Java/Python/TS|多言語で大企業を支えるデータ基盤フルスタック開発
フルスタックエンジニア

Java/Python/TS|多言語で大企業を支えるデータ基盤フルスタック開発

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

エンタープライズの巨大データを操り、AI時代の未来を築くフルスタックエンジニアを募集。年収864万〜1075万円、フルリモート可能。エンジニアの自由と成長を追求するVOOMで、開発に没頭できる環境を提供します。Java/Python/TS/Kotlinなど多言語を駆使し、1500名以上の精鋭と共にWebフロントからデータ基盤、SREまで「データが流れる全て」を最適化。複雑な課題を技術で突破し、市場価値を飛躍的に高めたいあなたへ。この挑戦が、あなたのキャリアを「代えのきかないレベル」へと導きます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,500円 ~ 5,598円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

勤務場所:飯田橋

現状と課題

■ 案件概要:エンタープライズの「巨大データ」を飼い慣らす クライアントは、国内屈指のデータ活用プラットフォームを展開するテック企業。 膨大なデータを収集・加工し、AI技術を掛け合わせて価値を生み出すプラットフォームの開発と顧客ごとの最適化を支援していただきます。 WebフロントエンドからBFF、データパイプライン、そしてインフラの最適化まで、「データが流れる全ての経路」があなたの仕事場です。

■ 現状と課題:成長痛を技術で突破する 現在、事業は猛烈な勢いで拡大中。しかし、エンタープライズ企業特有の「難題」が山積しています。

「多種多様なデータ」の統合: クライアントごとに異なるデータ形式、レガシーなシステムとの接続。これらをいかに汎用化し、安全かつ迅速にプラットフォームへ取り込むかが最大の鍵です。

「24時間365日」の信頼性: 大手企業のインフラとして一瞬の停止も許されません。 急増するトラフィックに対し、バッチ・ストリーミング双方で遅延のない処理を実現し続ける「強靭なパイプライン」への進化が求められています。

「AI活用のための土壌づくり」: AIが最大のパフォーマンスを発揮するには、データの質がすべて。抽出・変換(ETL/ELT)のロジックを磨き上げ、AIが学習しやすいデータ構造を再定義する必要があります。

お願いする業務

📝 職務内容:あなたの強みに合わせた「特等席」を用意します スキルや志向性に合わせて、以下の領域から深く入り込んでいただきます。

Webフロントエンド & BFF開発 └ 複雑なデータ群を直感的に操作できるUI/UXの設計・実装。共通ライブラリの開発を通じ、開発生産性を底上げします。

高度なデータ処理・管理(ETL/ELT) └ Python/Java/Kotlinを用いたデータパイプラインの構築。大規模なバッチ処理からリアルタイムなストリーミング処理まで、安定稼働を技術で担保します。

DWH設計 & セキュリティ実装 └ 「センシティブなデータ」を扱うための堅牢なシステム設計。大規模なデータウェアハウスの構築を通じ、安全なデータ活用基盤を創り上げます。

開発基盤の最適化(SRE/DevOps) └ 「24時間365日」を支えるための運用監視、負荷試験。さらには自分たちが使う開発ツールチェインの改善まで、エンジニアリングで「楽」をするための環境整備を行います。

✨ この案件で得られる「エンジニアとしての最強の武器」 ・「多言語×フルスタック」の実務経験: Java/KotlinでのバックエンドからPythonでのデータ処理、TypeScriptでのフロントエンドまで。モダンな言語を横断して使いこなす真のフルスタックエンジニアへの道が開けます。 ・「エンタープライズ級」のデータエンジニアリング: 小規模なサービスでは決して経験できないペタバイト級のデータ、複雑な法規制への対応。ここで積む経験は、あなたの市場価値を「代えのきかないレベル」に引き上げます。 ・AI×ソリューションの最前線: 「AIを使って何ができるか」を肌で感じながら開発できる環境。技術トレンドのど真ん中で最新のソリューション提供に携われます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,500円 ~ 5,598円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

勤務場所:飯田橋

出社に関する補足情報

フルリモート相談可

必須スキル/経験

・Java、 Kotlin、Python、TypeScript などの1つ以上のプログラミング言語でのソフトウェア開発の経験 ・仕様の設計から開発までの一連の流れを主導的にデリバリーした経験 ・3人以上の開発チームのリーダーとして、開発現場において技術面のリーダーシップを取った経験 ・データパイプラインを開発/運用した3〜5年の経験に加えて下記いずれかの経験 └ API または Web アプリケーションを開発 └ 運用した3〜5年以上の経験 └ HTML/CSS/JavaScriptを用いたWebフロントエンドプログラムの3〜5年以上の開発経験 └ 長期的(1年以上)に運用しているシステムの開発 └ 運用経験 └ 実務経験を通したコンピューターサイエンスの知識

歓迎スキル/経験

・コンピュータ サイエンス、人工知能、機械学習または関連する技術分野の修士号または博士号 ・捉えどころのない複雑な問題に対してソリューションを設計 ・開発し、高い影響力を示した経験 ・クラウド(GCP、AWS、Azureなど)を用いたWebホスティングの知識 ・IDaaS (Auth0、AWS Cognito、Azure Active Directory、Google Cloud Identityなどのクラウド認証サービス)を用いたユーザー認証の開発経験 など

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る