NAXA(ナクサ)株式会社はテレビ・エンタメに特化したテックベンチャーで、20代エンジニアを中心に30名規模で活動しています。 創業3年ですが、NHK、日テレ、TBS、フジテレビなどのDXプロダクト開発やAIコンサルをメインに50案件ほどの実績があります。 また、自社で画像解析や音声解析の研究開発を行った結果、業界No.1のAI字幕システムを筆頭に、バーチャル広告生成AI、番組制作/放送運用の自動化ツールなど、業界初となる自社プロダクトを複数展開しています。
テレビ業界の未来をAIで再定義する機械学習エンジニアを募集。年収576万~1152万円、柔軟な働き方で、最先端の研究開発に没頭できる環境です。20代中心の精鋭チームで、Python, AWS, GPUクラスターを駆使し、NHK・民放で実績多数のAI字幕やバーチャル広告など、業界初の自社プロダクトを開発。学会登壇経験とRust/Python/機械学習/AWSスキルを持つあなたへ。テレビ業界のDXを加速させ、自身のキャリアを飛躍させる挑戦がここにあります。2025年の変革期を共に創りませんか?
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目2-7 |
NAXA(ナクサ)株式会社はテレビ・エンタメに特化したテックベンチャーで、20代エンジニアを中心に30名規模で活動しています。 創業3年ですが、NHK、日テレ、TBS、フジテレビなどのDXプロダクト開発やAIコンサルをメインに50案件ほどの実績があります。 また、自社で画像解析や音声解析の研究開発を行った結果、業界No.1のAI字幕システムを筆頭に、バーチャル広告生成AI、番組制作/放送運用の自動化ツールなど、業界初となる自社プロダクトを複数展開しています。
■依頼業務 今回募集するポジションでは、当社の研究開発領域にチャレンジしていただきたいと思っています。 具体的な業務内容は、下記の通りです。
・動画内で画像認識を使った物体検出アルゴリズムの改善 ・深層学習ベースの音源分離アルゴリズムの改善 ・マルチモーダルを活用したショート動画自動生成の実装 ・画像処理を使ったデジタルプレイスメントの広告合成アルゴリズムの改善 ・上記以外の新規テーマにおける技術調査、設計、仕様検討 ・機械学習モデル開発(論文サーベイ、手法の調査など) ※大学の研究と並行してご参加いただけます。
■技術スタック ・プログラミング言語:Python ・インフラ:AWS, 自社インフラ基盤(GPUクラスター) ・環境:GitHub, Slack, Notion, Jupyter Notebook ※開発業務のための生成AI利用制度あり。 ※スキルによって、適切な案件、タスクをご担当いただきます。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目2-7 |
・何らかの学会登壇経験がある方(業務内容に紐づく必要はございません) ・基礎研究テーマに対して、主体的に取り組むことができる方 ・チームでの協働やコミュニケーションスキル
・研究以外でのモデル実装経験 ・企業での機械学習の開発経験
採用担当
HR
NAXA(ナクサ)株式会社はエンタメ×toBに特化したテックベンチャーで、20代エンジニアを中心に30名規模で活動しています。 創業4期目ですが、NHK、日テレ、TBS、フジテレビなどの配信アプリ開発、放送設備のデジタル化案件をメインに50案件ほどの実績があります。
また、今年からは業界1位のAI字幕システムを筆頭に、バーチャル広告生成AI、番組制作/放送運用の自動化ツールなど、業界初となる自社プロダクトを複数開発しています。
これまで自己資本のみで活動してきましたが、2025年度に会社として大きな変革を迎えます。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 750万円 ~ 3,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00