当社は10を超える多様なプロダクトを展開しており、各プロダクトの安定稼働とクラウド活用を横断的に支援するクラウドインフラ/SREエンジニアを募集しています。

未来を共創するクラウドインフラエンジニア/SREとして、年収600-800万円。10以上の多様なプロダクトを支えるAWS/GCPマルチクラウド環境で、全社的なクラウド活用推進と自動化を担うCCoEの中心メンバーを募集します。Terraform/AWS CDKを駆使し、大規模インフラの設計・構築・運用、SREプラクティス導入で技術革新を牽引。自ら課題を発見し、最新技術で解決する情熱を持つあなたへ。この挑戦が、Supershipの未来を創り、あなたのキャリアを飛躍させます。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 東京都 港区 虎ノ門2-10-1 東棟11階 |
当社は10を超える多様なプロダクトを展開しており、各プロダクトの安定稼働とクラウド活用を横断的に支援するクラウドインフラ/SREエンジニアを募集しています。
クラウドインフラエンジニア/SREとして、全社のクラウド利用を推進するCCoE(Cloud Center of Excellence)での活動や、当社が提供するサービス全般のインフラ構築・運用に携わっていただきます。各プロダクトチームが必要とするAWS、Google Cloud 環境の提供・管理を行いながら、インフラ構築の技術支援、SREプラクティスの導入支援、そして全社的なクラウドガバナンスの推進をお任せします。
当社ではクラウド環境としてAWSおよびGoogle Cloudを採用しており、各プロダクト・案件で使用するサービスの選定、システムの要件定義/設計など、裁量をもって取り組んでいただける環境です。 インフラのコード管理にはTerraformやAWS CDKを活用し、コードの修正からデプロイまで自動化を推進しています。
など
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 800万円(経験、業績、前給を考慮の上決定/年俸制のため年俸を12分割して毎月支給) |
稼働時間 | 裁量労働制(専門業務型裁量労働制 ※1日のみなし労働時間:8h) |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 東京都 港区 虎ノ門2-10-1 東棟11階 |
出社に関する補足情報 | ビジネスサイドとの打ち合わせなど、対面の方が効率が良い予定がある場合は出社を推奨 |
休日・休暇 | [休日] 土日、祝日、年末年始、Happy Friday(土曜日と祝日が重なった場合前日の金曜日が休日)
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社内制度 | [試用期間] 入社後3ヶ月
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Supershipは、「新たな価値を共創する世界的なテクノロジー企業群になる」というビジョンのもと、スタートアップ企業ならではのスピードとチャレンジ精神、大企業のアセットをもとにビジネスを展開するハイブリッドスタートアップ企業です。
事業内容としては、Supershipが持つ豊富なデータアセットと国内屈指の広告配信技術を基にした企業のデジタルマーケティングを支援する「マーケティングソリューション事業」と、Supershipのデータとデータ活用技術で企業が持つデータや顧客接点の価値最大化を支援する「データソリューション事業」を展開しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
月給 70万円 ~ 100万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
月給 60万円 ~ 90万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 1,100万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,900円 ~ 4,400円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


開催前
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00