■ サービス内容 大手通信グループ系AI企業が提供するAIボイスボットサービスのコールセンター自動化ツールにおいて、大手クレジットカード会社向けPM/PdMとしてスプリント推進・要件調整・顧客対応をご担当いただきます。複数ステークホルダー(エンドクライアント・基盤運営会社・AIベンダー・各開発チーム)が関与する大型プロジェクトで、上流工程からリリース・障害対応まで幅広くご活躍いただけます。

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AIと金融の未来を切り拓くPM/PdMとして、大手クレジットカード会社のコールセンター自動化を推進しませんか。年収2,100万〜2,400万円、週3〜5日のハイブリッド勤務、柔軟な契約形態で、あなたの挑戦を最大限にサポート。複数ステークホルダーが関わる大規模プロジェクトで、上流からリリースまで一貫してリードし、社会に大きなインパクトを与える未来を共に創造しましょう。あなたのリーダーシップが、次世代の金融サービスを形作ります。
給与・報酬 | 月給 175万円 ~ 200万円 |
|---|---|
稼働時間 | 160時間 ~ 200時間(週40 ~ 50時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京(豊洲・都内各所) |
■ サービス内容 大手通信グループ系AI企業が提供するAIボイスボットサービスのコールセンター自動化ツールにおいて、大手クレジットカード会社向けPM/PdMとしてスプリント推進・要件調整・顧客対応をご担当いただきます。複数ステークホルダー(エンドクライアント・基盤運営会社・AIベンダー・各開発チーム)が関与する大型プロジェクトで、上流工程からリリース・障害対応まで幅広くご活躍いただけます。
・エンドクライアント様の業務要件とAIベンダー側の技術仕様を理解し、要件・仕様調整を主導 ・スプリント計画・プランニング・リファインメント等のアジャイル運営を推進 ・課題・リスク管理、顧客向け報告資料の作成・報告 ・リリース判断・リリースノート作成・障害時のアクション会議参加 ・月次/週次報告、AICCコール定例等の重要会議での報告・論点整理
■ 基本ポジションのポイント ・大手金融×AIプロジェクトのPM/PdMとして上流から関わるポジション ・IT/金融グランドデザイン・複数領域スキルを活かせる ・As Is から To Be まで一気通貫で関われる ・複数ステークホルダーを巻き込むリーダーとして裁量が大きい ・契約形態を柔軟に相談できるフリーランス向けプロジェクト
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 月給 175万円 ~ 200万円 |
稼働時間 | 160時間 ~ 200時間(週40 ~ 50時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京(豊洲・都内各所) |
出社に関する補足情報 | リモート中心、必要に応じ豊洲・都内各所への出社あり |
リモートワーク条件 | ハイブリッド想定 |
・PM/PdMとしての実務経験(QCD管理・進捗・課題・リスク・顧客報告を推進できること) ・WF/アジャイル開発手法、ユーザーストーリー、PBL、スプリント運営の理解 ・複数チーム・外部ベンダー間で論点を整理し合意形成を進められること ・報告資料・課題一覧・議事録・リリースノート等を関係者が動ける粒度で整理できること ・生成AI・Azure OpenAIの基本理解(専門家レベル不要)
・パブリッククラウド経験(特にAzure) ・金融・クレジットカード・コンタクトセンター業界の知見 ・PBX・CTI・CRM等コンタクトセンターシステムの知識 ・STT/TTS・RealTime API・WebSocket/WebRTC・SIP/RTP等の音声技術知識 ・PCI DSS・FISCガイドライン等の金融系セキュリティへの理解 ・Notion/JIRA/Slack/Miro/Figmaの利用経験
CLOVE合同会社は、企業のデータ活用を推進するための戦略策定、データ基盤構築、データ分析、AI活用支援を提供するコンサルティング会社です。 データ活用の専門家として、マーケティング、営業、業務効率化など幅広い領域で支援を行い、企業のデータドリブン経営を実現します。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
月給 40万円 ~ 80万円
稼働時間:
70時間 ~ 180時間(週17.5 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
月給 90万円 ~ 100万円
稼働時間:
70時間 ~ 80時間(週17.5 ~ 20時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
月給 180万円 ~ 220万円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 13,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00