【アナリティクスエンジニア】要件定義からモデリングまでの上流担当フルリモ案件。
データアナリスト

【アナリティクスエンジニア】要件定義からモデリングまでの上流担当フルリモ案件。

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

「エンジニアの自由を孤独にしない」VOOMで、未来を創る【アナリティクスエンジニア】を募集。年収960万~1200万円、フルリモート。事業の羅針盤となるデータ基盤を創り、散在するデータに秩序をもたらす壮大なミッションに挑む仲間を求む。要件定義からモデリングまで上流工程を担い、dbt/DWH等のモダン技術で市場価値を飛躍させ、ビジネスを牽引する実績を築くチャンス。元ホームレスの代表が築いた、開発に没頭できる「7つの業界初」サポート環境で、あなたのキャリアを最高峰へ導き、共にエンジニアの理想郷を創りませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,998円 ~ 6,250円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■ プロジェクト概要:事業の「羅針盤」となるデータ基盤を創る 事業やプロダクトの要件に基づき、意思決定の基盤となるデータマートの設計・構築から運用までを一貫して担っていただきます。

dbtやDWH(データウェアハウス)を駆使し、散在するデータをビジネス価値のある形へ変換。単なるエンジニアリングにとどまらず、KPIや指標の定義、BIツールでの可視化を見据えたデータモデリングまで、上流工程から深く入り込めるポジションです。

分析チームや事業サイドと密に連携し、データ活用によるビジネスグロースを牽引してください。

■ 現状の課題とあなたのミッション:組織強化と「真のデータ活用」への変革 現在、同組織は事業拡大に伴う体制強化の真っ只中にあります。 データ量は日々増加し、事業サイドからは「より早く、より正確なデータ分析」が求められていますが、既存のテーブル設計や運用フローにはまだ改善の余地(技術的負債やルールの未整備など)が残されている状態です。

あなたにお任せしたいは、この「データのカオス」を紐解き、秩序をもたらすこと。 既存の課題を整理・リファクタリングしつつ、データ定義や命名規則の標準化、ドキュメントの整備を行い、誰もが迷いなく安全にデータを利用できる「高品質なデータ基盤」へと進化させることが求められています。

お願いする業務

📝 具体的な業務内容:上流から下流まで、データをデザインする

  1. 要件定義とデータ構造の整理 └ 事業やプロダクトが求める要件をヒアリングし、KPIや指標定義に沿った最適なテーブル設計・データモデリングを実施します。

  2. データマートの構築と運用 └ dbtやDWHを活用し、生データを分析しやすい形に変換するロジックの設計・実装・運用を行います。

  3. 品質担保と標準化 └ SQLを用いたデータ抽出・検証・品質確認を実施。データ定義、命名規則、集計ロジックの標準化およびドキュメント整備を推進します。

  4. BI連携と継続的改善 └ BIツール(ダッシュボード)での利用を見据えたデータ構造設計。 └ 分析・開発・事業サイドと連携し、既存テーブルや運用フローの課題整理・リファクタリングを積極的に行います。

✨ この業務から得られるキャリアメリット この案件を通じて、市場価値が急上昇中の「アナリティクスエンジニア」としての確固たる実績を築くことができます。

  1. 「モダンデータスタック(dbt/DWH等)」の深い実践経験 └ 最新のツール群を用いて、スケーラブルで保守性の高いデータパイプラインを構築・リファクタリングする経験は、現在のデータ領域で非常に高く評価されます。

  2. 「ビジネス視点」を持ったデータモデリング能力 └ 言われた通りのデータを出すのではなく、事業のKPIを理解し、「どうすれば意思決定に役立つか」を起点としたモデリングスキルが身につきます。

  3. 「カオスから秩序を創る」標準化・ガバナンス推進の実績 └ 命名規則の策定やドキュメント整備など、データ基盤の「品質と信頼性」を底上げした経験は、リードエンジニアとして高く評価されるポイントです。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,998円 ~ 6,250円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・SQLを用いたデータ抽出、加工、検証の豊富な経験が必須です。 ・DWHやデータ基盤におけるテーブル設計とデータ整備の経験をお持ちの方。 ・dbtなどのELT/ETLツールを使ったデータモデリングや変換処理の経験がある方。 ・BIツール利用を視野に入れた、再利用性の高いデータ構造設計の経験も求められます。 ・事業部門、PdM、開発チームなど、複数部門との要件整理を行った経験。 ・データ定義、集計ロジック、運用ルールなどのドキュメント整備経験がある方。

歓迎スキル/経験

・BigQuery、Redash、Looker Studioの利用経験をお持ちの方を歓迎します。 ・データマート設計やディメンショナルモデリングの経験がある方。 ・命名規則、データ品質管理、運用フロー整備など、データガバナンス設計の経験も活かせます。 ・toCサービス、Webサービス、プラットフォーム事業におけるデータ基盤整備の経験。 ・Pythonを用いたデータ処理、検証、運用改善の経験がある方。 ・既存データ基盤のリファクタリングや運用改善の経験をお持ちの方も歓迎いたします。

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    開催前

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    開催前

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る