自社プロダクトの成長を加速。1人目データエンジニアとして基盤構築から戦略を担う
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自社プロダクトの成長を加速。1人目データエンジニアとして基盤構築から戦略を担う

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AI要約(β)

未来のEC体験を創造する1人目データエンジニアとして、あなたの手でデータ戦略の未来を切り拓きませんか?年収450-650万円、柔軟な働き方で、300社以上が支持する『unisize』をはじめとする自社プロダクトのデータ基盤を構築・リード。AWS, Redshift, Pythonを駆使し、開発チームの生産性を飛躍的に向上させ、不可能を可能に変える挑戦を。この仕事は、あなたのキャリアに新たな地平を切り開き、社会に大きな価値をもたらすでしょう。情熱ある仲間を待っています。

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給与・報酬

年収 450万円 ~ 650万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都新宿区矢来町126 NITTOビル1階

現状と課題

募集人数・募集背景

1名/事業拡大に伴う人員強化となります。

お願いする業務

当社はECの「サイズ不安」を解消するサービス「unisize」をはじめ、ITを活用したサービスを開発・提供するファッションテック企業です。インターネットとテクノロジーの力で、これまで不可能だったことを可能に変え、世界に新しい価値あるサービスを生み出すことを使命としています。事業の急成長に伴い、クライアントや社内からのデータ抽出・分析ニーズが激増しており、現在は開発エンジニアがその対応を兼務している状況です。 今後さらなる拡大を見据え、データ抽出・BI運用・データ品質管理を一元的に担う「データ領域の専任1人目」を募集します。このポジションは、単なる抽出担当ではなく、組織全体の生産性を回復させ、データ戦略をリードする重要なミッションを担っていただきます。

データ抽出の依頼対応から、BIツールの運用、データ基盤の品質管理まで幅広くお任せします。

1.データ抽出・可視化の一元対応 ・クライアント向けレポート用、および社内分析用データの抽出(SQL) ・Amazon QuickSightを用いたBIダッシュボードの構築・改善

2.データマネジメント・基盤構築 ・Amazon Redshift内のデータ整合性チェック・品質管理 ・AWS(S3, Glue, Lambda等)を用いたデータパイプラインの構築・運用

3.プロセスの標準化・効率化 ・データ抽出フローの自動化、セルフサービスBI化の推進 ・ビジネスチーム(営業・CS)との連携による、データ活用の要件定義と提案

※当社では受託開発は一切行わず、自社プロダクトに注力しています。 ※ファッションテックですが、皆が皆洋服が大好きというわけではなく、洋服より技術が好きな方大歓迎です。

  • 開発言語:Go、Python、Kotlin
  • 開発環境:AWS、Linux、Docker
  • データベース:Amazon Redshift、Amazon Aurora MySQL
  • ソースコード管理:Github
  • タスク管理:Backlog、GitHub Issues 
  • チャットツール:Slack
配属部署

開発部は十数名規模で、バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、インフラエンジニアに加え、業務委託やアルバイトも在籍しています。

  1. データの「正確性」と「品質」に妥協しないプロ意識 ・数値の整合性に対して強いこだわりを持ち、不備を見逃さない緻密な業務遂行ができる方。 ・意思決定の根拠となるデータの「信頼性」を、エンジニアとして担保することに誇りを持てる方。

  2. 複雑なニーズを整理し、価値を最大化させる調整力 ・社内外の多様なステークホルダーからの依頼に対し、その背景や目的を汲み取って優先順位を判断できる方。 ・単に「データを出す」作業に留まらず、より効果的な可視化や分析手法を自ら提案できる「パートナー」としての動きを期待します。

  3. 課題を「仕組み」で解決する、自動化・効率化への情熱 ・属人化している手作業や非効率なフローを放置せず、自ら技術を用いて自動化・標準化(セルフサービス化)を推進できる方。 ・「今のやり方がベストか?」を常に問い直し、運用の負荷を減らす仕組みづくりを楽しめる方。

