テレビ業界を変えるバックエンド/インフラエンジニア

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インフラエンジニア

テレビ業界を変えるバックエンド/インフラエンジニア

NAXA株式会社

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AI要約(β)

未来のテレビ体験を創造するインフラエンジニアを募集!年収576万~960万円、エンタメ×toBの急成長テックベンチャーで、NHKや大手放送局のデジタル変革を牽引しませんか?TypeScript, Go, Python, AWS/GCPを駆使し、AI字幕やバーチャル広告など業界初の自社プロダクト開発に挑む。AIコーディングエージェントも活用し、大規模開発・マネジメント経験を活かし、エンタメの未来を共に創りましょう。あなたの技術が、世界を驚かせる新たな視聴体験を生み出します。

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 5,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

弊社はTV局に対し、新しい技術で変革させていくスタートアップです。テレビ局の心臓と呼ばれる放送の送出を行うマスター設備に関するシステム開発や動画配信の新しい視聴体験、デジタルプレイスメントと呼ばれる動画広告の新技術を開発しています。また、AIを用いたアニメやドラマの番組制作ツールも自社プロダクトとして展開しています。

お願いする業務

弊社は事業が急成長中しているため、1人のエンジニアが複数案件、複数プロダクトを抱え、様々な顧客、部署のニーズを汲み取りながら、プロジェクトに従事する点が特徴です。 インフラ・バックエンドエンジニアとして、具体的には以下のような業務を担当いただきます。

■担当業務 ・自社モデルを活用したWebアプリケーションの実装 ・AWS/GCPを活用したインフラ構築 ・仕様設計、要件定義、技術選定 ・チームでの開発推進

■技術スタック ・フロントエンド:TypeScript / React, Next.js ・バックエンド:TypeScript / Go / Python(FastAPI) ・インフラ:AWS / GCP ・データベース:PostgreSQL / TiDB

・プログラミング言語: TypeScript, Next.js, React, Python, Go, Rust,など ・インフラ: AWS(ECS, EKS, Amplify), GCP(Cloud Run), Terraformを用いたIaC ・データベース:PostgreSQL(Supabase), TiDB ・ツール/環境: GitHub, Slack, Notion, Jira, Backlogなど

※開発業務のためのAIコーディングエージェント、無制限で使い放題! ※スキルによって、適切なポジション、タスクにアサインいたします。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 5,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

出社頻度

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必須スキル/経験

・3年以上のエンジニア経験 ・エンジニアのマネジメント経験 ・プロジェクトのマネジメント経験 ・大規模プロダクトの開発、運用経験

歓迎スキル/経験

・エンジニアの採用業務経験 ・スタートアップの創業メンバーとしてのモチベーション ・エンタメ業界に対する興味、関心

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python3年以上必須
AWS3年以上必須
Go3年以上必須
TypeScript3年以上必須
React3年以上必須
Rust3年以上必須
Next.js3年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 中村 将也

    中村 将也

    採用担当

  • 採用担当

    採用担当

    HR

サービス内容の詳細

NAXA(ナクサ)株式会社はエンタメ×toBに特化したテックベンチャーで、20代エンジニアを中心に30名規模で活動しています。 創業4期目ですが、NHK、日テレ、TBS、フジテレビなどの配信アプリ開発、放送設備のデジタル化案件をメインに50案件ほどの実績があります。

また、今年からは業界1位のAI字幕システムを筆頭に、バーチャル広告生成AI、番組制作/放送運用の自動化ツールなど、業界初となる自社プロダクトを複数開発しています。

これまで自己資本のみで活動してきましたが、2025年度に会社として大きな変革を迎えます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

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    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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