大量のHRデータから未来の働き方をつくる1人目のプロダクトデータアナリスト募集

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データアナリスト

大量のHRデータから未来の働き方をつくる1人目のプロダクトデータアナリスト募集

株式会社overflow

株式会社overflow

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区虎ノ門一丁目1番21号 新虎ノ門実業会館 5F

現状と課題

募集背景

直近のプロダクトアップデートによって求職者に継続的にサービス利用していただく機能、QA機能、時給診断サービスがリリースされています。これらの機能はリリース後に改善を積み重ねていく必要がありますが、現状分析リソースが足りていません。

プロダクトチーム構成
  • プロダクト: CPO1名 / PdM 3名(正社員/業務委託)PjM1名(業務委託)UXデザイナー 1名(業務委託)
  • データアナリスト: 業務委託3名
  • デザイナー: フルタイム3名
  • エンジニア: CTO1名 VPoE1名 フルタイム9名  - フレキシブルに稼働いただいている副業エンジニアの方が7~名
開発組織関連

1年前と状況は変化しておりますが開発体制、進め方は以下の記事のイメージです。 副業・リモートワークでのプロダクト開発・組織・コミュニケーションの概要

プロダクト開発 / Offersの現状と今後

中長期の成長を見据えて、盤石な体制にするべくベースとなる基盤機能を始め刷新や 改善を行っております。また、PM・デザイナー・エンジニア、データアナリストの体制強化を進めております。

新規サービス パフォーマンス管理プラットフォームの現状と今後

新規サービスの開発も終盤に差し掛かり、社内でDogfoodingしております。 より良い形でお客様にお披露目するために細かい改善を行っており、 今後提供したい機能も山盛りで存在しております。

お願いする業務

分析スコープ
  • toCのCRM、新規獲得、CROの効果検証 
  • 課題発見=>PMM、PdMと連携し、CRMの施策への落とし込み
データソース
  • プロダクトのデータ
  • MAツール
  • 広告のデータ
分析業務
  • Looker / Redashを利用してダッシュボード作成
  • KARTEでN1分析
  • データ分析/抽出業務 
  • データからインサイト抽出 
  • インサイトをPO、PdMにレポート、共有
  • 要件定義/機能化 
  • PO、PdMとディスカッションしプロダクト改善施策に落とし込む
  • HR(採用や組織の体験)をデータで科学したい方
  • テクノロジー&マーケティングドリヴンで世界をより豊かにすることに共感できる
  • インターネットサービスが好き
  • 自動化、仕組み化が好き
  • 自身のキャリアや仕事に関する課題を解決したい方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区虎ノ門一丁目1番21号 新虎ノ門実業会館 5F

必須スキル/経験

  • toCサービスのプロダクト利用状況を分析し、PdMと連携し施策立案の経験がある
  • CRM施策の効果検証、分析用ダッシュボードを作成した経験がある
  • Looker / Redashのデータ分析ツールでダッシュボードを作成した経験がある
  • データ分析からインサイト抽出、関係者にレポートができる
  • 小規模な組織/チームにジョインし、KGI/KPIの設計から携わったことがある

歓迎スキル/経験

  • データ分析チームの立ち上げ経験
  • プロジェクトマネジメントのご経験
  • プロダクトマネジメントのご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python1年以上必須
R1年以上必須
SQL3年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 前幸地 光騎

    前幸地 光騎

    デザイン部

    未経験でWeb制作会社にデザイナーとして入社(前職は飲食業界)。その後、別の制作会社に入社し、リードデザイナーとしてWeb・アプリのプロジェクトに従事。現在はフリーランスのデザイナー。2018年8月にoverflowの1人目のデザイナーとしてジョイン。

  • 大谷旅人

    大谷旅人

    開発部

    株式会社overflow CTO 経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ボードとして組織運営などを務める。2013年株式会社メタップス入社、決済、AI分析プラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者として従事、2015年に上場を経験。株式会社overflowの共同創業者CTOで設立に参画。 https://github.com/koko1000ban