  4. 組織の生産性を「自分ごと」として捉える当事者意識 ・自身の専門性を活かして、開発チームが本来の業務に集中できる環境を作りたいという貢献意欲のある方。 ・少数精鋭の組織において、職域の壁を超えてプロダクトや組織の課題解決にコミットしたい方。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 650万円(ご経験・スキルを考慮して決定いたします。/半期年俸制/給与改定年2回/試用期間:3ヶ月(条件等は変わりません)/支払方法:年俸の1/12を毎月支給/左記額にはみなし残業代(月30時間分、¥95,580円分~)を含みます。※超過分は全額支給します)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制/標準労働時間:1日あたり8時間/1か月あたり160時間/コアタイム 11:00~16:00 のフレックスタイム制)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都新宿区矢来町126 NITTOビル1階

出社に関する補足情報

アクセス:東京メトロ東西線 神楽坂駅徒歩1分/転勤なし

リモートワーク条件

月水金の週3日出社としており、残り2日はリモート勤務可能

休日・休暇

【完全週休2日制】
・年末年始休暇
・夏季休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・雇用保険
・健康保険
・厚生年金
・交通費支給あり
・服装自由

必須スキル/経験

・SQLを用いたデータ抽出・加工の実務経験(3年以上) ・SQLまたはDWH(Redshift, BigQuery等)でのデータ操作経験 ・BIツール(QuickSight, Tableau, Looker等)を用いたダッシュボード構築経験 ・Python等を用いたデータ処理スクリプトの作成経験 ・複数ステークホルダーからのデータ依頼を整理・優先度付けして対応した経験

歓迎スキル/経験

・Amazon Redshift / Amazon QuickSightの実務経験 ・AWS環境(S3, Glue, Lambda等)でのデータパイプライン構築経験 ・ETL/ELTツールの導入・運用経験 ・dbt, Airflow等のデータエンジニアリングツールの利用経験 ・アパレル業界またはEC業界でのデータ活用経験 ・データガバナンス・データ品質管理の設計・運用経験 ・SaaS事業におけるデータ分析基盤の構築経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
SQL3年以上必須
BigQuery指定なし必須
GraphQL指定なし必須
Redshift指定なし必須
AWS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

「ITを通じ、今まで不可能だったことを可能にしたい」というビジョンのもと、 サイズレコメンドシステム unisize を中心に、各企業が抱える課題や問題を解決する様々なサービスを提供しています。

unisize
適正サイズレコメンドシステム

unisizeは、消費者がECサイトにて服を購入する際、適切なサイズを自動的に推奨するレコメンドシステムです。 オンラインフィッティングを実現することで、服のサイズ感に対する不安を解消し、消費者の購買意欲を高めます。 大人向けの unisize とは別に、子供に特化した unisizeKIDS も展開しています。 子供の成長も踏まえた最適なサイズを推奨するシステムです。 子供の1年後、2年後の成長を見据えて購買する消費者のニーズに応えます。

aunn Personalization
コンテンツパーソナライズサービス

aunn Personalization は、ECサイト利用者の体型と好みを解析し、ユーザーにマッチするスタッフコーディネートなどの「コンテンツ」をパーソナライズするサービスです。 「unisize」で蓄積された膨大なユーザーの体型データと独自の体型・好みマッチングロジックを使用し、各コンテンツを利用者にとって最適な体験となるよう進化させます。

FaceChange
EC向けAI試着機能

貴社が運営するECサイトのモデル着用画像やスタッフコーディネートの顔を利用者自身の顔へ差し替えることで、着用時のイメージを明確化するサービスです。 オンラインで洋服を購入する際の「自分に似合うかどうかわからない」という不安を解消し、利用者の顧客満足度向上に繋げるとともに、サイトの継続利用を促進します。

UOS
ユニフォームの採寸・注文受付・オーダー集計業務を一元デジタル化

UOS(ウオス)とは、制服メーカーや学校関係者が行う採寸・オーダー集計業務をデジタル化し、対応業務を効率化するシステムです。 利用者自身のスマートフォンで撮った全身写真から、搭載されたサイズレコメンドシステム unisize のAIが身体情報を測定します。 リモートでも採寸が行え、これまで行なってきた測定会などの業務をオンライン化することなど様々な利点があります。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年10月15日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

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    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

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