債権回収SaaS『Easy』をリリースし、今後マルチプルなプロダクトをリリースをしていくために急ピッチで開発を進めています。

積極採用中
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
日本の13.3兆円市場をテクノロジーで変革し、世界のファイナンスの未来を創りませんか。プロダクトマネージャーとして、債権回収SaaS『Easy』や新規プロダクトのロードマップ策定、開発牽引をお任せします。時給4,000円〜6,000円、リモート勤務、週20時間〜で柔軟に参画可能。Node.jsやTypeScriptなどの技術を駆使するチームの立ち上げ期で、あなたのアイデアをプロダクトに直接反映できます。この挑戦は、巨大市場に革新を起こす先駆者として、あなたのキャリアに圧倒的な成長をもたらすはずです。私たちと共に、金融の負を解消する未来を切り拓きましょう!
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
現状と課題
お願いする業務
・経営陣、開発チーム、営業チームと合意を取ったプロダクトのロードマップ作成 ・新規プロダクトやEasyの・機能開発の要件定義 ・デザイン仕様確認 ・開発のプロジェクトマネジメント ・セキュリティ要件の整理 などをお任せいたします。
こんな方におすすめ
・立ち上げフェーズのプロダクトかつ、チームの立ち上げとなるため、初期フェーズからご自身のアイディアを組織やプロダクトに反映することができます
技術スタック
フロントエンド
バックエンド
インフラ・ミドルウェア
コミュニケーション
GitHub
募集要項
概要
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
必須スキル/経験
・週20時間以上勤務が可能な方 及び下記いずれかのご経験 ・PdM/POの実務経験(2年以上) ・toB向けSaaSのPdM/PMの経験
歓迎スキル/経験
・スクラムマスターの経験 ・金融サービスの開発/PM経験
一緒に働くメンバー

三宅俊也
代表取締役

笹原悠生
インターン

藤田 朗
開発
サービス内容の詳細
【サービス概要】 EasyTechnologyは2022年10月に創業のFintechスタートアップです。
「テクノロジーの力で負を解消する」というMissionのもと、債権回収というニッチな領域の最適化を実現するためにSaaSプロダクトの開発やコンサルティングを行っており、2023年8月には、デジタル債権回収管理SaaS「Easy」closedβをリリースいたしました。
- デジタル債権回収管理SaaS「Easy」 https://labo.easytech.jp/
- キャンセル料に特化した債権回収督促のデジタル化支援サービス『Easy Cancel』 https://easy-tech-cancel.com/
債権業務をほぼ全て自動化した例は、アメリカを中心に多く存在し、2013年にアメリカで創業したTrueAccordは、債権督促業務の96%を自動化を実現しています。
一方で、日本の債権回収の市場規模は推定13.3兆円であるのに対して、国内の回収会社の殆どは非テック企業です。ここにEasy technologyのプロダクトを活用した業務自動化には多くのニーズが埋まっていると考えています。
実際にプロダクトリリース後、想像より多くの企業様から反響があり、 BNPL事業者様、ファクタリング事業者様、消費者金融事業者様、信販会社様などをはじめ、少しづつ実績等なども出てき始めています。
今後、中長期事業として債権回収代行サービスの免許を取得し、信用リスクモデルや不正利用検知等の債権周りの業務全てをアナログとデジタルを組み合わせて、半自動で処理する事業者となることを目指していきます。 さらに将来的には、債務者へのファイナンス教育サービスや資産運用サービスの手掛け、成長が著しい東南アジア、アフリカでの事業展開も考えています。
創業背景やEasyの誕生秘話はこちら! https://prtimes.jp/story/detail/b89znpHYnNB
▼ 当社について https://speakerdeck.com/easytechhr/hui-she-shao-jie-zi-liao-cai-yong-zi-liao-zui-xin
選考フロー
- カジュアル面談
- 1次面接
- 2次面接
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
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人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
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2026年10月15日(木)19:00~20:00

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AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
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【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
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2026年9月29日(火)12:00~13:00

