<チーム体制について> ノベルティでは、カスタマーサクセス、マーケティング、デザイナー、エンジニアの4つのチームが連携し、ワンストップでプロジェクトを進めています。組織構造は固定化せず、メンバーの成長やプロジェクトの内容に合わせて柔軟に変遷させる仕組みです。
チーム間の壁がなく、活発なコミュニケーションを通して、各分野の知識やスキルを発信し、互いに学び合う土壌が整っています。プロジェクトを通して、自身の専門領域を超えた経験を積むことができ、幅広いスキルアップが可能です。

未来のWeb体験を共に創造するフロントエンドエンジニアを募集します。年収400-700万円、週2出社ハイブリッド・フレックスタイム制で柔軟に働けます。Astro/Next.js中心のモダン環境で、上流工程から参画し、デザイナーやマーケターと連携。真に価値あるプロダクトを追求し、技術選定にも関わりながら専門領域を超えた成長が可能です。品質とアクセシビリティにこだわり、エンドユーザーに感動を届ける。あなたの技術で、Webの未来を共に切り拓きませんか?
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 千葉県 船橋市 本町5-1-1 船橋AUビル4F |
<チーム体制について> ノベルティでは、カスタマーサクセス、マーケティング、デザイナー、エンジニアの4つのチームが連携し、ワンストップでプロジェクトを進めています。組織構造は固定化せず、メンバーの成長やプロジェクトの内容に合わせて柔軟に変遷させる仕組みです。
チーム間の壁がなく、活発なコミュニケーションを通して、各分野の知識やスキルを発信し、互いに学び合う土壌が整っています。プロジェクトを通して、自身の専門領域を超えた経験を積むことができ、幅広いスキルアップが可能です。
Astro/Next.jsを中心とするモダンフロントエンド言語を利用した、ウェブ制作、ウェブアプリケーション開発が主な業務です。 エンジニアも戦略・企画といった上流工程からプロジェクトに参画し、デザイナーやマーケターとフラットに議論しながら、顧客の課題解決に最適な「本当に価値あるプロダクト」を追求しています。 技術の探求や業務効率化への取り組みも活発で、メンバーの成長と挑戦を応援するカルチャーです。
【技術スタック】 Astro / Next.js / React / TypeScript / php(一部保守のみ) CMS: microCMS / Wordpress(一部保守のみ) インフラ: CloudFlare / Vercel / AWS Amplify デザインツール:Figma 社内ツール:GitHub / ChatGPT Plus / Notion / Google Workspace
新しいことへの取り組みは大歓迎です。技術選定から関われる案件もあり、エンジニアとしてスキルアップできる環境があります!
<求める人物像> ・Astro / Next.js / Nuxt.jsなどのモダンフロントエンドフレームワークを用いたウェブ制作経験 ・WordPressを用いたウェブサイト制作・開発経験
<働き方> ・リモートワーク(週2出社のハイブリッドワーク) ・フレックスタイム制(フレキシブルタイムもあり) ・残業月平均10時間
<大切にしていること> ・セマンティックなコーディング ・ウェブアクセシビリティ向上 ・直感的で成果につながるUI/UX
・クライアントの課題や目標に寄り添い、仕様設計や要件定義から関わりたい方 ・担当するプロジェクトの改善や成果まで中長期的支援を経験したい方 ・品質にこだわり、エンドユーザーの役に立つウェブをつくりたい方 ・技術や情報のキャッチアップに意欲的で、自信やチームのスキルアップに興味がある方
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 700万円 |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(正社員 8時間勤務 フレックスタイム制(フレキシブルタイム6時から22時、コアタイム 10時から17時) ※月間の勤務日数×8hの勤務時間を満たしていれば原則フレキシブルによる勤務が可能です。 ハイブリッドによるリモートワーク併用可(週2日出社)) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 千葉県 船橋市 本町5-1-1 船橋AUビル4F |
出社に関する補足情報 | 全体MTGのため、毎週月曜日が出社となります。 |
休日・休暇 | 完全週休2日制(土、日)、祝日、夏季休業、年末年始休業 |
社内制度 | 各種保険完備 |
・Vercel、Cloudflare、AWS Amplifyなどのインフラ利用経験 ・バックエンド開発経験(※言語は問いません) ・AWSでの構築経験 ・microCMSなどのヘッドレスCMS経験 ・ウェブアクセシビリティに関する知識
CS事業部
株式会社ノベルティ、代表取締役。 中学生より独学でウェブ制作を開始。高校在学中には自らECサイトの運営を手掛けるなど、インターネット黎明期よりデジタル領域での実践経験を積む。 24歳で事業会社のウェブ事業部立ち上げを一人で担い、わずか3ヶ月で売上600%アップを達成。その後、ベンチャー制作会社にてセールス、デザイン、システム構築からマーケティング、組織マネジメントまで全工程を牽引し、2016年に株式会社ノベルティを設立。 現場で培った「泥臭いまでの実体験」に基づく機動力と、技術・戦略の両面からアプローチできる提案力が強み。クライアントとその家族、そして社員が共に笑顔になれる三方良しの事業展開を目指し、企業のDX化やWeb戦略の伴走支援に情熱を注いでいる。
・Webサイト制作 ・システム・アプリケーション開発 ・Webマーケティング ・ウェブアクセシビリティ向上支援 ・その他付随する業務
※技術レベルによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,200円 ~ 5,600円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,900円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

開催前
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00