  • 磯崎慶太

    磯崎慶太

    開発部

    大学在学中にアメリカでフードシェアリングアプリをローンチ、創業。 帰国後、フリーランスエンジニアとして、企画段階からのweb、アプリ開発、大企業社内システム開発等を行う。 その後、CTOとしてヘルスケア企業を創業。パーソナルジム経営や、新規web、アプリ開発を行う。 現在、株式会社overflowにて、エンジニアメンバーマネジメント・開発業務に従事。

  • 田中慎

    田中慎

    代表取締役 CPO

    新卒でベンチャー企業に入社。上場/中小企業の受託でのWebサイト開発・デザイン業務に従事。当時は、24時帰宅で「田中さんもう帰宅ですか?」と言われる楽しい環境でした。 株式会社サイバーエージェントにエンジニアとして入社、会員数1,300万人のポイントプラットフォーム事業、フィンテック(仮想通貨関連事業)の立上・開発運用に従事。 2017年6月、株式会社overflowを創業。Offers / HR事業立ち上げ-PO/CS,マーケ,プロダクト管轄 茨城潮来出身,鹿島アントラーズ⚽️,旅行,サウナ好き

  • 佐藤 歩

    佐藤 歩

    Development, VPoE

    2012年株式会社サイバーエージェント入社。ウェブサービスのWebフロントエンドエンジニアとして、スマホ向けSNSやAbemaTVの開発などに従事。横断組織でサービス開発やマネジメントに携わる傍ら、メディア統括本部 技術人事室長を務めました。2019年9月に株式会社overflowの技術顧問に就任したのち、2022年1月よりVPoEとして参画。 これまでの経験を踏まえて、個人の成長が事業の成長につながる仕事の創出、個人が自由にキャリア開発できる職務の拡張性、自分なりの強みとなるテーマ性の発見、教わる環境ではなく学べる環境 etc を念頭に組織環境をスクラッチ中です。 ハンズオンの開発はご無沙汰ですが技術的な専門は Web フロントエンド領域で、多様な利用環境に耐えうる高品質で手触りの良い UI を生み出すのがモットーです。

サービス内容の詳細

HRプラットフォームとしてのOffers

・いつ、どこでも働け、
生き方・働き方を選択しやすい社会を実現する ・そして、企業の採用/組織を科学して、事業や企業を強くする

そういった想いで、自社で組織のあり方も実験しながらプロダクト開発を行なっております。

副業・転職プラットフォーム Offers

・エンジニアやデザイナー皆様の副業&兼業をきっかけとした 多様な働き方を支援すべく弊社が2019年より提供しているサービスです。 ・2023/09現在 累計500社、ユーザーは2.4万人が利用中 ・【人材エージェントのソフトウェア化】をテーマに、採用に関わるすべての流れをデータ化(オファー、求人、採用要件、面談、契約などの採用のファネルや候補者/企業の様々な登録データ) ・今後:プロダクトのユーザー体験へ転換、ワークフローを自動化しファクトベースの採用活動を行えるよう鋭意新機能、HRのプラットフォーム構想に向けて進捗中

###. Offers MGR

・2022年6月にベータ版をローンチ ・サービス開発をしていく上でのマネジメントの課題を解決する、パフォーマンス管理プラットフォーム ・PMFに向け、新規機能を開発中 https://offers-mgr.com/lp/

Offers MGR Blog https://zenn.dev/offersmgr

|| ローンチの背景 弊社は創業当初より沢山の副業メンバーに参画いただき、サービス開発を進めてきました。その中で直面してきた課題や、Offersをご利用いただいている企業様が感じてきたマネジメントの課題を解決し、より直感的にチームのパフォーマンスを管理できるサービスを開発しております。

会社について

・日本を代表するCPO、CTO2名にもエンジェル投資でご出資いただいており、定期的にお話しする機会もあります。 ・待遇:SO 「喜び2倍、悲しみ半分」みんなでわかちあうスタンス、積極付与していく方針

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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