GTMエンジニア/Offers
GTMエンジニア

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株式会社overflow

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積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近30日に企業アクションあり

AI要約(β)

「AIで社会を動かす」未来を共に創るGTMエンジニアを募集。年収700万〜1200万円、柔軟な働き方で、AI時代のHRテックを牽引するOffersの事業成長を加速させませんか?HubSpot, Salesforce, LLM等を駆使し、マーケ・営業・CSをAIで再構築。AIQなど新規事業にも貢献し、「AIで仕組みを丸ごと設計したい」野心を持つ方へ。あなたの挑戦が、3000万人の働き方を変える未来を切り拓きます。

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給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都港区南青山3丁目3−3 リビエラ南青山 304

現状と課題

▼募集背景

「AIを使いこなせる人が、社会を動かす時代が来る」

──NVIDIA Jensen Huang、OpenAI Sam Altman、Google DeepMind Demis Hassabisら、世界のテックリーダーが口を揃えるこの確信が、私たちの事業の出発点です。

overflowは、「AI × HR」領域でNo.1 を本気で獲りにいきます。

私たちはこれまで、ハイクラスエンジニア採用プラットフォーム「Offers」を通じて、導入企業1,000社以上・登録ユーザー35,000人以上の基盤を築いてきました。

しかし今、私たちが見据えているのは、ITエンジニア100万人の市場ではありません。

AI時代のホワイトカラー3,000万人 ──営業、マーケ、人事、経理、あらゆる職種の人材が「AIを使いこなす力」で評価される世界の構築です。

その切り札が、現在準備中の新規事業です。

  • AIQ(AI Quotient):IQ・EQに続く“第3の知性“として、AIを使いこなす能力を定量化する独自指標
  • 全職種横断のAI人材マッチング:エンジニアに限らず、あらゆるドメイン×AIスキルの掛け合わせで採用を変える

「職務経歴書」で人材を評価する時代から、私たちは人材の真の実力を可視化する、AI時代のスタンダードをつくりにいきます。

Offersの実績とプロダクト基盤を武器に、新しい市場を切り拓く。

「すべての人にAIを使いこなす力を。すべての企業にAI人材を」──このビジョンを実現する仲間を、本気で求めています。

▼なぜGTMエンジニアが必要か

シリコンバレーのトップスタートアップ(Y Combinator出身企業群)が今、最も採用に注力しているのが「GTMエンジニア」です。従来、SDR(インサイドセールス)、RevOps、グロースマーケティングなど3チーム10人以上で分担していたGTM業務を、AIを武器に1人で設計・実行する新職種です。

overflowでは、HubSpot・Salesforce・BigQueryなどの既存基盤に加え、LLMやAIエージェントを活用したGTMオペレーションの自動化・高度化を推進する人材を求めています。プロダクト側のAI機能(AIスカウト、AIマッチングなど)との連携も視野に入れた、事業インパクトの大きいポジションです。

お願いする業務

GTMエンジニアとして、Offersの事業成長を支えるマーケティング・営業・カスタマーサクセス領域のオペレーションを、AIとテクノロジーで設計・構築・最適化していただきます。

コードを書くことが主務ではありませんが、API連携やワークフロー設計などの技術的思考力を武器に、従来複数チームで分担していた業務を1人で完結させることを目指します。

