【GMOグループ】FinTech×SaaSのプロダクトデザイナー(UI/UX)

募集停止

UIデザイナー

【GMOグループ】FinTech×SaaSのプロダクトデザイナー(UI/UX)

AI要約(β)

未来を創るUIデザイナーへ!GMOグループのFinTech×SaaS『enpay/koufuri+』で、教育現場のDXを加速させるUI/UXの革新を担いませんか?私たちは「やさしいフィンテック」で社会課題を解決し、子どもたちや保護者、教育現場がより本質的な活動に集中できる未来を目指しています。年収400-700万円、少数精鋭チームでPdM・エンジニアと協働し、AIツールも駆使。ユーザーの声を直接聞き、高速で改善を回す環境で、あなたのデザインが社会を変える。課題探索から実践、分析まで一貫して手掛け、実践的なスキルを磨き、キャリアを飛躍させるチャンス。共に未来を切り拓く挑戦を待っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号渋谷フクラス

現状と課題

「やさしいフィンテックを。」をミッションに、教育業界向けに集金業務のキャッシュレス化・DXを実現するFinTech×SaaSプラットフォーム「enpay byGMO」「koufuri+ byGMO」を展開しております。

未だに現金が集金手段として残っている教育業界に向けて、集金DXのプロダクトを通して、教育現場の方々がより子どもたちや保護者の方や現場へ向き合えたり、仕事負荷を減らすことができるよう、保護者の方が支払い負担を減らすことができるよう、プロダクトを提供しております。

募集部署のミッション、ご紹介
  • 最適なプロダクトデザインを滞りなく提供し、顧客が価値を実感できている状態をつくる
  • PdMと協業し、案件の価値検証を高速に進める
  • デザイン関連業務を高品質に安定して実施する
募集の背景

PdMが全体戦略を担うなかで、デザイン領域の意思決定および実行を自走できるメンバーを増強するための募集です。 中長期的なプロダクト成長を見据え、デザイン面からサービス品質の維持・向上と開発効率化の両立を支えていただくことを期待しています。

お願いする業務

教育業界向けの集金・決済サービス「enpay byGMO」「koufuri+ byGMO」において、プロダクト全体のUI/UX改善をご担当いただきます。

主な業務内容
  • プロダクトのUI/UXデザイン(ワイヤーフレーム、プロトタイプ、ビジュアルデザイン)
  • ユーザーリサーチ(定性/定量)
  • PdMやエンジニアと連携した仕様策定
  • デザインガイドラインの作成
当社デザイナーの特徴
  • ユーザーとの距離が非常に近く、リサーチを介さずに直接声を拾えるため、改善サイクルを短く回せる環境です。
  • toBプロダクトでありながらtoCの経験を活かしやすく、親しみやすいデザインが求められる領域です。固すぎない表現やUI変更も柔軟に受け入れられる風土があります。
  • 課題探索〜実践〜分析まで一連の流れを自身で完結できるため、分業体制では得られない実践的なスキルを磨けます。
  • 業務ツールの見直しを定期的に行っているため、最新のUI/AIツールに触れながら業務改善を推進できる文化があります。
環境面 組織構成・職場の雰囲気・組織の魅力

少数精鋭の組織で、PdM・エンジニア・CS・営業・コーポレートなど多様な職種と協働します。 エンジニアもAIツールを活用した開発を推奨しており、デザインにおいてもスピードと再現性を重視した実務的なスタイルです。 チーム単位での分業よりも、自ら課題を見つけてプロダクトを前進させることに喜びを感じる方に適した環境です。

経験できるキャリア、習得できるスキル
  • SaaS / BtoBプロダクトにおける課題発見〜UI改善の実践経験
  • PdM・エンジニア・CSとの協働による開発プロセス理解
  • AIツール(v0.dev等)を活用したデザインワークフローの実践
  • MUI・Vuetify・shadcn/uiなど、既存デザインフレームワークを活用したUI設計・運用スキル
  • Redash/SQLによるデータ分析を通じた定量的UX改善
  • GMOグループ全体のデザイナー交流や勉強会(月1-2回程度)への参加を通じた知見共有・ネットワーク形成
活躍イメージ人物像

こんな方に仲間になってほしい

  • プロダクト視点でデザインを考え、構造的に課題解決ができる方
  • PdM・エンジニア・CSなど職種を越えて円滑に協働できる方
  • スピード感を持ち、検証と改善を反復できる方
  • オリジナル構築よりも、既存ルールやコンポーネントを理解し再現性高くデザインを運用できる方
  • 新しいツールやAI技術を積極的に学び、業務効率化を推進できる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円(給与改定:年2回/試用期間:6カ月(勤務条件のみ変更あり))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩1時間/試用期間経過後時差出社可能/残業:平均月10時間)

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号渋谷フクラス

出社に関する補足情報

週4日〜渋谷オフィスへ出社可能な方/ただし育児介護傷病等の特別事情のある方は、週16時間を上限とし在宅勤務可能。在宅と出社を組み合わせたハイブリッド勤務可

リモートワーク条件

一部リモートOK

休日・休暇

【休日】
土日、祝日

【休暇】
年次有給休暇(入社半年経過後10日付与)、welcome休暇(入社半年期限5日付与)夏季(5日間)/年末年始/慶弔

社内制度
(待遇・福利厚生)

【通勤手当】
会社規定に基づき支給

【社会保険】
健康保険/厚生年金/雇用保険/労災保険

【受動喫煙対策】
喫煙室設置

必須スキル/経験

  • プロダクトデザイナー/UIデザイナーとしての実務経験(3年以上を目安)
  • Figmaを用いたUI設計スキル
  • PdM・エンジニア・CSなど多職種との協働経験
  • Webデザインの基本的な理解(HTML/CSS構造など)

歓迎スキル/経験

  • SaaS / BtoB領域でのUI改善経験
  • MUI・Vuetify・shadcn/uiなど既存デザインフレームワークを理解し、プロダクトに適用できるスキル
  • デザインシステムの運用経験(独自構築ではなく既存フレームの最適化)
  • Redashを活用したデータ分析/SQLクエリ作成経験
  • AIツール(v0.dev等)を用いたデザインリードへの関心
  • PowerPoint、Illustrator、Photoshopのいずれかを使用した資料・ビジュアル制作スキル
  • Webflowなどノーコードツールによるサイト運用経験
  • 外部デザイナーや制作会社との協業・ディレクション経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

HTML指定なし必須
CSS指定なし必須
UI3年以上必須
UX1年以上必須
Figma指定なし必須
データ分析指定なし歓迎
SQL指定なし歓迎
AI指定なし歓迎
Redash指定なし歓迎
Adobe Photoshop指定なし歓迎
Adobe Illustrator指定なし歓迎
v0指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接

カジュアル面談→1次面接→2次面接→適性検査・AI活用度チェック・最終面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る