このポジションの最大の魅力は、「自分の作ったものが数週間後には誰かの業務を劇的に楽にしている」という圧倒的なフィードバックの早さです。
「こんなアプリが欲しい」という現場の熱量を受け取り、その場で「それならPower AppsのキャンバスアプリでDataverseをこう繋げば実現できますよ」とアドバイス。 そして、数日でプロトタイプを動かしてみせる。
ウォーターフォール開発では味わえない「アジャイルな手応え」とフルリモートという「自由な環境」。この両立がここにはあります。
募集中
企業の採用活動をもとに毎日更新
未来を創るDXの最前線へ。Power Platformを駆使し、社内変革を最速で実現する開発エンジニアとして、あなたの技術でビジネスの未来を切り拓きませんか?年収884万〜1018万円、100%フルリモートで、あなたのペースで開発に没頭できる自由な働き方を提供。「エンジニアの自由を孤独にしない」VOOMで、1500名以上の精鋭と共にPower Apps、Automate、BIを操り、数週間で現場課題を解決する圧倒的な手応えを。Power Platformスペシャリストとして市場価値を高め、AI支援も活用し、1人で何百人もの業務を変革するレバレッジの効いた仕事に挑戦。ユーザーと密に連携し、アイデアが即座に形になるアジャイル開発をリードしてください。技術で社会を動かす情熱を持つあなたを歓迎。VOOMで、エンジニアとしての最高の未来を共に築きましょう。
給与・報酬 | 時給 4,600円 ~ 5,300円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
このポジションの最大の魅力は、「自分の作ったものが数週間後には誰かの業務を劇的に楽にしている」という圧倒的なフィードバックの早さです。
「こんなアプリが欲しい」という現場の熱量を受け取り、その場で「それならPower AppsのキャンバスアプリでDataverseをこう繋げば実現できますよ」とアドバイス。 そして、数日でプロトタイプを動かしてみせる。
ウォーターフォール開発では味わえない「アジャイルな手応え」とフルリモートという「自由な環境」。この両立がここにはあります。
「1人称で一連の流れを完結させる」スタイルです。具体的には以下のような動きをお任せします。
■ 技術の軍師として「作戦」を立てる ・ヒアリング同席: DX推進部が吸い上げたニーズに対し、エンジニアの視点で「これはPower Platformでやるべきか」「どう構成すれば最短で動くか」を助言します。 ・アーキテクチャ提案: SharePointでいくかDataverseやSQL Serverを噛ませるか。 あなたの「技術的な引き出し」が試される最も頼られる瞬間です。
■ 3つの武器(Apps / BI / Automate)で「実体」を創る ・Power Apps: 現場が使いやすいUIをキャンバス/モデル駆動でサクッと構築。 ・Power Automate: 承認フローや外部SaaS連携、面倒な定期処理を裏側で自動化。 ・Power BI: 溜まったデータをモデリングし、経営や現場が「一目で判断できる」ダッシュボードへ昇華。 ・仕上げ: できたてのアプリを手に「こうやって使ってください」と仕様説明。マニュアル作成も、エンジニアらしい「簡潔で伝わるガイド」でOKです。
■ 2〜5つの案件を並行して「回す」 ・「A案件の返待ちの間にB案件のDAXを組もう」といった、パズル的なスケジュール管理です。タスクを細かく分解し、週次で進捗を可視化。自分のペースで開発をリードできます。
■ リリース後の「ブラッシュアップ」 「ここ、もう少しこうならない?」という小規模な改修にも柔軟に対応。ユーザーと一緒にプロダクトを育てていく感覚を味わえます。
■ この案件のポイント ・「Power Platformのスペシャリスト」へ: 3製品を横断的にかつ高度に使いこなす経験は、今市場価値が最も高まっている領域の一つです。 ・圧倒的な生産性: AIによるコーディング支援も受けながら、1人で何百人もの業務を変えていく。その「レバレッジ」の高さが快感になります。 ・100%フルリモート: 無駄な通勤時間は一切なし。集中できる環境で、開発に没頭してください。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,600円 ~ 5,300円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・Power Platform(Apps/BI/Power Automate)での設計/開発 ・テスト経験 ・ユーザーと円滑にコミュニケーション可能な方 ・業務要件をPower Platform設計に落とし込むスキル(自走)
・Excelマクロ(VBA)/Power Queryの経験 ・Power Platform以外のツールにも知見があり、最適ツールの提案ができる方
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,800円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,698円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


給与・報酬:
年収 350万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,998円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
.png)
開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月19日(水)19:00~20:00