2028年上場|急成長スタートアップのインフラ基盤を一緒に作りませんか
インフラエンジニア

2028年上場|急成長スタートアップのインフラ基盤を一緒に作りませんか

株式会社MyVision

株式会社MyVision

AI要約(β)

2028年上場を目指すMyVisionで、日本のHR業界を革新するインフラ基盤を共に創りませんか?年収550万〜3000万円、SO付与。AWS/GCP/Docker/Terraformを駆使し、技術選定の裁量大。CTOと未来を議論し、Developer Experience向上やSRE実践を通じ、事業の土台を築くインフラエンジニアを募集。この挑戦が、あなたのキャリアと社会に新たな未来を拓きます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 3,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー 24F

現状と課題

MyVisionについて

MyVisionは、複数のシリアルアントレプレナー、戦略ファーム出身者、業界トップのキャリアアドバイザーがタッグを組んで設立した、急成長中のHR企業です。

現在は転職領域にフォーカスして事業運営しており、2028年の上場を計画しています。

日本の転職市場は急速に拡大する一方、既存事業者のサービス品質には構造的な課題が存在します。MyVisionでは「徹底したシステム化と仕組み化により、質/量ともに圧倒的に高水準な転職支援を提供する」というビジョンのもと、業界全体の課題解決を志しています。

旧態依然とした人材業界の非効率なプロセスや前時代的な慣習を一新し、キャリアアドバイザーが求職者に向き合う時間を最大化することで、満足度と納得感のある転職支援を提供する仕組みを整えています。

開発組織の現状

開発はBackend/API・Frontend・Infra/DevOpsの3ラインがあり、業務委託の方を含めてそれぞれ2〜3名のチームで進めています。

事業が非連続な成長を続ける中で、インフラ専任者はまだ少なく、技術選定の裁量が非常に大きいフェーズです。CTOやリードエンジニアと密に連携し、ゼロベースでのアーキテクチャ設計や、レガシーにとらわれないモダンな技術導入が可能な環境です。今後のマイクロサービス化・基盤開発の加速に向け、インフラ基盤を担うエンジニアを求めています。

お願いする業務

ミッション

急成長する転職支援プラットフォームと、社内業務を支える基幹システム(SFA/CRM/ERP等)のインフラ設計・構築・運用を担い、事業の成長スピードを技術で支えることがメインミッションです。

トラフィック増大に耐えうるスケーラビリティの確保と、開発チームが高速に機能リリースできるための基盤作り(Developer Experienceの向上)を推進していただきます。

主な業務内容
インフラ設計・構築・運用
  • AWS/GCPを用いたクラウドインフラの設計・構築・運用
  • Terraform等のIaCを用いたインフラのコード化・自動化
  • コンテナ技術(Docker/Kubernetes)を活用した本番環境の運用・改善
CI/CD・Developer Experience
  • GitHub Actions等を用いたCI/CDパイプラインの構築・改善
  • 開発チームの本番リリース速度・品質を支える基盤整備
  • 開発環境の整備・自動化推進
信頼性・セキュリティ
  • SLO/SLIに基づくモニタリング設計・運用(SREの実践)
  • 大規模トラフィックを想定した負荷試験・パフォーマンスチューニング
  • セキュリティ・コンプライアンス対応
年収レンジ
  • Lv1(ジュニア):〜550万円
  • Lv2(ミドル):550〜750万円
  • Lv3(シニア):750〜1,000万円
  • T4(スタッフ):1,000〜1,500万円 ※メンバークラスまでは出社手当(最大20%)を付与 ※上場に向けてSO付与あり
下記に当てはまる方を歓迎します
やりがいへの共感
  • 「転職の意思決定ミスを最小化する」ビジョンに共感できる方
  • 急成長事業の「土台」を作ることに、エンジニアとしての喜びを感じられる方
  • 数年で数百億規模を目指す事業スピードに追従する、堅牢かつ柔軟なアーキテクチャ設計に挑戦したい方
  • 「開発したけど結局使われなかった」ではなく、確実に価値が届く環境で開発したい方
スタンス
  • インフラに閉じず、現場へのヒアリングや開発チームとの連携を通じて、より良い開発体験を作り出せる方
  • 落ちているボールを我先にと拾える方
  • チームで効率的に大きなことを成し遂げたい方
  • 心理的安全性を意識した振る舞いができる方
求める人物像
  • 日本語の読み書き能力が高く、Slack・Notion等での社内コミュニケーションにおいても、目的に応じて適切な文章を書ける方
  • 技術選定や構成の意思決定を、CTOやリードエンジニアと対等に議論しながら進められる方
  • 小さなチームで裁量を持って動き、リーダーシップや意思決定能力を磨いていきたい方
CTOよりメッセージ

