【最新LLM活用/年収〜2000万】自律AIエージェント開発を推進するSE募集

募集停止

AIエンジニア

【最新LLM活用/年収〜2000万】自律AIエージェント開発を推進するSE募集

JBCC株式会社

JBCC株式会社

AI要約(β)

「AIが自ら考え、判断し、実行する真の自律型ビジネスプラットフォーム」の実現へ。年収790万~2000万円、柔軟な働き方で、最新LLM(GPT-4/5, Gemini 2.5 Deep Think, Claude Code)とLangGraphを駆使し、エンタープライズAIの未来を創るAIエンジニアを募集。アジャイルな環境で、PMやドメインエキスパートと連携し、技術とビジネスの融合を追求します。最先端技術で世界を驚かせ、あなたのキャリアを飛躍させるこの挑戦に、ぜひ参加してください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 790万円 ~ 2,000万円

稼働時間

08:45 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

現状と課題

プロダクトの現状

JBCCでは現在、エンタープライズ領域における「AIの真の実用化」を目指し、複数の生成AIプロジェクトを推進しています。 現在は単一のプロンプト処理を越え、LangGraphを用いた自律型AIエージェントの構築や、Difyによる高度なワークフローの実装など、より複雑で動的な業務プロセスをAIで代替・拡張するフェーズにあります。

使用するモデルについても、GPT-4/5、Gemini 2.5 Deep Think、Claude Codeといった最新鋭のLLMを適材適所で使い分けるマルチモデル戦略をとっており、常に最先端の「解」を追求しています。

開発体制とエンジニアリング文化

アジャイルな実験環境: 技術の進歩が非常に速いため、新しいモデルやツール(Dify, LangGraphなど)を即座にキャッチアップし、PoCとして動かしてみる文化が浸透しています。

技術スタック: Pythonを基盤とし、マルチプラットフォーム(Azure/AWS/GCP)のAPIを組み合わせたクラウドネイティブな開発環境です。

プロフェッショナルの共創: プロダクトマネージャーやドメインエキスパートと密に連携し、「技術的に面白い」だけでなく「ビジネスとして成立する」AIプロダクトの開発に注力しています。

プロダクトの課題と今後

最先端の技術を扱っているからこそ、以下のような高度な課題に挑戦しています。

エージェントの制御とオーケストレーション: LangGraph等を用いたマルチエージェントシステムにおいて、いかに精度を保ちつつ複雑なタスクを完遂させるかという「制御の難しさ」に直面しています。

最新モデルのポテンシャル引き出し: GPT-5(仮)やGeminiの最新版が持つ高度な推論能力(Deep Thinking)を、実業務のどのような課題に適合させるか、その設計パターンを模索しています。

マイクロサービスへの統合: AI機能を独立したコンポーネントとして磨き上げつつ、既存の基幹システムやHRサービスと滑らかに連携させるための基盤開発が急務です。

今後は、AIが自ら考え、判断し、実行までを担う「真の自律型ビジネスプラットフォーム」の実現を目指します。既存の枠組みを壊し、最新技術で世界を驚かせたいエンジニアの方には、これ以上ないフィールドです。

お願いする業務

AI活用の戦略立案と実行
  • システム開発プロセスにおけるAI活用の企画・設計を主導
  • 生成AI(GPT、Claude、Geminiなど)を活用した開発基盤の構築
  • 現行開発モデルのAI最適化、GitHub Copilot等のコード生成ツール導入支援
システムアーキテクチャの設計
  • AIエージェントを組み込んだシステム設計
  • クラウド基盤(AWS/Azure/GCP)上でのAI活用アーキテクチャ構築
技術育成とリーダーシップ
  • プロジェクトメンバーへのAI活用支援
下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 成長の機会:最先端のAI駆動開発、仕様駆動開発に携わり、AI技術者として着実にスキルを高められるチャンス
  • 新たな挑戦:JBCC独自の開発プロセス(JBアジャイル)にAI駆動開発を組み込み、“次世代の開発プロセス”を設計できる
  • 現場参加型:大規模かつプライム案件プロジェクトに関わり、AIとの共生による新しい開発スタイルをリード

