▪️プロダクトの現状 経営陣・CTOからなる少数精鋭で開発する、プロダクト立ち上げフェーズです。ローンチから6ヶ月で、北海道から沖縄まで全国100を超える事業所に導入され、今も毎月数十件のペースで新規導入が続いています。1事業所あたり月160時間相当の業務削減を実現し、解約は0件。エンタープライズでも日本を代表する法人グループへの導入が進んでいます。
▪️プロダクト開発について 開発は、プロダクト基盤(Backend/API・Frontend・Infra/DevOps)/AI・データ学習基盤/エンタープラ イズ導入(FDE)の複数ラインで構成されています。アーキテクトを中心に、それぞれ少人数のチームで進めています。
▪️プロダクトの課題と今後 今後は、訪問看護を起点に介護・障害福祉・歯科・在宅医療・建築などの制度産業へ横展開し、さらに台湾・韓国へのグローバル展開も計画しています。これに伴い、データ・エージェント統制基盤「CAIVA」の強化、AIエージェント「SHISHI」の精度向上、マルチテナント基盤・データ基盤の整備を同時並行で進めています。







