Lead Engineer|CEO直下 AI×Cloud Platform構築
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Lead Engineer|CEO直下 AI×Cloud Platform構築

AI要約(β)

年収960〜1,920万円、CEO直下の精鋭チーム。AI駆動開発の未来を切り拓く国産クラウド基盤「supa」のLead Engineerとして、ネットワーク設計からプロダクトの実装までを主導するミッションです。デジタル赤字解消という国の課題に立ち向かい、圧倒的な投資環境で、Node.jsやReactを用いて自ら基盤を創り上げる挑戦。この仕事はあなたに、事業責任者や起業家として世界を動かす圧倒的なキャリアをもたらします。実績ある経営者と共に、日本のインフラを再定義し、未来のソフトウェアの常識を塗り替える一歩を踏み出しませんか。熱い志を持つあなたを待っています。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング 2F

現状と課題

◼︎何をやるのか AIがコードを生成しソフトウェアを生み出す事を楽にしました。一方でソフトウェアの運用はまだ楽になっていません。僕たちはQA・サーバー・エラー監視・メール配信システム・決済などソフトウェア運用に必要なソリューション群を一貫したAI nativeな体験とコストインパクトともに提供します。

◼︎なぜやるのか 生成AIの登場で最も今インパクトが起きている領域はソフトウェア開発です。新規のソフトウェア開発は格段に楽になった一方、多くの既存システムはレガシーなままで、それを支えるインフラの多くは海外製のクラウド基盤に依存しています。

日本という国の視点から見ると、2025年時点でデジタル赤字は6.7兆円にものぼり、その多くは海外製ソフトウェア・クラウドへの支払いです。規制産業や行政システムには国産のシステムが必要であることは当然として、円安環境では国産のインフラ・ソリューションが一層求められています。私たちはsupacloudを通じて、その心臓部となるネットワーク基盤を自らの手で設計・構築し切ることで、この構造に一石を投じます。

お願いする業務

◼︎業務内容

  • プロダクトの設計・実装・運用をリード(フロントエンド〜バックエンド〜インフラ)
  • 共通基盤を活用した立ち上げの高速化と機能開発
  • ドメイン機能、データ基盤の開発推進

◼︎ポジションの魅力

  • 自身の手で、日本製クラウド基盤のネットワークレイヤーを設計・構築し切ることができる。売上ゼロ・設備ゼロの立ち上げ期から、経路設計を含むネットワーク全体を自らの手で作り上げられます。
  • 実績ある経営者と、創業期から並走できる。売上112億円/利益22億円の事業群を作った田中をはじめとした優秀な技術者が集まるチームの中で活動することができます。
  • AI駆動開発に強い関心がある
  • 新規事業で裁量を持って仕事をしたい
  • 既存事業のアセットを活かした 非連続な成長に挑戦したい
  • 将来的に事業責任者・起業家に近いキャリアを描きたい

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング 2F

リモートワーク条件

出社頻度は相談可

必須スキル/経験

  • 事業会社での正社員経験2年以上、もしくは自分でプロダクトを作ったことがある

歓迎スキル/経験

  • プロダクトのKPIを伸ばした経験がある方
  • マネジメントとしての経験がある方
  • 自身でプロダクトを作ったことがある経験
  • インフラの設計・メンテナンス経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Node.js3年以上必須
React3年以上必須
React Native指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 田中和希

    田中和希

    アイザック

    1992年生まれ。慶應義塾大学在学中に休学し、freee株式会社にソフトウェアエンジニアとして入社。その後渡米しVenuespot, Inc.のCTOを務め、2015年にアイザックを立ち上げる。プログラミング言語Rubyのコミッターの1人。 自身の作ったプログラミング言語Hilbertはハッカーニュースの月間ランキングで一位を獲得 現在は新規事業の責任者として自身もコードを書いたり横断的なコードレビューやエンジニア組織のマネジメントを行なっている。

サービス内容の詳細

アイザックは自己資本で売上 112億円 / 利益 22億(2026年度目処) / グループ従業員 208名と潤沢に投資できる基盤を持っており、「supa」は創業者・現代表の田中が責任者をつとめ、少なくとも毎年10億円規模の投資ともに成長させていくAI × ソフトウェア領域に賭ける事業です。

「supa」CompanyDeck: https://speakerdeck.com/supainc/supa-inc-company-deck-v260722

なぜ「supa」をやるのか、代表 田中がnoteに想いを綴りました。よろしければご一読ください。 https://note.com/gogotanaka/n/nded500769efe

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※上記選考フローは業務委託の選考フローです ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催終了

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

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    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

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    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

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    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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