日本のHR業界は50年以上の歴史を持つレガシー産業でありながら、ここ10年で大きく変容・拡大しているマーケットです。 2022年12月に事業開始したMyVisionは、従来の業界慣習に囚われることなく、ソフトウェア企業のやり方を徹底していきます。 我々自身が爆速で成長していくだけでなく、日本社会に大きなインパクトを与えていけると確信しています。 カジュアル面談、お待ちしています!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 3,000万円(出社手当あり(給与の最大20%まで)/SO付与あり ※入社より6ヶ月間は試用期間となり、その間は「有期正社員」での雇用となります。 ※勤務態度が著しく不良である、各種ハラスメントを生じさせるといった場合に契約を更新しない可能性がございます。 ※過去の無期雇用への転換実績は極めて高い水準で推移しています。)

稼働時間

裁量労働制(フレックスタイム制/ライフステージに応じた働き方相談可能(週4勤務、時短勤務 等))

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー 24F

出社に関する補足情報

リモートワークOK(地方からのフルリモート在籍者あり) 【アクセス】「神谷町駅」直結(東京メトロ日比谷線)/「虎ノ門駅」2a出口 徒歩8分(東京メトロ銀座線)/「溜池山王駅・国会議事堂前駅」13番出口 徒歩9分(東京メトロ銀座線・南北線・丸ノ内線・千代田線)/「六本木一丁目駅」泉ガーデン出口 徒歩10分(東京メトロ南北線)/「御成門駅」A5出口 徒歩10分(都営三田線)

休日・休暇

【年間123日】
・完全週休二日制
・土曜 日曜 祝日
・夏季休暇
・年末年始休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

【開発部】
・Mac/各種デバイス
・椅子は希望のものを支給

【家賃補助】
・賃貸の方のみが対象

【保険】
・各種社会保険完備

【諸手当】
・交通費支給

【その他】
・全部署横断のシャッフルランチ
・フリードリンク(コーヒー・紅茶・カフェラテ等)
・オフィスコンビニ
・広くておしゃれな共有スペース

【加入保険】
・健康保険
・厚生年金
・雇用保険
・労災保険

【受動喫煙対策】
・屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • AWS/GCPいずれか、または両方のパブリッククラウドを用いたインフラ構築・運用経験(3年以上目安)
  • Docker等のコンテナ技術を用いた本番環境の運用経験
  • Terraform、CloudFormation、Ansible等によるIaCの実務経験
  • WebアプリケーションのCI/CD構築・運用経験
  • 「転職の意思決定ミスを最小化する」というビジョンに共感できる方

歓迎スキル/経験

  • Kubernetes(EKS/GKE)の本番運用経験
  • SLO/SLIに基づくモニタリング設計・運用経験(SREの実践経験)
  • 大規模トラフィックを捌くための負荷試験・パフォーマンスチューニング経験
  • セキュリティ・コンプライアンスに関する知識と実務経験
  • テックリードとして技術選定やチームビルディングを行った経験
  • Go、Python、Ruby等を用いたスクリプト作成やツール開発経験
  • 技術ブログ・登壇等、外部へのアウトプット経験
  • OSSの公開やコントリビュート経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS3年以上必須
Docker指定なし必須
Ansible指定なし必須
Terraform指定なし必須
GCP3年以上必須
Python指定なし歓迎
Ruby指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
Kubernetes指定なし歓迎

サービス内容の詳細

MyVisionを知る
<コーポレートサイト>

https://corporate.my-vision.co.jp/

<取締役インタビュー>
<執行役員インタビュー>
会社紹介

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    開催前

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    開催前

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る