UXリサーチを通して新規プロダクト開発をリードするプロダクトデザイナー募集

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UXデザイナー

UXリサーチを通して新規プロダクト開発をリードするプロダクトデザイナー募集

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集背景

開発したプロトタイプを通じてN1における効果が見えてきたため、次のフェーズとして本格的に業務で利用できる製品開発を進めていくことになりました。 UXリサーチを通してユーザーの実務に耐えうるプロダクト開発を進めているのですが、複数のプロダクトが同時並行で進んでいるため、一緒に製品開発を進めていただける方を募集いたします。 社会インフラの業務領域のため、難しいプロジェクトですが、社会への影響力と貢献価値を感じていただける仕事です。

Entrance Book

Entrance Book( https://fractaleap-career.notion.site/Fracta-Leap-Entrance-Book-447d864c2f4d4552beedaff039c70abd )

お願いする業務

Fracta Leapでは以下のプロダクト開発を行っており、UXリサーチを通してプロダクト開発を一緒に進めていただけるプロダクトデザイナーを募集しています。

  • 社会インフラ分野で活躍するプラントエンジニアの専門家と一緒に、ゼロイチのプロダクト開発を進めています。
  • 特にアルゴリズムを活用したプラント設計や運転管理支援など、特定の領域で深い知見やスキルとテクノロジーを掛け合わせて、全く新しい形のプロダクトを構築しています。
具体的な業務
  • 社会インフラ分野で活躍するプラントエンジニアの専門家の思考や行動を理解するユーザー調査からコンセプト立案
  • プロダクトマネージャーと一緒にプロダクト機能要件やUXデザインを検討し、UIデザイン実装をする

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩1時間含む ※職種により裁量労働制をとっている従業員もいます)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

## 年間休日:122日(2021年実績)
- 土日祝休み
- 年末年始休暇
- GW休暇
- 年次有給休暇(有給取得率:33%)
- 慶弔休暇
- 生理休暇
- 介護休暇

夏季休暇は特別休暇としてはありませんが、7~9月に連続有給3日間を取得する推奨期間としています。

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 諸手当
◎各自希望のスペックを確認したうえで、PC やディスプレイを支給
 ご希望があれば伺い、特になければメンバーからおすすめの構成でツールを準備しています。

◎書籍購入補助(全額)
 研究や業務に必要な書籍は全額補助する形で購入しています。

◎セミナー参加費用補助(全額)
 研究や業務に必要なものは全額補助しています。

◎健康診断(全額)
 法定に従い、全員健康診断を受けるようにしています。一斉健診ではなく、個別でクリニック等を受診していただいています。

- 35歳以上の方 → 全国健康保険協会(協会けんぽ)の生活習慣病予防健診を受診。
- 35歳未満の方 → 法定健診・一般健診を受診。

どちらも全額会社負担ですが、付加健診は自己負担です。

◎インフルエンザ予防接種
 社員のインフルエンザ予防接種については、3,000円の補助(実費ではなく一律)を行っています。

◎顧問医への相談制度
 リモート勤務中心の為、健康上の不安を気軽に相談出来るように「顧問医」という制度を設けています。メールでの健康相談が出来たり、オンラインでの面談を受けられたりします。

必須スキル/経験

  • アプリケーションのUIデザインの実務経験(3年以上)
求める人物像
  • 会社の成長を一緒に考えていただける方
  • 未知の領域でも自身で方針を決め行動することができる方(挑戦を応援する環境です)

歓迎スキル/経験

  • To B向けのアプリケーション開発の経験
  • UXリサーチ/UXデザイン/PdMの実務経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI3年以上必須
UX指定なし歓迎

サービス内容の詳細

水処理インフラなどの課題解決のための技術開発、製品開発、販売

Fracta Leap(フラクタリープ)は、世界の水不足問題の解決に向けて、水処理産業にデジタル変革を起こす会社です。 2020年に水道劣化診断AIのパイオニアであるFracta社(米国シリコンバレー発スタートアップ)によって設立され、国内最大手の栗田工業とも協働して、水処理産業の生産性を抜本的に高めるAI・IoT製品の開発を進めています。 サステナブルな水処理インフラを「再発明」するために、産業パートナーと地に足の着いた取り組みを進める一方で、既存の枠組みを超えるための実験や開発にも果敢に挑みます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

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    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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