■ プロジェクトの背景:社会インフラと消費を支えるシステムの「最後の砦」 大手SIerが手掛ける複数の重要プロジェクト。その継続的な成長と安定稼働を支えるため、横断的に保守運用を担うSEを募集します。
扱うのは、今まさに世界が注目する「2次電池(バッテリー)生産ライン」のMES(製造実行システム)に関わるDWHや人々の生活に密着したECサイト。
新規開発の華やかさはありませんが、稼働中のシステムを最適化し、顧客の「困った」を技術で解決する、極めて貢献度の高いミッションです。

未来を動かす社会インフラの「最後の砦」として、PHP/SQL Serverでバックエンドを支える仲間を募集します。年収576万〜653万円、週4日リモートワークで、あなたの技術と情熱を最大限に活かせる環境です。大手SIerの重要プロジェクトで、製造・流通の知見と顧客折衝力を深め、替えの効かない「真の技術力」を築きませんか?VOOMの精鋭と共に、あなたのキャリアを飛躍させ、社会に貢献する未来を共に創造しましょう。この挑戦が、あなたの人生を変える一歩となるはずです。
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 3,400円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 勤務場所:六本木 |
■ プロジェクトの背景:社会インフラと消費を支えるシステムの「最後の砦」 大手SIerが手掛ける複数の重要プロジェクト。その継続的な成長と安定稼働を支えるため、横断的に保守運用を担うSEを募集します。
扱うのは、今まさに世界が注目する「2次電池(バッテリー)生産ライン」のMES(製造実行システム)に関わるDWHや人々の生活に密着したECサイト。
新規開発の華やかさはありませんが、稼働中のシステムを最適化し、顧客の「困った」を技術で解決する、極めて貢献度の高いミッションです。
■ 具体的にお任せしたいこと 1人月のリソースの中で複数の案件を器用にスイッチしながら、技術とコミュニケーションの両面でプロジェクトをドライブしていただきます。
複数案件の「横断的ガードマン」 ・2次電池生産ライン向けMES(DWH系): 生産現場のデータを集約するシステムの保守を担当。製造業のデジタル化の根幹を支えます。 ・ECサイト・周辺システム: ユーザーの反応がダイレクトに伝わるシステムの運用・保守。 ・マルチタスク管理: 複数の案件を並行して管理するため優先順位を見極め、自らの手で着実にタスクを消化していく「自己完結型」の動きが求められます。
「1on1」で深める顧客との信頼関係 ・決まった仕様書を待つのではなく、顧客と直接対話し、仕様確認やQA対応を実施。「あなたに聞けば安心だ」と言われるような、技術的なパートナーシップを築いていただきます。 ・問い合わせ対応から潜在的な課題を見つけ出し、改善提案に繋げる動きも大歓迎です。
SQL Server(ストアド)を駆使した技術的最適化 ・PHP(CakePHP)によるアプリケーション改修に加え、SQL Serverのストアドプロシージャの改修・運用が鍵となります。 ・データベースの深い階層まで潜り込み、ロジックを読み解き、最適化する。「データとロジックのプロ」としての腕の見せ所です。
■ 開発環境・ワークスタイル ・言語/フレームワーク: PHP (CakePHP) ・データベース: SQL Server (ストアドプロシージャの改修含む) ・働き方: 週4日リモートワーク。集中して作業に没頭できる環境とプライベートの充実を両立可能です。 ・体制: 大手SIer内でのSE支援。安定した母体のもと、長期的にプロジェクトに関わることができます。
■ この案件で手に入る「替えの効かない価値」 ・マルチドメインの知識: 製造(MES/DWH)と流通(EC)、全く異なる2つの業界知識を同時に吸収できます。 ・高度な顧客折衝能力: 1on1での折衝経験は、将来的にPMやITコンサルタントを目指す上で最強の武器になります。 ・レガシーを読み解く「真の技術力」: 新規開発よりも難しいとされる「既存コードの解読と最適化」を通じて、エンジニアとしての底力が飛躍的に向上します。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 3,400円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週1日出社 |
勤務地 | 勤務場所:六本木 |
出社に関する補足情報 | 週4日リモートワーク |
・PHPを用いた設計 ・開発 ・保守の実務経験 ・CakePHPを用いた実務経験 ・SQL Server / ストアドプロシージャの構築 ・改修経験 ・顧客折衝の実務経験(1on1での顧客対応が発生するため重視) ・現状は「保守」がメインであることに合意いただける方
・MES(製造実行システム)やDWHの知見 ・ECサイトの運用保守経験 ・複数のタスクを並行して管理できる能力
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 5,300円 ~ 6,599円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 7,500円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,200円 ~ 5,600円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 3,400円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 4,700円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00