現在のsupateamは、開発組織の可視化・分析領域において一定のPMFを達成しつつあります。一方で今後は、以下のような大きなフェーズに入っています。
- AIワークフローを前提とした開発プロセスの再設計
- 中長期的なハーネスエンジニアリングを見据えた基盤構築
この変化をリードし、「AI時代の開発組織のスタンダード」を作るために、プロダクトと事業の両面から意思決定を担える方を求めています。

AI駆動開発の未来を定義するプロダクトマネージャーを募集。年収768万~1248万円、柔軟な働き方で、50社以上が導入する「supateam」を次の成長フェーズへ導くミッションです。エンジニア経験3年以上、AIツール活用経験を活かし、最先端のAIワークフロー再設計と事業戦略を一体で推進。大きな裁量と、事業責任者・起業家への道が拓けます。あなたの情熱と挑戦が、世界中の開発チームを“スーパー”に変える。この変革の最前線で、共に未来を創造しませんか?
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,500円 |
|---|---|
稼働時間 | 20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング 2F |
現在のsupateamは、開発組織の可視化・分析領域において一定のPMFを達成しつつあります。一方で今後は、以下のような大きなフェーズに入っています。
この変化をリードし、「AI時代の開発組織のスタンダード」を作るために、プロダクトと事業の両面から意思決定を担える方を求めています。
◼︎ ミッション プロダクトを起点に事業を創るポジションです。
◼︎ 業務内容
◼︎ このポジションの魅力 ① 起案から立ち上げまで、大きな裁量を持てる 既存アイデアに縛られず、自らの仮説で新規事業を生み出すことができます。
② 最先端のAI駆動開発の"プロフェッショナル"へ。 イベントやメディアを通じて、リアルな事例や最前線のプラクティスに触れながらプロダクトを磨いていけます。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,500円 |
稼働時間 | 20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間) |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング 2F |
リモートワーク条件 | 出社頻度は相談可 |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| TypeScript | 3年以上 | 歓迎 |
アイザック
1992年生まれ。慶應義塾大学在学中に休学し、freee株式会社にソフトウェアエンジニアとして入社。その後渡米しVenuespot, Inc.のCTOを務め、2015年にアイザックを立ち上げる。プログラミング言語Rubyのコミッターの1人。 自身の作ったプログラミング言語Hilbertはハッカーニュースの月間ランキングで一位を獲得 現在は新規事業の責任者として自身もコードを書いたり横断的なコードレビューやエンジニア組織のマネジメントを行なっている。
ラス恋
「supateam」は2026年2月に正式リリースされ、スタートアップから大手企業まで50社以上に導入されている、AIネイティブなエンジニア組織のための分析ツールです。
将来的にAIによってプロダクト開発のプロセスが9割以上自動化される未来に向けて、開発プロセスやチームメンバーの状態をデータとして可視化・分析し、世界中に“スーパーな開発チーム”を生み出すことをビジョンに事業を展開しています。
今後、supateamは次の成長フェーズに進みます。 2026年上半期:イベント・展示会等を通した国内におけるAI・開発生産性分析ツールとしての浸透 2026年下半期:AI駆動のワークフローに関わる機能展開、グローバルを含むAIによる独自生産性指標の提唱・リリース。
◼︎ supateamについて 単なる「分析ツール」ではなく、意思決定と改善アクションに直結するデータ基盤を目指しています。
※上記選考フローは業務委託の選考フローです ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
32時間 ~ 40時間(週8 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 5,900円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

開催前
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00