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 790万円 ~ 2,000万円(月額464,800円~1,176,500円 月額には固定残業代45時間分(123,000円~)を含む ※職務経験とスキルに応じて決定いたします/超過した時間外労働の残業時間代は追加支給/昇給年1回、賞与年2回/試用期間:6ケ月)

稼働時間

08:45 ~ 17:30(12時〜13時 昼休み/テレワーク、フルフレックス制度あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F

休日・休暇

【年間休日120日以上】
完全週休2日制(土日/祝祭日)、年末年始休暇(12/30〜1/4)、創立記念日
慶弔休暇、有給休暇(入社3ヵ月後11日)、J Vacation(年度内連続休暇5日間)、産休育休・介護休暇(取得実績あり)、リフレッシュ休暇(勤続年数10年単位で付与)など

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費全額支給、産休・育休・介護休暇、財形貯蓄制度・社員持株会制度、退職金制度(確定拠出年金)、健康保険組合保養所、ベネフィットステーション、定期健康診断、資格取得支援制度、通信教育、報奨旅行等

【加入保険】
社会保険完備

【受動喫煙対策】
敷地内すべて禁煙
屋内原則禁煙(喫煙専用室設置あり)

必須スキル/経験

  • AI案件(LLM)での実務経験(直近1年以上)
    • 開発・運用・保守またはアーキテクチャ設計の経験
  • 生成AI基盤モデルの理解
    • GPT、Gemini、Claudeなどの特性理解
    • マルチモーダル、ハルシネーション、温度パラメータなどの概念理解
  • AIエージェント構築の基礎知識
    • MS Copilot Studio、Difyなどのローコード/ノーコードツール
    • LangChain、LangGraph、LangSmithなどのフレームワーク
  • 技術的なコミュニケーション能力
    • アーキテクチャを論理的に説明できる、ステークホルダーとの技術要件調整経験
  • 日本語Native以上
求めるバリュー
  • 責任感と主体性: 何事にも責任をもって主体的に行動できる
  • 巻き込み力: 周囲を巻き込み、組織横断でプロジェクトを推進できる
  • 情報感度: 外部の最新技術情報を積極的に収集し、社内に展開できる
  • 技術への探究心: AI技術の進化を楽しみながら継続的に学習できる
  • 課題解決力:複雑な問題を整理し、解決策を導ける

歓迎スキル/経験

技術スキル
  • Python開発経験(ライブラリ活用含む)
  • クラウド認定資格(AWS認定ソリューションアーキテクト・アソシエイト相当)
  • ベクトルDB、GraphDB、RDBの設計・構築・運用経験
  • Prompt Engineeringの実践(設計・開発・改善)経験
  • MLOpsやCI/CDパイプラインの設計・構築・運用経験
  • AIシステムにおけるセキュリティ・ガバナンスの基本理解
  • 日本ディープラーニング協会 E資格保有
プロジェクト経験
  • PoC案件やサービス案件のリーダー経験
  • アジャイル開発手法での開発経験
  • AI駆動開発手法(仕様駆動開発、MCP活用など)の理解
語学力
  • 英語での技術文書読解(TOEIC 700点、TOEFL iBT 80点以上目安)
  • 最新のAI技術論文の理解

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI1年以上必須
GPT-4指定なし必須
Claude指定なし必須
Gemini指定なし必須
ChatGPT指定なし必須
Dify指定なし必須
LangChain指定なし必須
LLMs1年以上必須
LangGraph指定なし必須
Claude Code指定なし必須
Gemini CLI指定なし必須
Gemini 2.5 Deep Think指定なし必須
GPT-5指定なし必須
Python指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
MCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る