債権回収最適化SaaSの0→1立ち上げフェーズです。 元大手ネット銀行出身者が技術顧問となり、PdM経験者である経営陣とプロダクト開発体制を構築しています。

EasyTechnologyは、債権回収最適化SaaSの立ち上げを担うSREエンジニアを募集しています。年収は768万円から1,152万円で、GCPを用いたインフラ構築や運用、CI/CDの改善などが主な業務です。技術スタックにはTypeScript、Node.js、GraphQL、GCP、Next.jsが含まれます。リモート勤務が可能で、チーム文化はオープンで協力的です。事業は急成長中で、BNPL事業者や消費者金融事業者などからの反響も大きく、将来的には東南アジアやアフリカでの展開も視野に入れています。求める人物像は、テクノロジーで課題を解決することに共感し、チーム間でのコミュニケーションを大切にする方です。必須スキルはGCPでの2年以上の経験とWebサービスのSRE経験です。金融サービスの開発経験がある方は歓迎されます。立ち上げフェーズのプロダクトに関与し、自身のアイディアを反映できるチャンスがあります。興味がある方はぜひご応募ください。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
債権回収最適化SaaSの0→1立ち上げフェーズです。 元大手ネット銀行出身者が技術顧問となり、PdM経験者である経営陣とプロダクト開発体制を構築しています。
開発チームのサービス開発速度の最大化や開発体験の向上を通してクライアント企業へのさらなる価値提供を支えるためのプラットフォームを開発・運用することがミッションです。
具体的には… ・GCPなどのクラウド環境でのインフラ構築や運用 ・システムの安定運用対策 ・業務効率化のための自動化(IaCなど) ・CI/CDの運用改善 ・アプリケーション、ミドルウェアのパフォーマンス可視化や監視 ・新しいシステムアーキテクチャの検討、提案、実装 ・新たなミドルウェアやツールの導入 ・ミドルウェアのバージョンアップ対応 など
【ポジションの魅力】 ・立ち上げフェーズのプロダクトかつ、チームの立ち上げとなるため、初期フェーズからご自身のアイディアを組織やプロダクトに反映することができます ・GCPなどの機能を利用しつつ、開発生産性を最大化するためのプラットフォームとはどのようなものかを考えながら構築していくことは非常にチャレンジングかつサービス全体の価値提供の促進に大きく貢献できるポジションです
GitHub
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
• Webサービスを展開する企業でのSREとしてのご経験 • Webアプリケーション開発経験 • GCPサービスを利用したインフラ構築・運用経験 • Webサービス設計・運用・保守・改善・障害対応のご経験 •モニタリング環境の構築、運用 •ログ収集、分析基盤構築
• 金融サービスの開発経験 • Webサービスにおける障害対応の豊富なご経験 • 大規模サービス運用経験 • CI/CDパイプラインの構築経験 • チームリーダー、チームマネジメントの経験 •バックエンドの経験や挑戦意欲
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| GCP | 2年以上 | 必須 |
代表取締役
インターン
開発
【サービス概要】 EasyTechnologyは2022年10月に創業のFintechスタートアップです。
「テクノロジーの力で負を解消する」というMissionのもと、債権回収というニッチな領域の最適化を実現するためにSaaSプロダクトの開発やコンサルティングを行っており、2023年8月には、デジタル債権回収管理SaaS「Easy」closedβをリリースいたしました。
債権業務をほぼ全て自動化した例は、アメリカを中心に多く存在し、2013年にアメリカで創業したTrueAccordは、債権督促業務の96%を自動化を実現しています。
一方で、日本の債権回収の市場規模は推定13.3兆円であるのに対して、国内の回収会社の殆どは非テック企業です。ここにEasy technologyのプロダクトを活用した業務自動化には多くのニーズが埋まっていると考えています。
実際にプロダクトリリース後、想像より多くの企業様から反響があり、 BNPL事業者様、ファクタリング事業者様、消費者金融事業者様、信販会社様などをはじめ、少しづつ実績等なども出てき始めています。
今後、中長期事業として債権回収代行サービスの免許を取得し、信用リスクモデルや不正利用検知等の債権周りの業務全てをアナログとデジタルを組み合わせて、半自動で処理する事業者となることを目指していきます。 さらに将来的には、債務者へのファイナンス教育サービスや資産運用サービスの手掛け、成長が著しい東南アジア、アフリカでの事業展開も考えています。
創業背景やEasyの誕生秘話はこちら! https://prtimes.jp/story/detail/b89znpHYnNB
▼ 当社について https://speakerdeck.com/easytechhr/hui-she-shao-jie-zi-liao-cai-yong-zi-liao-zui-xin
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,497円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00