日本の、そして世界のビジネスを牽引する大手商社グループ。 その膨大な社員が日々ストレスなく、安全に業務を遂行できるよう、クライアント基盤(PC環境やVDI)の安定稼働は欠かせません。
現在、組織の拡大に伴い、この「最重要インフラ」の運用体制を強化するため、新たなインフラエンジニアメンバーを募集します。 あなたの培ってきた技術と経験で、数千人のビジネスをスムーズに進める、まさに「守護神」のような役割を担ってください!
未来を創るインフラエンジニアへ。数千人のビジネスを支える大規模VDIとクライアント基盤の「守護神」として、大手企業の安定稼働を技術で保証するミッションに挑みませんか?あなたの技術が、社員の「困った」を解決し、ビジネスを止めない信頼性の高いインフラを構築します。年収768-845万円、フルリモート可。Active Directory、SCCM、VDI運用経験を活かし、市場価値を飛躍させ、キャリアの新たな地平を切り拓く挑戦をVOOMのギルドで共に。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 4,400円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 160時間(週35 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 勤務場所:溜池山王 |
日本の、そして世界のビジネスを牽引する大手商社グループ。 その膨大な社員が日々ストレスなく、安全に業務を遂行できるよう、クライアント基盤(PC環境やVDI)の安定稼働は欠かせません。
現在、組織の拡大に伴い、この「最重要インフラ」の運用体制を強化するため、新たなインフラエンジニアメンバーを募集します。 あなたの培ってきた技術と経験で、数千人のビジネスをスムーズに進める、まさに「守護神」のような役割を担ってください!
【職務内容:ビジネスの「当たり前」を創り、守る。】 具体的な業務は、大手企業ならではのスケール感とやりがいに満ちています。
① 数千人が利用する「仮想空間」を司る(VDI運用) VDI基盤の安定稼働: 数千人の社員が快適に仕事ができるよう、仮想デスクトップ(VDI)環境のリソース調整、パフォーマンス監視、定期的なパッチ適用を行います。 「ログインが遅い」「アプリが重い」といった現場のストレスを技術で解消します。
② 社員の「困った」を技術で解決する(問い合わせ対応) クライアント環境のトラブルシュート: PCが起動しない、ネットワークに繋がらない、特定のソフトが動かない……。 社員からの多様な問い合わせに対し、迅速かつ的確にトラブルシューティングを行います。あなたの技術が誰かの仕事を助ける瞬間をダイレクトに感じられます。
③ 大手企業ならではの「ID・権限」を管理する(AD運用) Active Directory運用: 大規模で複雑な組織構造をActive Directory(AD)で管理します。 ユーザー/グループアカウントの作成・削除、アクセス権限の設定、グループポリシー(GPO)を用いたセキュリティ設定など、大手企業のセキュリティとガバナンスをID管理の面から支えます。
④ 数千台のPCに「最新の武装」を施す(MCM配信) ソフトウェア・パッチ配信: MCM(旧 SCCM)を駆使し、全社的なソフトウェアの一斉配信やセキュリティパッチの適用を自動化・効率化します。数千台のPCを一括で管理する大規模環境ならではのスケール感を味わえます。
⑤ ビジネスの「止まらない」を保証する(障害対応) 仮想デスクトップ環境の障害対応: 万が一の障害発生時には、迅速に原因を特定し、復旧対応を行います。あなたの的確な対応が、ビジネスを止めない信頼性の高いインフラを構築します。
⑥ 社員の「ライフサイクル」に寄り添う(アカウント・仮想環境管理) ユーザー異動/退職対応: 人事異動や退職に伴う、複雑なアカウントおよび仮想環境の管理手続きを正確かつ迅速に処理します。アカウントのプロビジョニングから環境のクリーンアップまで、効率的な管理プロセスを運用します。
【この案件の「エンジニア心がざわつく」ポイント】 ☆ 大規模環境の経験: 数千人規模のクライアント基盤に携わることで、他では得られないスケール感と複雑性に対処する経験が積めます。 ☆ VDI、AD、MCMのスペシャリストへ: これらの技術を深く使いこなすことで、インフラエンジニアとしての市場価値を飛躍的に高めることができます。 ☆ 大手商社グループの安定した環境: 安定した経営基盤の上で、長期的なキャリア形成が可能です。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 4,400円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 160時間(週35 ~ 40時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 勤務場所:溜池山王 |
・Active Directory 運用経験 ・SCCM(MCM)などによるクライアント管理経験 ・VDI(Citrix / VMware Horizon 等)の運用経験 ・PM/PMO のマネジメント経験
・Citrix 環境の運用経験 ・仮想化基盤(Nutanix 等)の知見 ・Windows クライアント運用経験
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,800円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,698円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催終了
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00