▼具体的には
1.GTM基盤の設計・構築
  • ICP(理想的な顧客像)の定義とTAM(獲得可能市場)の設計
  • CRM(HubSpot/Salesforce)のアーキテクチャ設計・最適化
  • マーケティング〜営業〜CSの一気通貫データパイプラインの構築
  • KPIダッシュボード・レポーティング基盤の設計
2.AIを活用したGTMオペレーションの自動化
  • リード獲得・スコアリング・ナーチャリングの自動化ワークフロー構築
  • 企業の採用予算確保・資金調達などの「買いシグナル」検知システムの構築
  • アウトバウンド営業の自動化と有望リードの自動振り分け
  • LLMを活用したメール配信の最適化(パーソナライズ、タイミング、A/Bテスト)
3.データドリブンな改善サイクルの推進
  • 営業コール・商談データのAI分析とフィードバックループ構築
  • チャネル別・セグメント別のROI分析と予算配分の最適化
  • ファネル全体のボトルネック特定と改善施策の立案・実行
4.プロダクトとの連携
  • プロダクトサイドのAI機能(AIスカウト等)とGTMオペレーションの連動設計
  • ユーザー行動データの分析による機能改善提案
▼技術スタック・開発環境
  • CRM/SFA HubSpot, Salesforce
  • データ分析 BigQuery, Looker Studio, SQL
  • ワークフロー自動化 n8n
  • AI/LLM Claude API, OpenAI API, LangChain
  • マーケティング HubSpot Marketing Hub, GA4
  • コミュニケーション Slack, Notion
  • その他 Python(スクリプティング), REST API, Google Apps Script
下記、当ポジションで得られる経験に魅力を感じられる方
  • AIを活用したGTM(Go-To-Market)戦略の設計・実装経験
  • RevOps / Growth / SalesOpsを統合した事業オペレーション構築経験
  • CRM・データ基盤のアーキテクチャ設計経験
  • LLM・AIエージェントを活用した営業・マーケティング自動化の実装経験
  • データドリブンなグロース改善の実践経験
  • プロダクト×GTMを一体で設計する経験
  • 数万ユーザー・数千社のデータを活用したグロース設計
  • AI-nativeな組織での実験・高速改善の経験

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円(スキル・経験・実績に応じて優遇/ストックオプション制度あり)

稼働時間

裁量労働制

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都港区南青山3丁目3−3 リビエラ南青山 304

出社に関する補足情報

出社は月1程度、東京オフィス

リモートワーク条件

フレックスタイム制

休日・休暇

土日祝

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種社会保険完備、交通費支給(リモートワーク環境への補助 等、応相談)
・書籍購入/勉強会参加費用などのサポート制度あり

必須スキル/経験

  • BtoB SaaS、プラットフォーム事業、または人材サービスにおけるマーケティング・営業・RevOpsいずれかの実務経験(3年以上)
  • CRM(HubSpot, Salesforce等)の設計・運用経験
  • AIツール(ChatGPT, Claude等)を活用して実際に業務オペレーションを構築・改善した経験
  • API連携やワークフロー自動化ツール(Zapier, n8n, Make等)を用いたシステム構築経験
  • SQLによるデータ抽出・分析の基本スキル
求める人物像
  • 「AIで営業・マーケの仕組みを丸ごと設計したい」という野心がある方
  • 営業やマーケティングの実務を理解した上で、技術で課題を解決することに喜びを感じる方
  • CRM・MAツールの「使い方」ではなく「設計思想」レベルで語れる方
  • AIツールを「知っている」のではなく「実際にオペレーションを回した経験がある」方
  • 1つの専門領域に閉じず、事業全体のGTMを俯瞰して設計したい方
  • スタートアップの少数精鋭環境で、自ら仕組みを作り上げることにワクワクする方
  • HRテック・採用領域の課題解決に興味がある方
  • overflowのミッション「時間をふやす」に共感し、テクノロジーで働き方を変えたい方

歓迎スキル/経験

  • LLMのAPI(OpenAI API, Claude API等)を活用したアプリケーション・ワークフローの開発経験
  • Pythonによるスクリプティング・データ処理の経験
  • BigQuery等のデータウェアハウスの運用経験
  • BtoB SaaSのインサイドセールス・フィールドセールスの実務経験
  • リード獲得からクロージングまでの営業サイクル全体の設計経験
  • ABM(Account Based Marketing)の企画・実行経験
  • HRテック・採用領域での業務経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

SQL指定なし必須
AI指定なし必須
Salesforce指定なし必須
Claude指定なし必須
ChatGPT指定なし必須
n8n指定なし必須
Python指定なし歓迎
BigQuery指定なし歓迎
OpenAI API指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 鈴木 裕斗

    鈴木 裕斗

    代表取締役CEO

  • 大谷旅人

    大谷旅人

    開発部

    株式会社overflow CTO 経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ボードとして組織運営などを務める。2013年株式会社メタップス入社、決済、AI分析プラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者として従事、2015年に上場を経験。株式会社overflowの共同創業者CTOで設立に参画。 https://github.com/koko1000ban

  • 岡田 宗悦

    岡田 宗悦

    マーケティング

サービス内容の詳細

AI時代のエンジニア転職プラットフォーム「Offers」

Offersは、エンジニアをはじめとしたデジタル人材の転職と採用を、ひとつのプラットフォームで支えるサービスです。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

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    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

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