【渋谷】AIネイティブ開発エンジニア|Claude活用|モダン開発×新規挑戦
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【渋谷】AIネイティブ開発エンジニア|Claude活用|モダン開発×新規挑戦

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AI要約(β)

AI-Augmented プロダクトエンジニアとして、生成AI時代の開発の常識を共に創りませんか?年収450万~800万円、在宅中心の柔軟な働き方で、Claudeを活用したモダン開発に挑むチームへ。TypeScript, React, Python, AWS等の技術を駆使し、企画から運用まで一貫して関わり、AIを組み込んだ革新的なアプリケーションを世に送り出します。未完成な組織だからこそ、開発文化や働き方を自ら創り、キャリアを飛躍させるチャンス。変化の中心で、あなたの情熱と技術を解き放ち、未来のDXを共に実現しましょう。

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給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

現状と課題

エントリーを検討する際に役立つ情報をまとめた Entrance Book( https://note.com/ari_hr/n/n4aed9ba75421 )をご用意しています。ぜひご覧ください。

募集背景

もっと開発したい。 もっとAIを使いこなしたい。 もっと変化の中心に近い場所で勝負したい。

私たちは、Claudeをはじめとした生成AIを積極的に活用し、開発の進め方そのものをアップデートしていくチームです。

AIで生産性を上げるだけでなく、AIを組み込んだアプリケーションにも挑戦していきます。

大切にしているのは、挑戦できることと、安心して没頭できること。 まだ完成された組織ではありません。 でも、もう動き始めています。

お願いする業務

私たちは、AWS等のクラウド環境を活用しながら、モダンなアプリケーション開発を推進しています。 お客様のビジネス実現を加速させるため、企画・コンサルティング、要件定義、設計、開発、テスト、運用まで一気通貫で携わります。

これから特に強化していきたいのが、生成AIを前提とした開発です。 Claude / Claude Code をはじめとしたAIを積極的に活用し、開発生産性を高めるだけでなく、AIを組み込んだアプリケーションや新しい開発体験そのものにも挑戦していきます。

まだ完成された形があるわけではありません。 でも、もう動き始めています。

これから試し、検証し、実践に落とし込みながら、AI時代の開発の当たり前をつくっていくフェーズです。

主な業務
  • Webアプリケーション/業務システムの設計、開発、テスト
  • 基本設計、詳細設計の実施
  • AWS等のクラウド環境を活用したシステム構築、改善
  • 生成AIを活用した開発プロセスの改善、実装支援、検証
  • AIを組み込んだ機能/アプリケーションの企画、実装、改善
利用技術
  • TypeScript / React(Next.js)
  • Java(Spring Boot)
  • Python
  • HTML / CSS(Sass)
  • Git / GitHub
  • Flutter
  • AWS製品全般(ECS、Fargate、Lambda、S3、RDS、EC2 等)
  • Docker / Kubernetes などのコンテナ・クラウドネイティブ技術
  • Claude / Claude Code などの生成AI開発支援ツール

※上記は現在のプロジェクトで利用している技術の一部です。 ※利用技術を固定するのではなく、より良いものをつくるために必要な技術を柔軟に取り入れる方針です。 ※今後は、生成AIやAIエージェントを活用した開発もさらに強化していきます。

就業環境
  • 現在は在宅ワークが中心で、必要に応じて出社も可能です。
  • 本社オフィスはフリーデスクとなっており、業務や気分に応じて柔軟に働けます。
下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • AI前提の開発に踏み込める
    • 生成AIを活用し、生産性向上だけでなく、AIを組み込んだアプリケーション開発にも挑戦できます。
  • 組織づくりにも関われる
    • まだこれからのフェーズだからこそ、開発文化や働き方を一緒につくれます。
  • 企画・設計・実装・改善まで幅広く携われる
    • 企画から運用まで幅広く関わり、価値提供の手触りを感じられます。
  • 挑戦と没頭を両立できる
    • 安心して挑戦し、深く入り込みながら成長できる環境を大切にしています。
  • 多様な専門性と交われる
    • 多様なメンバーと協働し、実装以外の視点も広げられます。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 800万円(月給:32.1~50.0万円/基本給:25.9~40.2万円/固定残業代(25時間):6.3~9.8万円/試用期間:6ヶ月(20代の場合:3ヶ月))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩:1:00)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

出社に関する補足情報

決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。

休日・休暇

・完全週休2日制(※年に1回全社会開催のため、8月最終土曜のみ出勤)
・祝日
・入社休暇 ※入社時に特別休を2日支給
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・資格取得支援制度
・社内公募制度
・複線型人事コース転換制度
・コミュニケーション費支給制度
・社員持株会制度
・結婚、出産祝金制度
・年間、半期、月間MVP表彰制度

【加入保険】
・健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など
・社会保険:「関東ITソフトウェア健康保険組合」

【受動喫煙対策】
・屋内全面禁煙

【その他】
・時間外労働:有
・昇給:10月
・賞与:3月末・9月末

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションまたはソフトウェア開発の実務経験(2年以上)
  • Java、Python、TypeScript 系いずれかを用いた開発経験
  • 新しい技術や生成AI活用に前向きに取り組める方
求める人物像
  • もっと開発したい、もっと技術で勝負したいと思っている方
  • 生成AIをもっと使いこなしたいのに、今の環境では物足りなさを感じている方
  • 時代に取り残されたくない、むしろ変化の中心に近い場所で挑戦したい方
  • 出来上がった環境より、これからの組織や文化を一緒につくることに魅力を感じる方
  • わくわくしながら試し、学び、改善し、ものづくりに没頭したい方
  • 周囲と協力しながら、自分事として開発に向き合える方
  • 新しい技術や未経験領域にも前向きに踏み込める方

歓迎スキル/経験

  • 要件定義、基本設計など上流工程の経験
  • AWS / Azure などクラウド環境を用いた開発経験
  • Docker / Kubernetes などコンテナ・クラウドネイティブ技術を用いた開発経験
  • 生成AI、AIエージェント、AIコーディングツールを活用した開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
HTML指定なし必須
Python指定なし必須
Java指定なし必須
TypeScript指定なし必須
React指定なし必須
AI指定なし必須
ECS指定なし必須
CSS指定なし必須
Flutter指定なし必須
Next.js指定なし必須
Claude指定なし必須
Claude Code指定なし必須
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
Kubernetes指定なし歓迎

サービス内容の詳細

クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

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    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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