【東京】基幹システム業務運用支援PM
プロジェクトマネージャー

【東京】基幹システム業務運用支援PM

AI要約(β)

AIが拓く未来を共に創造するPMを募集!年収900万~1300万円。JBCCグループで、生成AIを活用した基幹システムの業務運用支援PMとして、PoCを終え本番稼働フェーズのプロダクトを牽引。少数精鋭のアジャイルチームで、AIOpsや次世代PM標準を構築し、顧客価値を最大化する挑戦。大規模案件でリーダーシップを発揮し、あなたのキャリアを飛躍させよう。未来のDXを共に牽引する仲間を待っています。

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給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,300万円

稼働時間

08:45 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

現状と課題

プロダクトの現状

JBCC株式会社は、企業のDX支援において「AI利活用の実用化」を最優先事項として掲げています。 現在は、生成AI(LLM)を用いた自社ソリューションの開発や、お客様の業務プロセスにAIを組み込むエンタープライズ向けプロジェクトが複数立ち上がっています。これらはPoC(概念実証)の段階を終え、実際の業務基盤として本番稼働・スケールさせるフェーズに突入しています。

開発・マネジメント体制

開発現場では、Backend/API・Frontend・Infra/DevOpsの3ラインに加え、AI活用を専門とするエグゼキューションチームが連携しています。

アジャイルな推進: スクラム開発をベースとし、業務委託メンバーを含めた各チーム2〜3名の少数精鋭で、意思決定スピードを最大化しています。

AIOpsへの挑戦: AIを組み込んだシステムの安定運用だけでなく、AIそのものを用いてプロジェクト運用を効率化する「AIOps」の概念をマネジメントに取り入れ始めています。

プロダクトの課題と今後

技術の進化に組織・マネジメントが追いつき、追い越していくための課題が明確になっています。

AIプロジェクトの標準化: AI特有の不確実性(精度やコストの変動)をコントロールしながら、納期と品質を両立させる「次世代のPM標準」を構築する必要があります。

デリバリー品質の安定化: マイクロサービス化や共通基盤開発を並行して進める中で、複数のラインを横断的にマネジメントし、デリバリーのボトルネックを解消するスクラムマスターやPMOの存在が不可欠です。

AIによる運用変革(AIOps): AIモデルの継続的改善(LLMOps)と、システム運用の自動化を高次元で融合させ、人的リソースに頼らない運用の仕組みづくりが急務です。

今後はHRサービスをはじめとした自社展開をさらに加速させます。AIという強力な武器を、いかにして「顧客価値」という形に落とし込み、持続可能なシステムとしてマネジメントしていくか。この難易度の高いテーマを共に楽しめるリーダーを求めています。

お願いする業務

製造業のお客様へ導入した基幹システムの業務運用支援のPM

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 成長の機会:大規模かつプライム案件で、リーダーとしての経験を積むことができ、スキルをさらに向上させるチャンス
  • 顧客との密接な連携:提案段階から顧客との直接的なコミュニケーションを通じて、信頼関係を築くことができます

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,300万円(月額529,411円~764,705円/月額には固定残業代45時間分(141,500~204,152円)を含む ※職務経験とスキルに応じて決定いたします/超過した時間外労働の残業時間代は追加支給/昇給年1回、賞与年2回/試用期間:6ケ月)

稼働時間

08:45 ~ 17:30(12時〜13時 昼休み/テレワーク、フルフレックス制度あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

休日・休暇

【年間休日120日以上】
完全週休2日制(土日/祝祭日)、年末年始休暇(12/30〜1/4)、創立記念日
慶弔休暇、有給休暇(入社3ヵ月後11日)、J Vacation(年度内連続休暇5日間)、産休育休・介護休暇(取得実績あり)、リフレッシュ休暇(勤続年数10年単位で付与)など

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費全額支給、産休・育休・介護休暇、財形貯蓄制度・社員持株会制度、退職金制度(確定拠出年金)、健康保険組合保養所、ベネフィットステーション、定期健康診断、資格取得支援制度、通信教育、報奨旅行等

【加入保険】
社会保険完備

【受動喫煙対策】
敷地内すべて禁煙
屋内原則禁煙(喫煙専用室設置あり)

必須スキル/経験

  • プロジェクトマネージメント経験(メンバー10人以上)
  • 同時複数発生するアプリケーション開発および運用保守事案の要求分析・設計・実装・テスト・リリースを計画し、統括実行できる
  • 責任感があり能動的に動くことができる
求めるバリュー
  • 課題解決志向:複雑な課題に対して論理的にアプローチし、最適な解決策を導き出す力。
  • 主体的な行動力:自ら課題を見つけ、周囲を巻き込みながら行動に移せる力。
  • 柔軟性と適応力:環境や要件の変化に対して前向きに対応し、柔軟に行動できる姿勢。
  • 全体最適思考:自分の担当範囲にとどまらず、プロジェクト全体やビジネスの視点から判断・行動できる力。
  • プレゼンテーション力:物事をわかりやすく伝え、関係者を動かし・導く力。
  • ネゴシエーション力:当事者間の利害を適切に調整しながら、得られる価値を高められる力。

歓迎スキル/経験

  • 業務分析手法適用力、問題解決力、プレゼンテーション力、折衝力
  • IBMi基幹とクライアントサーバー型/Webアプリ周辺に関する基礎知識もしくは習得力
  • クラウド活用、AI活用、次期基幹プラットフォームなどの提案に要する技術情報集約力
  • PMP相当のプロジェクト・マネージメント知識

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

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    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

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    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

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    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

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    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

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