへ介入するだけでなく、変化に強い組織基盤をエンジニアリングの力で共に作り上げていける、技術への探求心とチームをリードする意思を兼ね備えたメンバーを募集します。
実際の開発では職能横断でチームを組んで、他職種のメンバーと共にプロジェクトを進めます。 開発チームの規模にもよりますが、最小でも Gaji-Labo メンバー2名体制で参画し、相談や相互レビューが可能な体制にしています。 Gaji-Labo のエンジニアメンバー以外にも、外部パートナーのエンジニアさんとあわせて複数名でチーム開発に参画するケースも多くあります。
- GitHub や Slack などのオンラインツールを利用し、リモートのみの開発メインで、客先常駐はありません。
- 単なる受託企業としてではなく、チームメンバーとして垣根を越えてサービスの重要な部分の支援を行います。
- 仕様や実装に不明点があれば気軽にチャットで連絡をとりあったり、リモートワークでチームワークが発揮できる環境を整えています。
▶ Gaji-Labo は、成果を出すためにリモートワークとフレックスを選んでいます [ブログ記事] https://www.gaji.jp/blog/2024/05/10/19244/
▶ リモートワークとフレックスを支える実況文化 [ブログ記事] https://www.gaji.jp/blog/2025/09/02/23432/








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